SQL入門講座☆ITのスキルアップで上級SEを目指そう -30ページ目

考えているだけだと空想ですが、話したら、書くことで、事実になります

先日、ひさしぶりに、学生時代の親友にあいました。


そこで、現在の収入の話になりました。


その時に、親友は、


昔、

入社したころ、お互い、給与を、見せ合い


「今は安いが、そのうち偉くなって、たくさんもらう」


私が、言ったとの、話しました。


私は、覚えていないのですが、

たしかに、そのようなことは、考えていたと、思います。


考えているだけでは、空想になりますが、


人に対して、話をすると、話したこと、ということで

それは、事実になります。


考えることと、


話すこと、書くことの違いを、感じました。


>「今は安いが、そのうち偉くなって、たくさんもらう」

実際のところは、まだ、発展途上のようです。。。。

行動ではなく、結果に注力しましょう

ものごとを、行う時に、

どうしても、それを、行う、行動に、注力が、いってしまいます。


しかし、行動ではなく、どのような、結果になるかに、

注力(フォーカス)するように、しましょう。


行動は、

それを、実現するための方法の1つです。


結果は、

なんのために、やるか、という、疑問に答えてくれます。


ものごとを、始めるときに、

目的、目標が大切で、

本来は、明確にすべきですが、

多くの場合、初めは、これが、不明確です。


このため、進める中で、つねに、目的を模索することで、

いきたいところへ、たどり着けることができます。


行動に、注力していると、行動を行うことが、

目的になってしまします。


たどりついたら、こんなはずではなかった。。。。


いわれた通りに、やったはず。。。


となっては、最悪です。


システム開発の場合には、よくある話ですが、


ものごとを行う場合、全てにあてはまります。


つねに、一息ついたら、高いいちから、


「最後にどうなって、目的は、達成できるか?」


と、考えてみましょう。

大切なのは、なにをするかを決めること

自己啓発で、自分で決めて、物事をする場合

一番、大切なのは、


「なにをするかを決めること」


です。


もし、人に言われて、なにかをする場合には、

文句をいいながらでも、それを、することができます。


ある意味、

「それをすること」

に集中できます。


しかし、自分で決めて、物事をする場合、


なにをしたらいいのか

これで、本当にいいのか


ということに、つねに、迷い、悩む場合があります。


このため、

ないを、どのようにしたらいいのか、ということに、

常に考え、明確にしていくように、しましょう。


もし、することが明確になれば、あとは、その内容に従い

行動するだけです。


もし、なにをしたらいいか、わからなくなったら、

まず、そのこと


「なにをしたらいいか」


を、明確に決めましょう。