印鑑を作ろう!実印や銀行印の選び方のヒント -81ページ目

新婦が認印を受け取る意味

はんこ屋のおやじ☆AzuMax!です。


やけに寒い日が続いています。体調は万全でしょうか。

今日は結婚・改姓による印鑑の作り変えについてです。


もうすぐ結婚なので苗字が変わります。だからハンコを作りたい。


こういった理由でご来店されるお客様はみなさんしあわせそうに見えます。

(ただ一度だけそうじゃないお客様に出会ったことがありますが・・・・)


ご自身で準備されても全然構いませんが、

婚約者さんに準備してもらうのはいかがでしょうか。

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昔は認印をご主人から奥様に結婚の段階で渡していたようです。

認印は家庭の中では回覧板への捺印や宅配便の受領、子どもの学校関連書類等

家庭生活をしていく上でちょこちょこ必要になってきます。


この認印を奥様がご主人から受け取るということは

「はい、わかりました。〇〇家の嫁として家庭を預からせていただきます」

という意味があるそうです。

受取を拒否するということは「あなたと結婚する意志がありません」

という意味だそうです。


ちょいと昔の話なので現代には通用しないですかね?



ありがとうございます。



ありがたいことです

はんこ屋のおやじ☆AzuMax!です。


昨日のイブはどうでしたか?

夜10時過ぎの帰りの地下鉄はステキな時間を過ごしたと思われるカップルでいっぱいでした。

なんとも微笑ましいこと。


お店では10月中旬からの年賀商戦を昨日で打ち切りました。

2ヶ月近く活躍してくれた年賀状印刷の「のぼり」もお役ごめんということで

通常のものとバトンタッチです。


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おかげさまで4年ぶりに受注が増え前年比で104%の注文をいただけました。

とはいっても例年これから本年最終営業日の29日までに5~6件の注文が入ってきます。

かなり制限がかかるのですが、出来る限りの対応をさせていただきます。


今日はいよいよ自分の年賀状作成です。

本音を言うと年賀はがきはもう当分見たくもないのですが・・・・。



ありがとうございます。



ソーシャルメディアの力ってすごいです。

はんこ屋のおやじ☆AzuMax!です。


年賀商戦もほぼ終わり、ちょっと余裕が出来た今日、

三村浩さん 三村由紀子さんご夫妻がお店に遊びに来てくれました。

三村さんご夫妻はアメリカ西海岸のサンディエゴにお住まいなんですが
日本で開催されるセミナーに出席のため来日されています。


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お二人との出会いは3ヶ月ほど前。

ソーシャルメディア講師のマッカイ清美さんが毎日夜9時から配信している
ソーシャルメディアTV。

今でも十分しあわせなんですがさらなるしあわせを追求している者同士
という点で意気投合。


フェイスブックやスカイプを通じて親しくしていただいていました。

日本ではツイッター人気の影に隠れて目立たない存在ですが世界的に見れば
5億人のユーザーを擁する世界で一番旬なソーシャルメディアがフェイスブックです。

リアルにお会いするのは初めてです。

日ごろからこのフェイスブックで親しくしていただいているためか距離感がありません。

近くに住むほとんど親交のない知人と会ってるときより楽しい時間でした。

フェイスブックをやっていない方はチャレンジしてみませんか。


ありがとうございます。