ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~ -7ページ目

ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~

「スマホアプリ」「ソーシャルメディア」「携帯販促」「web販促」のキーワードを中心に、2人の株式会社アイ・エンターの営業マンが現場営業の生の声をお届けします。
気になった関連ニュースなども展開していますのでのぞいてみてね。

こんにちはマスターです。

さて、2011年も残すところあとわずかとなりました。
街はクリスマスを終えて新年の準備に移り変わっています。

わたしとしては、この一年、日本は激動の一年だったと思っています。
それと同じく、スマホも激動の時代、変革期だったと感じています。

何よりも、スティーブ・・ジョブスの逝去が一番驚きであり、
ショックであり、新たな商品が世に生まれなくなるかもしれない
現実に愕然もしました。

ただ、下を向いてるわけにもいきません!


スマホ業界では、LTEへの取り組みがdocomoを先頭に激しくなりつつあります。

大容量データ通信の増加にトラフィックキャパの限界が近いですし、
これから、どんどんリッチコンテンツが増えてくれば、パンクを
防ぎきれません!


・・・とまあ真面目な話はここまでにしまして、皆様、
忘年会シーズンをなんでしょうか?

皆様も一度は見たことがあるのではないかと思いますが、
「ぐるなび」です!
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ぐるなびと言えば、WEB検索が当たり前ですが、
今はスマホで検索の時代です!
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ぐるなびは、iOSもAndroidアプリもリリースして
いますので、時流に乗りに乗っていると言えるでしょう!
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私も利用しています!


実はWEBで展開していたようなサービスはほとんど
スマホアプリ化されています。

大手のサービスだからスマホ対応しているわけではありません!
やっていかなければならないのです!

手をこまねいているうちに時代に取り残されないように
しましょうね!

取り残されたくない方はこちら
みなさん、オーエンです。
大寒波が到来し、寒いですね!!
私事ですが、「すべらない話」を見ていました。
小藪さんMVSで最高でしたが、個人的には設楽さん大好きですw
相方愛が伝わってきますねー!仲間とはいいもんですよね!

仲間はいいもんですが、facebook内で友達削除するニュースが飛び込んできました!

■Facebookで友達を削除する理由の1位は「攻撃的な投稿」――Nielsen調べ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1112/20/news044.html

友達を削除する理由は、トップの「攻撃的な投稿」は55%と半数以上


まぁ、納得ですよね。逆に45%の人は無視しているんですかね。。
さぁ次が注目ですよ!



「何かを売りつけようとした」(39%)
営業マンの方、ご愁傷様です。私も同じ気持ちですw



「気のめいる投稿」(23%)、「交流がない」(20%)と続く。
気のめいる投稿・攻撃的な投稿はやはり嫌ですよね。



facebookをビジネスで使う方は多いと思いますが、「売りつける」ことは
約4割に削除されてしまいます。
補足として、友達申請をする理由は
「友達の友達」で60%。

つまりは、全く知らない方でも友人の知り合いであればokということでしょう。
直接的に売りつけるのはダメですが、知り合いから紹介されれば確率はぐっとあがることでしょう。







こんにちは、コババですラブラブ!

皆さん、年末ジャンボは明日までです!
私も例年、「夢」を3,000円分だけかっていますw
あの、元旦の朝に新聞を見るドキドキ、たまりません♪

さて、余談はさておき、本日は通販(ECサイト)についてです。
下記の発表をご覧下さい目

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日本通信販売協会は12月21日、「インターネット通販利用者実態調査2011」を発表した。

急速に拡大するインターネット通販の利用者像を把握することを目的に、
インターネット通販利用者実態調査を実施したもの。
今回の調査結果から、インターネット通販の利用頻度が、年々上昇していることが明らかになった。

特に、「週3回以上」利用しているユーザーは7.3%と前年より0.9ポイント増加した。
08年3.6%、09年5.1%、10年6.4%と右肩上がりに増加した。

インターネット通販での購入品についてみると、1位「本・雑誌・コミック」、
2位「食料品/飲料(酒類を除く)」、3位「レディースファッション・靴」となった。

1位と2位、2位と3位の差はそれぞれ10ポイント近くあり、「本・雑誌・コミック」の
購入率は突出している。調査開始以来「本・雑誌・コミック」がインターネット通販の
主力商品であり続けている。

インターネット通販利用者のデジタルコンテンツ(ダウンロードコンテンツ)の購入率は、
PCからが19.6%、携帯電話22.3%であり、購入コンテンツのほとんどが音楽コンテンツとなっている。

PCでの購入率は前年とほぼ同じだったが、携帯電話からの購入率は前年の18.4%から
3.9ポイント増加した。

背景には、携帯電話に占めるスマートフォンの割合が増加し、音楽コンテンツ以外にも
ゲームや動画などの購入が増えたことが起因している。

一方で、スマートフォンを保有するインターネット通販利用者の約15%が、スマートフォンを
購入してからPCや携帯電話(スマートフォン含む)でのインターネット通販利用が増えた
と回答している。

このことから、スマートフォンの普及増加は、今後の通販利用にも影響がみられると
考えられるという。

参照:流通ニュース
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市場は右肩上がりです。

さらに、

すでにスマフォを利用している方は感じていると思いますが、
日々スマフォ最適化されたサイトが増えていますひらめき電球

現在、スマフォ対応の手法としては大きく3つあると言われています。

・既存のwebサイトをスマフォ用に最適化
・スマフォ専用サイトの構築
・スマフォアプリのリリース

です。
どれが一番よいのか?
というと一概には言えませんが、
目的と取り扱い内容によってそれぞれ良さがありますアップ

ECサイトの売上もスマフォ普及によって、さらに右肩上がり。
今後も双方が連動していくことは間違いないですねビックリマーク
こんばんはやや欠け月
マスターです。

先日は流星群を見て、「星がきれいな季節になったなぁ」としみじみ思いながら、
「そろそろランニング再開しなきゃなぁ」としみじみ感じました。

みなさん、健康管理はいかがされてますでしょうか?

このようなニューズがありました!

NTTドコモは、ユーザーの健康管理や病気予防のサポートを行う
「docomo Healthcare」を、12月1日に開始するとの記事が。。。

主にドコモスマートフォンのユーザーを対象に健康管理系の
コンテンツを提供するが、iモードケータイでも利用できる。
また、他キャリアの携帯電話やスマートフォンからもアクセスできる。

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ヘルスケアの基本コンテンツ


ほほう。やはり健康マーケットに来ましたね。
日本でも数年前から話題になっているメタボリック症候群。
わがチームでもメタボに悩まされているメンバーがいます。
10年前に比べて健康的な趣味を持つ20代、30代の方は
増えたのではないでしょうか?

基本コンテンツとして以下の4つが用意され、無料で利用できるようです。

セルフチェック:簡単な質問に回答するだけで、メタボリックシンドローム危険度や
月経トラブル、体のむくみ、不眠度、胃腸のトラブル度などの健康状態(40種類)を
ユーザー自身でチェックできる
マイカルテ:からだ情報(体重・血圧など)や生活習慣(飲酒量・睡眠時間・運動量など)、
またユーザー自身でチェックしたセルフチェックの結果や健康診断結果を記録・管理できる
お薬手帳:処方された薬の服用歴が記録できる情報検索:気になる病気の症状や近隣の病院
情報、薬の効用・副作用が検索できる

このほか、追加コンテンツとして、ダイエット支援プログラム「巻くだけダイエットMOBILE」
(月額210円)と、子供の予防接種を管理するサポートプログラム「予防接種スケジューラーアプリ」
(Android端末向け、無料)を提供。これらの追加コンテンツは健康・医療分野のパートナーと連携
して、随時ラインアップが追加されるという。有料コンテンツの決済にはクレジットカードを用いる。

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「巻くだけダイエット MOBILE」

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「予防スケジューラーアプリ」


という私はiPhoneユーザーなので、別のアプリで健康管理を行っていますが、
これからのマーケットは「健康」というキーワードに動かされるユーザーが
多くなることでしょう。

「スマホアプリで健康食材や料理をお客様に訴える」こんなスマホマーケティング
実現していく企業さんは多そうですね!!

こんにちはー!オーエンです。(2回目で自分でもまだ違和感がありますw)
今日は先週発表していた会社の忘年会があります。
・・・一発芸をチームでやりますので張り切ってます、
動画等はアップできたら公表しますね!

今日紹介したいのは、2011年facebookの中で最も共有されたトピックは何かというニュース

日本でのトップ10は下記になります。

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■参照
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1112/07/news061.html




6位の「おはようございます」てw


上記を抜くと今年の世相を反映したものが多いですね。
災害以外では、「スマホ」「iphone4S」などスマートフォン関連ニュースが皆さま
興味がある模様です。

企業の販促担当者の方もスマートフォン対応はどうすればよいか
具体的な話しになることが増えてきました。

重要なことは、ターゲットに合わせたアプリを用意するのか
最適化をするのかが焦点になります。
高機能携帯とはいえ、PCに比べるとスペックは落ちるので
サイトを最適化したとしてもサクサク動いて、見やすいかどうかは重要事項です。

内部でスマートフォン対応に話しが出た際にはご相談くださいね。
ではまたまた!
こんばんは、コババですべーっだ!

12月も半ば、クリっスマスムード満載ですねクラッカー

さて、本日はたまたまですが、前回に続いて県によるメルマガ
事例を紹介します!!

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県が毎週木曜に配信するメールマガジン(メルマガ)「気になる! くまもと」の
登録会員数が開始11年目で1万人を突破した。今夏にスタートした県のPRキャラクター
「くまモン」の会員限定アイテムや、熊本市出身の女優宮崎美子さんのエッセーが話題を呼び、
3月末の約6200人から急増した。

 メルマガは2001年4月にスタート。県内の観光・グルメ情報や県外からの
移住リポートなどを発信している。

 くまモン人気の高まりを受け、ことし7月から会員限定でパソコン画面の壁紙や年賀状用画像、
文字絵などを配信。8月には宮崎美子さんのエッセー「くまもと遊歩記」(月1回)も始めた。
11年度の会員登録数はすでに4400人余りで、10年度の891人を大きく上回っている。

 県広報課は「会員になった方から『熊本の魅力を知った』『親近感を感じる』といった声が
届いている。狙い通り」と喜んでいる。

 現在、1万人突破を記念し、県宣伝部長を務めるタレントのスザンヌさんがデザインした
「くまモントートバッグ」が50人に当たるキャンペーン(31日まで)を実施中。
メルマガのサイトで会員登録できる。

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参照:http://kumanichi.com/news/local/main/20111213004.shtml
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著名人による影響はもちろんありますが、
定期的に発信している情報の内容にも会員が離れないポイントがあると思います。

私もお客様と一緒にメルマガを配信しておりますが、
実際にこの半年効果が出ている内容はクーポンではありません。


・地域のイベント情報
・新店、お得情報(他店舗も含める)
・緊急時の電車情報、停電、震災情報 等々


ほんの一部ですが、読者がもらって有益な情報というのは
やっぱり喜ばれます。

結果、自店のことでなかったとしても有益と判断された
メルマガは削除されなくなり、、、
そしてファンが付きます!

来店、売上アップはその先にあるものと考えた方が
実はいちばんこれらの達成に早道なのかもしれません。




メルマガツール・配信内容のご相談ならアイエンター




こんにちは。
マスターです。

オーエンに引き続き名乗ってみましたw

スマホがらみの情報が好物ですので、今回はスマートフォンや
タブレットで最近注目度の高い「電子カタログ」に注目します。

カタログに行く前に、今後の電子書籍市場の成長率予測を
ご覧ください。
ITマーケティングのブログ ~携帯販促、web販促、スマホアプリ、ソーシャルメディア~-電子市場


それでは、なぜ電子カタログなのか?

まずメリットを見てみましょう。

【電子化のメリットとは?】
・印刷部数の削減による印刷コスト削減
・webページ製作の手間を省く
・PDFよりも操作性が良くストレス減少
・資源を大切にエコ推進
・アクセス解析による戦略分析

「でもでも、実際には見たこと無いよ!」と
仰る方もいらっしゃると思います。

実際に利用している企業や店舗はあるのでしょうか?


あるんです!!

【活用例】
株式会社ラッシュジャパン様
http://www.lushjapan.com/lushtimes/index.asp

株式会社千趣会様
http://www.bellemaison.jp/

株式会社ニトリ様
http://www.nitori.co.jp/search/digital_catalog/index.html


いかがでしょうか?

名立たる企業様が既にデジタルカタログを掲載して
いますし、ここから売上アップを実現しているのです。

「うちは紙のカタログで十分だ!お客様も紙のカタログを
 手元に置いておきたがっているからデジタルなんて
 必要無いんだ!」と仰る方もいらっしゃいますが、

並行で取り組む事が大切なのです。

時代に乗り遅れる前に「カタログ電子化」の詳しい話、
聞いても損ではないと思いますよ。

こんにちは、オーエンです。
毎週金曜日のブログ担当者ですが、いきなり名乗って見ましたw

本日はハナキン!!飲みっ!といいたいところですが、
来週忘年会の練習を行います 。何を行うのかは来週のお楽しみ♪



ところで、 みなさんfacebookを利用してますか?


イエスと答えるのは約半数だそうです。 (MMD研究所調べ)


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それでは、タイトルにもあります「チェックインクーポンを利用したことのある割合」についてはいかがでしょうか。




想像つきますか??







→正解は1割未満だそうです。よって答えは【90%が利用していない】
「参考」
http://news.mynavi.jp/column/mmd/024/index.html

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案外少ない?でしょうか。ちなみに「チェックイン」を使ったことがあるのは
男性36.0%で女性29.3%だそうです。

チェックインはいつでもどこでも出来て、チェックインクーポンを取得するには
限られた場所のみということも要因の一つでしょう。



facebook内でのイベントにつきましては、全体の23.2%のユーザーが「参加したことがある」と回答しています。約5人に1人がFacebook上での告知を見て、実際に足を運んでいるということになります。


参加理由については、おそらく「友人・同僚が参加をしているから」や
「取引先の方が参加しているから」など、自分とつながりがある人や身近な人が
アクションを起こしているのを見て、参加しているのではないかと推測できます。
※記事抜粋

携帯メルマガのプッシュ販促では、反応率は3-5%と言われているので
facebookのイベント告知はソーシャルグラフをうまく活用し、効果が高いことがいえます。
最も新規ユーザー開拓にはちと弱いような。。

データからみるfaecbookマーケティングでより効率性の高い販促を行いましょう。
ではまたまた!
こんばんは、コババですべーっだ!

今日は毎年楽しみにしているFNS歌謡祭でした♪
まだ、見れてませんが・・・

バッチリ録画したので楽しみですw


さて、今日はfacebookにちなんだネタ紹介です。

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ゴルフダイジェスト・オンラインが展開するキャンペーンでは、通常のHTMLメールマガジンに、
フェイスブックの「いいね」機能を持つボタンを設置。ユーザーは、このボタンを通じて、
ウェブ上のメルマガのコンテンツURLを自身のFacebookのウォールへ投稿する。
すると、ウォールに投稿したURLにアクセスした場合だけに、ゴルフダイジェスト・オンラインの
「ゴルフショップ」で利用できるクーポンが表示されるしくみとなっている。

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参照:マーケジン
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facebook を利用して限定クーポンの発行を行う事例ですね。

これまではHPやfacebook内で「いいね!」ボタンを設置していて
誘因する方法が主流でしたが、ゴルフダイジェストさんの事例では
メルマガからも「いいね!」を行える仕組みをとっています。
まさにクロスメディア事例と言えると思います。

昔では考えられないことかもしれませんが、
今では様々なwebコンテンツを利用したプロモーションを行うことは必然の時代です。

保険会社、証券会社、飲食会社、化粧品会社、IT会社、運送会社・・・・

ほぼ全ての業界と行ってもよいほどの業界で
facebookやtwitter、ブログやECサイトが利用されています。

そして、数年前まではこれらの1つだけを利用している企業が
多かったのが、今では2つ3つと利用してそれぞれを連携させていますね。


自らのコンセプトを維持し続けることも重要ですが、
時代と市場、お客様を意識して先進的な戦略を取ることも
また重要なのですね。


先日、正式に球界入りを果たしたDeNAから、少し前にこのような
発表がありました。

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「初任給は日本の新卒採用の常識にとらわれず、能力に応じて年俸600~1千万円
範囲で高い提示をします」 

平成24年度入社から導入する「新卒エンジニアスペシャリスト採用」の告知だ。
内定するとソフト開発技術者としての配属が約束され、基本給と一時金を合わせて
最大1千万円が支給される。

DeNAでは「飛びぬけた能力を持った技術系の学生は、通常の総合職採用とは異なる
枠で選考する」と説明する。

能力が満たなければ通常の給与体系になるというが、中堅社員の一人は「もうかって
いるといえ、総合職の給料は、そこまで高くはない。うらやましい限りだ」と漏らした。

DeNAの最大ライバルであるグリーも18日、大学と大学院の新卒者に最大1500万円の
年収を用意する
と公表した。
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さすがです。

能力のある人間に高額な報酬を支払う、それだけの価値があるという判断でしょうか。

ますます魅力的な企業にどちらもなってしまいます。


ここで一つ晴れ

このように採用基準だけでも広告にしてしまう、世間の話題をさらってしまう。
非常に上手いマーケティングだと思いませんか?

また、GREEはこの頃広告にかなり力を入れていると見えます。

特に「ドリランド」なんて言葉を知らないひとはいないのではないかという
くらいにテレビコマーシャルや車内広告で見ます。

圧倒的な宣伝力があってこそ、ユーザーの心をキャッチできるのでしょうビックリマーク


ただし、忘れてはいけないのが、これらのソーシャルゲーム自体も
スマートフォンにどんどん移植されているということアップ
時代はスマホに向かっています。着実に成長していますし、スマホ
戦略を打てないマーケティングは廃れるでしょうね・・・ダウン