SQL入門講座☆ITのスキルアップで上級SEを目指そう -26ページ目

iphone bluetooth キーボードを接続 (RBK-2000BTJ)

iphone bluetooth キーボードを接続

先日、苦労の末、iphpne 3GSの

iphone 3gs を ios4に入れ替えました。

OSを入れ替えるというのは、心臓移植のような感覚もあったのですが、
どうにか、無事完了しました。

iphone アップデート タイムアウト エラー の対策

の記事でも、書きましたが、

iphone アップデート タイムアウト エラー

は、ハードリセットにより、
(上のボタンと、丸いボタンを、長押し)
切り抜けることができました。

iphone 3gs を ios4に入れ替の目的は、

iphone bluetooth キーボードの接続です。

早速、折りたたみ式の、キーボード

RBK-2000BTJ

を、購入してみました。

キーのレイアウトが少々気になりますが、それ以外は、とても好調です。

特に、カーソル移動は、便利です。

接続は、

(備忘録)

・iphone 側 

設定>一般>bluetooth>
の画面の状態にする。

・折りたたみキーボード (RBK-2000BTJ) 側
[fn]+「bluetooth(半角/全角)」

・iphone 側 
Bluetooth..登録されていません
をタッチ

・iphone 側 
登録キー表示(数字4ケタ)

・折りたたみキーボード (RBK-2000BTJ) 側
数値入力+Enter

で登録と、接続が完了します。


漢字変換の切り替えは

「win」+spase

で、可能です。

文字変換も、iphone側の辞書が賢いため、
ほとんど、スペースによる、選択で、
入力が可能です。

このため、ほとんど、iphone側の画面にタッチする
ことなく、入力できます。

特に、便利なのが、文字のカット&コピーです。

カーソルキー(UP/down)
で、カーソルの移動ができ、

shift+カーソルキー(UP/down)
複写範囲を決め

「win」+C

で、選択範囲を決め、

カーソル移動の後に

「win」+V

で、張り付け(ペースト)が可能です。

これは、とても便利です。

キーを押しながら、カーソルを
移動することで、範囲指定が
でき、

気になる点は、

キーを叩く時の音が、
カチャカチャとうるさいところです。

それと、キーのレイアウトとして
矢印キーと、BS、DELの
位置の違いが、少し戸惑います。

これも、慣れの内なのですが、

異なる、キーレイアウトの物を
使用していると、入力ミスが
多発するのと、ストレスになります。

一つの方法は、全てのキーボードを
統一してしまう方法もあります。

つまり、普段PCを、使用しているとする場合も、折りたたみキーボード
から、Blutoothで、行なう方法です。

少々荒療治ですが、一つの方法です。

とは、いえ、ほとんど満足しています。


iPhoneに、ブルーツースのキーボード
を、接続してみました。

キーのレイアウトが少々気になりますが、それ以外は、とても好調です。

特に、カーソル移動は、便利です。

shiftキーを押しながら、カーソルを
移動することで、範囲指定が
できるので、カット&ペースト
が、可能性になります。

残念ながら、ctr+cによるコピーは
できないのですが、範囲を、指定し
画面をタッチすることで、
ポップアップメニューにより、
コピーを選択できます。

唯一気になるところは、
キーを叩く時の音が、
気になります。

それと、キーのレイアウトとして
矢印キーと、BS、DELの
位置の違いが、少し戸惑います。

これも、慣れの内なのですが、
異なる、キーレイアウトの物を
使用していると、入力ミスが
多発するのと、ストレスになります。

一つの方法は、全てのキーボードを
統一してしまう方法もあります。

つまり、普段PCを、使用しているとする場合も、折りたたみキーボード
から、Blutoothで、行なう方法です。

少々荒療治ですが、一つの方法です。

リュウド アールボードフォーケイタイRBK-2100BTJ Ver.2.1(Bluetooth.../リュウド

¥価格不明
Amazon.co.jp

スピードを上げるということは

ものごとを行う時
スピードが重要といいます。

しかし、スピードには、2つの要素があります。

1つめは、
ものごとを、行っている速さです。

開始から終了までの時間のことで、
リードタイムともいわれます。

2つめが、
ものごとを、はじめるまでの、時間です。

気が付いてから、はじめるまでの時間であったり、
やらなければ、いけないことへ対しての、はじめるまでの時間です。

はじめの、リードタイムは、技術による、向上ができますが
2つめの方は、心(マインド、モチベーション、考え方)による
コントロールが必要です。


この2つのバランスをとりながら、スピードを上げることにより、

反応が早くなります。

人間のちょうど、運動神経のようなものです。
反応が早くなります。

運動神経を良くすることで、
小さなチャンスも、逃がさずに、
ものにすることができるようになります。
(機会損失の低減)

また、逆に、長い時間をかけて行っていると、
 自分がなにをやっているか、忘れてしまったり、
 周りの人、相手の人も、なにを、頼んだのか、忘れてしまったりします。

作業中のものがたまり、それを、整理するために、
格納する、倉庫と、管理する、作業員、フォローする、進行役が
必要になってきて、効率がどんどん悪くなっていきます。

仮に、あなたの頭の中であったとしても。。。

リードタイムを短くして、もの、案件をためないように
なにを、はじめたらいいのか、心の整理をすると、
仕事の効率を上げることができます。

リズム、メロディ、ハーモニー

ものごとを、
3つの方向から考えると、
立体的に考えることができ、
スキがなくなり、

また、頭の中を、整理することができます。

その、一つの方法が、今回、取り上げる

リズム、メロディ、ハーモニー

です。

音楽を、演奏する時に、大切な要素として

リズム、メロディ、ハーモニー

があります。

しかし、この3つの仕分けは、とても便利で、いろいろなところで、
活用できます。

まず、音楽で考えると(基本形)

リズムは

音楽全体に渡り、安定して繰り返される、
一つのかたまりのタイミングになります。

メロディは
そのかたまりの、内容になります。

ハーモニーは
それぞれの調和になります。

これは、

リズム
 イベント

メロディ
 内容(コンテンツ)

ハーモニー
 調和、関係

に、なります。

そして、進めるときの順序としては


1、リズム
2、メロディ
3、ハーモニー

となります。

はじめに、鍵盤を一本の指で、リズムに合わせて
たたくのを、覚えます。

次に、リズムに合わせて、曲を覚えます。(旋律、メロディ)

そして、上達してくると、
左手と右手で、曲を表現したり
複数の人と、一つの曲を、演奏します。

そして、さらには、いくつかの楽器で、
演奏するようになります。

実は、この仕分けは、いろいろなところで、
役にたちます。

ビジネスでも、同じことが言えます。

つづき..