SQL入門講座☆ITのスキルアップで上級SEを目指そう -27ページ目

成功事例を活用しましょう

ものごとが、完了すると、失敗したことには、

目が行きがちですが、成功事例について、

見逃される場合があります。


苦労して、行ったのに、成功して、当たり前、

と、してしまっては、もったいないですよね。


・どこがよかったのか

・他に活用できないか

・要素に分けて、成功事例を、ほかでも、使いやすくできないか

・いま、うまくいっていない、案件に、適用できないか


など、考えてみましょう。


そして、成功は、おなじ成功を、繰り返すことで、

より、完成度が上がり、自信がついていきます。


一度、

自分の成功事例、長所を、

見直してみてみましょう。


宝物が、埋もれているかもしれません。

過去の自分をまねる

新しいことに、挑戦する場合、
成功者のまねをする方法が有効です。

成し遂げようとしていることを、
すでに、実現しいる人を
まねる方法です。

しかし、自分の中にも、
すでに、成し遂げたものがあることが、あります。

過去の成功であったり、経験であったり。

一部であっても、その成功例を、まねると、
案外スムーズに進みます。

「これ、前に、似たようなことを、やらなかったかな?」

と、考えてみると、見つかるかもしれません。

だれがお客さんか、考えましょう

ものを、作ったり、サービスをしたりする場合、

まず、だれが、お客さんなのか、考えることが大切です。


工場の現場では、


「後工程がお客様」


といわれます。


会社で、事務(サービス)を、行う場合でも、

だれが、お客さんなのか。


その、仕事を、だれのためにしているのか。


そして、その仕事を、その人が、


本当に満足しているのか。

本当に望んでいるのか。


もっと、満足でるようになないか。


お客さんを、見つけることができると、

その人から、フィードバックをめらえるように

なります。


すると、それは、仕事をする人の、やる気(ガソリン)になります。


だれが、お客さんなのか、


ちょっと考えるだけで、


あなたの考えが、


大きく変わるかも、しれません。