ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~ -6ページ目

ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~

「スマホアプリ」「ソーシャルメディア」「携帯販促」「web販促」のキーワードを中心に、2人の株式会社アイ・エンターの営業マンが現場営業の生の声をお届けします。
気になった関連ニュースなども展開していますのでのぞいてみてね。

こんにちは、コババですべーっだ!

最近は雪も降って寒く・・・・




なんてことは書きませんにひひ
代わりに最近驚いた一番のネタをw →「沢尻エリカ完全フルヌード!!
あのエリカ様がまさかのッ!!



さて、本題。
docomoがスマートフォン関連で新しいサービスを開始しました。

それが、「あんしん遠隔サポート」です。
以下、HPからの抜粋です。

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株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下ドコモ)は、スマートフォンやタブレットを
初めてお使いになられるお客様にも安心してご利用いただくために、遠隔で操作や設定を
サポートすることができる「スマートフォンあんしん遠隔サポート」を2012年2月下旬
~3月より提供開始いたします。

本サービスはお客様がお使いのスマートフォンやタブレットの画面を、専用のコールセンター
スタッフが遠隔で確認しながら、操作のサポートを行うサービスです。ドコモショップに
お越しいただくことなく、お電話によるご相談やお問い合わせに比べ、スタッフが対面で
対応しているかのような高いレベルのアフターサービスのご提供が可能となります。

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私も昔に東芝のPCを買った際に、同様の遠隔サポートを利用しましたビックリマーク

言葉だけではなく、実機を利用して説明してもらえるので、
理解は断然しやすいとおもいますアップ


「電話の内容が宇宙語に聞こえる!」

という方には特にお奨めですニコニコ


こういった様々サービスの普及で、さらにスマートフォンアプリなども
発展していけば嬉しいです音譜



こんばんは。
マスターです。

突然ですが、みなさん長期のお休みの際は旅行に行かれますか?

私も、旅行に行く際は本屋に行って、旅行系の雑誌を立ち読み
していました。

ですが、こんなところにもスマホの波が来ています。

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スマホ向け「ふらっと案内」で「イラスト観光マップ」配信

ソフトバンクモバイルとインディゴは、位置情報を使った
スマートフォン向け情報配信サービス「ふらっと案内」に
おいて、「イラスト観光マップ」の配信を開始した。

「ふらっと案内」は、位置情報を使って周辺情報などを
配信するiPhone/Android向けアプリ。
「イラスト観光マップ」は、時間や場所に連動した地図
コンテンツが提供できるインディゴのクラウドサービス
「Map MashUP Manager」を利用し、イラストで描かれた
地図上にユーザーの現在地を表示できるというもの。
「ふらっと案内」の最新版となる「バージョン2.1.5」
より提供される。

「イラスト観光マップ」では、観光地などの印刷物や
案内板などで見られるイラスト風のマップで現在地表示が
可能になるほか、たとえば古地図を利用した体験学習など
にも活用できるという。今回第1弾として、浅草寺のイラスト
マップが配信され、観光情報(日本語、英語)とともに提供
される。

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マップがスマホで閲覧できるならば、次に考えられるのは
付近のお店情報をどのようにスマホに乗せていくかです。

どうでしょう!スマホビジネスに新しい旋風が起こりそうでは
ないですか??


GPS機能はスマホならではですので、このような観点の
提案を行って、お客様のお役に立ちたいと思います

こんにちは。
マスターです。

本日はなんと関東でも雪がふりました!!
電車が動いているうちに帰りたいものです!

こんな雪の中でも電車が動いていたり、郵便物が届いたり、
宅急便が届いたり、世の中も便利になりました。
働く人々のおかげですね

宅急便・・・

今回はクロネコヤマトさんの回です


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クロネコヤマトのスマホアプリが登場、iPhone版から


ヤマト運輸は、同社のWebサービスが利用できる
無料スマートフォン向けアプリ「クロネコヤマト
公式アプリ」の提供を開始した。
まずはiPhone版が利用できる。


「クロネコヤマト公式アプリ」は、ヤマト運輸の
配送サービスに関する各種Webサービスを利用
できるスマートフォン向けアプリ。

問い合わせ用の伝票番号を手入力、あるいは
バーコードスキャンで1度に5件まで検索できるほか、
再配達依頼もできる。会員サービス「クロネコ

メンバーズ」向けサービスである「お届け完了
eメール」を申し込めるPCサイトとも連携する。


このほか、荷物の発送・配達の営業所情報を確認でき、
配達中であれば担当ドライバーの電話番号もチェック
できる。「荷物メモ」機能では、どのような品が配達
されたか、履歴を保存・管理できる。


iOS 4.0以降のiPhone 3GS、iPhone 4、iPhone 4Sで
利用できる。なお、Android版は今後公開される予定。



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どうでしょうか?

お客様への付加価値をどのように上げられるかというのが、
今後の販売戦略になっている企業、事業者様も多いはず。。。

システム開発はお金がかかるから・・・
アプリ開発して元取れるの?

仰ることは痛いほどわかります!
我々も同じ思いですから!

ただ。

ただただ、時代は待ってはくれません。

スマホでマーケティング。
何回もお伝えしていますが、決断の時は近づいています。


お考え中のかた、我々にご相談ください。  


こんばんは。

マスターです。


新たな年明けネタを続けますが、今回は世界への夜明けですひらめき電球


まずはこの記事をご覧くださいませ・・・。



スマホ向け翻訳アプリを無料提供 成田空港会社


 成田国際空港会社(NAA)は、話した内容をその場で翻訳し発声する

スマートフォン(高機能携帯電話)向けのアプリケーション(応用ソフト)を

無料で提供している。

主に成田空港での使用を想定し、空港関連の固有名詞や周辺の地名などが

正しく翻訳できるようにしたもので、これまでに国内外から約3万8千件の

ダウンロードがあったという。

 アプリ名は「NariTra」で、Narita(成田)とTranslator(翻訳機)から命名した。

日本語と英中韓3カ国語の相互翻訳に対応。スマートフォンに向かって話すと、

元の言語と翻訳後の言語それぞれの文章を画面に表示し、スピーカーから

翻訳後の音声が流れる。独立行政法人情報通信研究機構(NICT)の技術を

基本に、成田空港内の店舗や土産品、周辺の観光地、鉄道路線名など

約2千語を追加したのが特徴だ。

 NAAは、有償で技術提供を受けているが昨年12月22日から無料配信を

始めた。同社は「空港内の店などで言葉の壁をなくし、外国人客が買い物が

しやすい環境にしたい」と、空港スタッフに利用を呼びかけているほか、海外へ

出発する日本人にも活用してほしいとしている。

 多い日は1日約8千件のダウンロードがあったという。9割は国内の利用者で

残りは中国や韓国などからだった。アプリは、iPhone(アイフォーン)と

Android(アンドロイド)端末に対応。各公式配信サイトからダウンロードできる。

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アプリ画面



・・・。


私が幼き頃に描いていた21世紀とは少し違うかもしれませんが、

5年前に、時代がここまで来ると誰が予測したでしょうか!?


スマートフォンを通して翻訳ができる・・・すなわちホンヤクコンニャクの

ような、ドラえもんの道具のような21世紀どころか22世紀の技術を

先取りしてしまってませんか??


これは空港の話だから・・・


なんて言ってると時代に取り残されます。


こういったアプリが出現している段階で、着実に世界との距離は

縮まっています!!


裏を返せば、スマホを使って国内外にアプローチできるというわけです。


これからのマーケティングも世界に視点を向ける必要がありそうですね星



こんにちは。
マスターです。

本日は阪神淡路大震災から17年の日です。月日の流れは
早いもので、もう17年かという思いです。
昨年は多くの災害に見舞われた日本ですが、「絆」という
日本人の素晴らしい部分がフィーチャーされた年でも
あります。
大切なことは過去の事実を言い伝えることですね。

さて、今年もスマホ押しの私はこんな情報に目を奪われました!

2011年度の法人向けスマートデバイス関連ビジネス市場は、
約3000億円規模(2926億円)に達する見込みだそうです。

これをもとに試算すると、2016年度には市場規模が

なんと1兆円を突破すると予想されると言います

 市場の成長に伴って、特に大幅な伸びが見込まれるのは、
運用・保守、アプリケーションサービス市場で、これらの市場は、
数百台から数千台規模での一括導入時に、初期設定や
セキュリティ設定などを代行するサービスの需要が高まって
いることから、今後の伸びが期待できるとしています。

スマートデバイスの活用方法については、現状の電話やメール、
検索などの基本機能から、今後はコミュニケーションや営業、
プレゼン用ツールとしての利用が進むと予測。こうした流れを受け、
アプリケーション市場の拡大が予測されています。

やはり今年もスマホを中心にIT業界は成長しそうで、
先行き明るいですね!

これらのサービスも支援しているのが弊社です。
気になった方はこちら

みなさん、こんにちは!オーエンです。

それでは、新年一発目のネタを記載します!

■2012年のソーシャルメディア予算、52%の企業が「増加傾向」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120113-00000040-impress-inet

所属する部署や担当業務範囲で人的・運用コストの増減見込みについて聞いたところ、
「大幅に増える」(3%)と「増える」(49%)を合わせて52%が増加傾向と回答した。
「前年同様」も18%で「減る」という回答はなかったという。

なお、「大幅に増える」と回答したのは、アスクル、東芝、ユニリーバの3社だった。

 次に2012年注目のツール・手法・デバイス・領域を尋ねると、35%が「スマートフォンサイト最適化」
「スマートフォンアプリ」「スマートフォンのコンテンツ企画」といったスマートフォン関連施策を
挙げた。「ロケーションサービス」関連に注目するとした回答も16%あり、
これも加えるとさらに高い割合となる。

※内容一部抜粋

スマートフォン関連施策に関しては、これだけ注目度が高まる中でも
約3割のみが注目している形です。
5割を超すのは、スマートフォン保有率と比例しているかもしれませんね。

どの販促やマーケティングでも「プロダクト・ライフサイクル」は存在しており、
現在は成長期といったところでしょうか。
まだまだ実行に移す企業は少なく認知度が低い問題もありますが、
先行するメリットはあります。

あれこれ悩まずまずは運用してみるのも手かもしれませんね。
では、またまた。


◇◆◇◆
インターネットを活用する販売促進のご相談はコチラ!
こんにちは、コババですべーっだ!

新年あけましておめでとうございますアップ


さて、コババによる新年1発目のネタは・・・

「メルマガ効果で100万円の福袋が売り切れ」


という、なんとも信じられない明るい話題です!
下記、asahi.comの記事を抜粋します。

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株式会社ディノス(東京都中野区)では、2012年1月2日~1月10日の
9日間、ディノスメルマガ会員の方に先行で、2012年新春特別企画
『新春福袋&お正月特価市』を実施しました。当企画の目玉で、
ディノス福袋企画としては史上初となる100万円の福袋、限定1点を
販売したところ、発売開始3日目で完売しました。

100万円福袋は、『新春福袋&お正月特価市』内の、ファッション
アイテムを取り揃えた「中身が分かるカタログ別ブランド福袋」
コーナーでご紹介しました。当コーナーでは、お客様のご要望に
お応えできるよう、人気ファッションブランドカタログ
『ダーマ・コレクション』『カーラ』『リカコスタイル』『ルール』
など、カタログごとにアイテムを分け、さらにサイズ別で
ご用意しました。価格帯は、100万円以外に、5千円、2万円、3万円、
10万円の4種類をラインアップ、一部の商品はすでに
売り切れとなりました。
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購入された方にお会いしたいです目

今日では、顧客/ユーザーに情報を伝える手法は多々あります。
中には費用をかけずに行えることもあります。

その中で、今でもメルマガが利用されているのはなぜか?
それはメルマガにしかない魅力があるからではないでしょうか。

ご登録下さった会員様は、企業にとって大事なお客様であり、資産です。

携帯電話は24時間30cmのメディアとも呼ばれ、最も身近な広告媒体です。
特に日本での携帯普及率は世界の各国と比べても高くなっております。

活用法次第では、新しいサービスよりも断然効果を出せる可能性がある
というわけですね。

今後も様々な事例を紹介して行きたいと思いますので、
ぜひ今年もよろしくお願いします!




マスターです。

なんと、私は今日が仕事はじめでした。
1月も気が付けば残りわずかですので、
フル回転で行きたいと思いますアップ

さて、スマホでコンシューマーに訴えかける
面白い取り組みがありましたので、ご紹介します。

今回は美術館です。

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伊丹市立美術館が1月21日から開催するキース・ヘリング展にAR技術を採用した。
キース・ヘリングは、80年代に人気を博したポップアーティストで、シンプルな
太い線で描いた人や動物のキャラクターで知られる。
ARは告知チラシと館内展示、館内の記念撮影に使われ、専用アプリをインストール
したスマートフォンをARマークにかざすと、チラシのキャラクターが動き出したり、
作品の動画が現れたり、記念撮影用のキャラクターが登場したりする仕掛けを用意した。

中でもブラックライトの照射で発光する作品は、作品保護のために週に1日、
1日2回(各10分)しか見ることができないもので、美術館ではARを通じて
いつでも動画で視聴できるようにしている。

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そう、ARというのは拡張現実といわれ、その場に存在しないものが
あたかも存在しているかのように(スマホを通して)見せるものです。

ローソンさんもエヴァのプロモで使ってましたし、ファミマさんも
チキンのプロモで使っていました。

今年はこのARに注目です。

そして「AR詳しく知りたい!」という方はご連絡お待ちしていまーす!

新年、あけましておめでとうございます!

マスターです。


昨年末は忘年会に沸き立つ渋谷で、あまりにタクシーが拾えず・・・

というビジネスマンを多く目にしました。


会社が渋谷にある弊社では、どこでタクシーを拾うとベストかという

ポイントをしっかり押さえているメンバーも多いという、ありがたいのか

ありがたくないのかというモヤモヤな気持ちで2011年を終えました。

(電車があるうちに帰りたいものです)


そんな、タクシーが必要な瞬間というのは、他の誰かも

タクシーを探しているという状態です。


そこで!こんなスマホアプリがあるのご存知でしょうか!?


このようなサービスが2012年、続々と登場することでしょう!!


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日本交通の「いま・すぐ・ここにタクシーを」(図1参照)は、スマートフォンのアプリを

起動すると、GPS機能により、現在地を含む地図が表示され、タクシーに来てもらう

場所を簡単に指定することができる。あまり土地勘がなく、周りに目標となる建物が

ない場所にタクシーを呼ぼうとすると、電話ではなかなか現在地を正確に伝えることは

難しいが、スマートフォンであれば、このように容易に現在地をタクシー会社に伝える

ことができる。
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図1 日本交通の「いま・すぐ・ここにタクシーを」。

スマートフォンのアプリを起動すると、GPS機能に

よって地図が表示され、タクシーに来てもらう場所を

簡単に指定できる(クリックで拡大)

 次に「ご注文内容」画面に移り、同じような手順で行先を地図から指定することも

できる。これにより、行先の言い間違いや勘違いを減らすことができる。注文をすると、

「ご注文完了」画面に移り、配車されたタクシーの番号、到着予定時刻などを確認

できる。また、配車されたタクシーの現在地を確認したり、走行予定ルートや

概算費用などを表示させたりすることもできる(図2参照)。


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図2 行先を地図から指定することもできる。

これにより、行先の言い間違いや勘違いを

減らせる。


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マーケティングのみならず、このような便利なスマホアプリが

世に登場してきています。


独自のマーケティングも必要ですが、今後はこのようなアプリと

「どう連動するか」というマーケティングスタイルにも着目する

必要があります。


このような観点で、お客様のお手伝いをして2012年を盛り上げて

いきたいと思います ので、ことしも何卒よろしくお願いします音譜


こんにちは。マスターです。

昨日に引き続き書きます!

ネットニュースに面白い記事がありましたので
引用文からお届けしますが、

「スマホ市場は非常に好調である」

という内容です。

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IT専門の調査会社であるIDC Japanは12月27日、2011年第3四半期(7~9月)に
おける国内モバイル・デバイス市場動向を発表した。それによると、スマート
フォン出荷台数は前年同期比243%増の530万台となった。
同社では2012年の同台数は2,870万台、2013年には3,403万台に達すると予測
している。

同四半期のスマートフォン市場は、アップルの「iPhone 4S」の市場投入直前で
あったため、ユーザーの買い控えが影響してアップルの出荷台数が大きく減少した。
しかし、NTTドコモ、およびauKDDIの両通信事業者の積極的な販売促進が同市場を
底上げた。さらにAndroid OS搭載端末機種のラインアップの充実などで、市場は
大幅に拡大した。

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2010年~2015年における国内スマートフォン出荷台数予測(出典:IDC Japan,12/2011)

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単純に、昨年に比べて出荷台数が2倍になっていますので、
市場規模も2倍です。

3キャリアとも焦点は「スマートフォン」ですので、
今後、スマホ市場で覇権を握る争いが激化します。

それに伴って、我々コンシューマーは選択肢として
iOSかAndroidのいずれかを選択せざるを得ない時期が
早々にやってきます。

何度も記事として書かせて頂いていますが、コンシューマーが
持つケータイがスマホに変化することは、アプローチする
プラットフォームが劇的に変化することを指しています。


今まで通り、ケータイだけへのアプローチでは通用しません。
スマホ対応は必須です。