「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー -16ページ目

「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー

アイウィルビーでは、新しい時代の健康と教育についてのあり方を提案します。

 

 

6月28日の熊本思風塾はZOOM講演会でどなたでもご参加いただけます。

参加費:2,000円(税込)  学生:1,000円(税込)

※参加費は、事前振込となります

お申込みは、ホームページのチラシのQRコードからお願いします

<主催>熊本思風塾(人物教育研究所)

 

『問題は必ず乗り越えられる』
人生の課題は人間関係だけでなく、現代の自然の猛威や人類が幾度となく乗り越えてきた幾多の試練があります。
今、まさにコロナウイルスという目に見えない敵に課題を突き付けられています。

感性論哲学的ものの見方、考え方、新たな時代を生き抜く生きるヒントが見つかるはずです。

今回の東京思風塾から、ZOOMによるオンライン受講で開催

 

「愛」についてをテーマに現状のコロナ問題について、今そしてこれからの時代をどう生きていくべきかについて思風先生にお話し頂きZOOM上で受講者同士のディスカッションを行いました。

 

 

 

コロナウイルスの問題に関連して、対立から愛を原点とする新しい時代への変化についてお話頂きました。

 

問題が生じるのは 苦しみを乗り越え、人類を進化させるために出てきた問題。 コロナ問題だけでなく、時代の変化と捉えると「愛を持って学びあう時代へ変化」している。そして、コロナ問題が終わった後も同じ様に問題が生じた際、問題を乗り越えていきながら人類は新しい生き方に目覚めていく。 乗り越えていくことにより、新しい時代を生きる力を身につける。

 

 

「愛とは何かを問い続ける事が本当の愛」

愛の時代を生きる原点で 愛とは何か
大体の人は愛が大切と分かってはいるが 愛を求められながらも手に入らず苦しんでいる。

愛というものに何かしら不安を感じている。

愛を求めながらも実態がわからずに、心の中で揺らいでいる方が多いと思われる。

家で仕事をする

家族の中での人間関係 環境の激変が人間関係に影響を与えているのではないか。

不完全な人間の在り方を考えると揺らぎながら、自分が納得できる愛を求めている。
この姿こそ不完全なる人間の愛の姿 愛とは何かを問い続ける事が本当の愛というものの存在証明

揺らぎながら真実の愛を求め続けている。それでいい 大いに悩んでいい 愛を成長させるための方法論を考える。

そこには、矛盾を生きる力 理屈を超えて 違う人とどうしたら仲良くなれるか

そこに後天的に作られる5つ

  1. 体験の違い
  2. 経験の違い
  3. 知識情報の違い
  4. 解釈の違い
  5. 出会いの違い

これらの違いについて、お互いの違いを理解しながら成長するなら自分にないものを相手から学ぶ そこには愛は利他的な心が存在し 他人の役に立つことに喜びを感じたり 相手の命の中に自分の生き場所を見つける。 自分自身の人格を磨いてこそ愛の努力

 

しあわせの定義は人それぞれ
不幸せと思う定義も。
兼ちゃん先生と、そこに集った仲間の存在によって 学びの幅が広くなる。
その後も続くかけがえの無い存在となりました。それは依存では無く共存。 高め合いながら、見守りながら、時には弱音を聞いてもらって寄り添ってもらえる。
答えは自分の中にあって、それに気づく手伝いをして背中をそっと押してくれる。
わたしは、1人で考えていてもたどり着けなかった道を見つける時間となりました。

兼ちゃん先生の しあわせ講座とは
「これまで歩んできた道のりは、失敗したり、挫折したり、さまざまな体験経験出逢いをたっぷり味わってきた日々でした。一番の誇りは「出逢い」。

両親、家族、パートナー、師、友人、ライバル、マスターこんなにも素晴らしい方々と出逢えたことを、神に感謝したいと思います。その出逢いによって気づかされてきた「しあわせ」への道。

新しい幕開けを感じさせる本年から「しあわせ講座」をスタートさせたいと思いました。

最終回を迎える時、しあわせな人生を歩み始めた実感を感じとっていただけるよう、ご縁ある皆さまの背中をそっと押すことができればと願っています。」

 

 

 

【兼ちゃん先生のしあわせ講座第13期】

第1講座 5/12(火)
第2講座 5/26(火)
第3講座 6/9(火)
第4講座 6/23(火)
第5講座 7/7(火)
第6講座 7/21(火)
第7講座 8/4(火)
第8講座 8/18(火)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:毎回7.000円
(’当日現金でのお支払いになります)
https://iwillbe.co.jp/shiawase13entry/

【兼ちゃん先生のしあわせ講座第14期】

第1講座 8/25(火)
第2講座 9/1(火)
第3講座 9/15 (火)
第4講座 10/6(火)
第5講座 10/20(火)
第6講座 11/10(火)
第7講座 11/24(火)
第8講座 12/8(火)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:毎回7.000円
(’当日現金でのお支払いになります)

https://iwillbe.co.jp/shiawase14entry/

【アドバンス講座第9期】

第1講座 5/13(水)
第2講座 5/27(水)
第3講座 6/10(水)
第4講座 6/24(水)
第5講座 7/8(水)
第6講座 7/22(水)
第7講座 8/5(水)
第8講座 8/19(水)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:9.000円
(’当日現金でのお支払いになります)

https://iwillbe.co.jp/shiawasead9entry/

【アドバンス講座第10期】

第1講座 8/26(水)
第2講座 9/2(水)
第3講座 9/16(水)
第4講座 10/7(水)
第5講座 10/28(水)
第6講座 11/4(水)
第7講座 11/25(水)
第8講座 12/9(水)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:9.000円
(’当日現金でのお支払いになります)
https://iwillbe.co.jp/shiawasead10entry/

 

「女神性」。それは肉体上の男女の性別のことではなく、すべての人に備わっている生命を生み出し、慈しみ、育む、愛の源。

「阿波」は知る人ぞ知る、日本神話の隠された源流の地。だからこそ、あたたかで自由な女神たちの慈愛が今も満ち溢れているのです。

女神の源流を訪ね、女神の慈愛を肌で感じる体験は、私たちに備わっている女神性を開放し、人生の新しい扉を開いてくれるでしょう。

このツアーには、源流を知ること、自然や女神を感じること、ご縁ある方々とふれあうこと、豊かな食材を楽しむことなどが盛り込まれております。旅を通して、共に喜び、共に笑い、共に神々への感謝を深めるためにかいさいしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第1講座:女性の体について
各回講座のテーマを基に、女性が妊娠しやすい状態をどう作り保つかについて解説頂きました。

卵が卵巣から飛び出した後、精子は3日間生き続け、卵子は1日、そして受精能力は2時間。
排卵した後、精子が自力でたどりつくまでは約2時間と言われていて
つまり、排卵した時にSEXが終わっていないと妊娠していないということになる。

※卵子が飛び出した瞬間に黄体ホルモンに変わり、黄体ホルモンが出ると脳を刺激して、体温が上がるので
プロゲステロンができる。

「エストロゲン」と「プロゲステロン」

ホルモンが作られる場所は、脳下垂体や副甲状腺、副じん、すい臓、性腺など体内のいろんな所にあり、血液によって全身に運ばれています。
このうち性腺(女性の場合は卵巣)からは、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)という2つのホルモンが分泌され、生殖機能に大きく影響しています。
そしてこの2つを総称して、「女性ホルモン」と呼んでいます。

エストロゲンは妊娠しやすい体作りをサポートし、女性の若々しさを保つ効果がある
プロゲステロンは着床を助け、妊娠維持に欠かせないホルモン 「ストレスを抱える現代女性に不足しがち」で、「バランスが崩れやすいホルモン」でもある

プロゲステロンが低下すると生理不順を起こしやすい要因となります。
池川先生からは「お母さんの血液が大切」という事で大抵の人は妊娠してから気をつけるが、本来は妊娠する前から気を付けてほしい。妊娠後期になると赤ちゃんのおしっこで羊水が出来るが赤ちゃんの具合が悪くなると羊水が出来なくなる事がありこれが、ホルモンに対する影響が強いとの事です。


卒業生の方から

第1期卒業生で、女神講座の講師としても活動されている3名の方から

(土橋優子さん)

障害を持った子供について 周りからはかわいそうとみられたとしても、本人自身はそう思っていない。 自分たちはお母さんをしあわせにする為に生まれてきたと思っていて。 その事例を土橋先生の教室でダウン症の子供の時の話をしていただきました。


(宮崎トミーさん)
出産時の状況について教えて頂きました。

2人目のお子さんの出産の時のお話、赤ちゃんに耳を傾けるといいという事で池川先生からお話を聞いていて、あかちゃんが「私を信じて、私は1人で産まれてこれるから」そういうメッセージを受け取り自分で産もうと決心し食べるものもあかちゃんと対話しながら決めていったとのことです。


(リラさん)
妊娠中も産後も夫婦が寄り添う大切さを子供の頃から知っておく大切さをお話頂きました。

そして、ご自身の妊娠時の体験から
赤ちゃんとお母さんの体は繋がっていて
妊娠中に食べたいものを食べる時、その後赤ちゃんが生まれた後、妊娠中に食べたものがその子の好きな食べ物だったという話。
それを周りに話してもまだまだ信じられないという方が多いけれども、その感覚を大切にしてほしい、赤ちゃんからのメッセージだと思って感じてほしいとお話頂きました。