ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~ -14ページ目

ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~

「スマホアプリ」「ソーシャルメディア」「携帯販促」「web販促」のキーワードを中心に、2人の株式会社アイ・エンターの営業マンが現場営業の生の声をお届けします。
気になった関連ニュースなども展開していますのでのぞいてみてね。

こんにちは、コババですべーっだ!
6月に受けた健康診断の診断書が届きましたニコニコ

内容は・・・





【要精密検査】肝機能障害疑、糖尿病疑
【要経過観察】高中性脂肪血病

・・

・・・



ガーンガーン!!
悲惨な結果に。。。
病院に行きましょうかお

とまぁ、そんな私ですが、今日はと村田製作所さんのメルマガ事例記事をご紹介します。
日本を代表する同社もメールマガジンによる情報発信でブランディングの強化に取り組んでいます。
現在は多言語対応メルマガにより、中国でも効果を出しています。なぜ中国へ?

「中国やインドなどを中心に新興メーカーの台頭が進み、医療やエネルギーなどの分野でもエレクトロニクス技術の重要性がより高まりつつある。新規分野での当社の知名度はまだ浅く、市場の深耕にIT活用が不可欠(村田製作所 営業本部 マーケティンググループ 備前達生氏)」

要は、自分達の顧客になりうる方々に向けて他社との差別化を図るためですね。

メルマガは受けて側に自分達の存在を忘れられないようにすることにおいて効果的です。
たとえ、配信の都度効果がなかったとしても継続した配信が身を結び、
そこからまた新たなお客様が育ってくることはよくあります。

きっちりとした戦略の基で効果的な配信体制を整えれば、
必ず結果はでるものです。私も実際に店舗の店長様と実感しました。

お店にとって、お客様にとって、何がベストな配信なのかを
基盤からしっかりしておくことは何事においても大切ですね。

こんにちは、コババですべーっだ!

販促といっても、CM、DM、メルマガ・・・

たくさんあってどれをやればいいのやらガーン
ということを感じたことはありませんか??

今回は原点に立ち戻り販促の種類を復習してみました!
イワサキ・ビーアイさんによると、販促は大きく、

(1)遠距離販促
(2)近距離販促
(3)店頭販促
(4)店内販促
(5)意志決定時販促
(6)再来店販促

の6つに分けられるとしています。

補足すると
webなど、実店舗から距離が遠い場所にいる方に対するのが遠距離販促。
看板など、実店舗から距離が近い場所にいる方に対するのが近距離販促。
テーブルポップなど、来店している方の購入を後押しするのが意思決定時販促。

です。

この6つの販促を、それぞれ抑えることで
新規客の取り込みから既存客の定着化が実現するんですね!

やはり私たちもこれらのポイントにあったサービスを展開していますw

ぜひ
改めてそれぞれのポイントを見返してみては如何でしょうか?


~販促・モバイルマーケティング・SNS運用ならアイ・エンター



みなさん、こんにちは!!陽気な子猫軍団です。
あっつぃーですね!!基本外回りが中心な僕らは
毎日汗ダラダラでがんばってます!!
熱く頑張っていきましょう!

今回紹介したい内容はコチラ!

「Google+」日本語版をチラ見する 特徴的な「サークル」、
話題共有が容易な「Sparks」

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1106/29/news074.html

Googleが発表した本格的なソーシャルサービス「Google+」は、
近況の共有や写真・動画の投稿機能など、Facebookに似た機能を持つ一方、
知人を簡単にグループ分けできる「サークル」機能、関心のある分野の
最新情報を共有しやすくする「Sparks」などでGoogleらしさを見せている。


まさに、「google版のfacebook」です!
今はまだテストの段階で、限られたユーザーしか使えておりませんが
今後は一般公開され利用できるでしょう。
facebook側も競合よりかは、良きライバルとして共存していく模様です。

今後もSNS市場から目が離せませんね目
ソーシャルメディア

GoogleMAP検索上位表示
こんにちは、コババですべーっだ!
先日、久しぶりに整体院にいってきまして至福のときを過ごしました。
マッサージをしてもらうって、よくよく考えるとすごい贅沢ニコニコ
今度は足つぼかタイ古式を狙ってますグッド!


先日、cnet japanの記事で「株式会社Green romp(グリーンランプ、本社:東京都練馬区、代表:野田)は2011年5月より、新ウェブサービス“Arrow(日本版)”を日本でスタートした。URL:リンク
“Arrow”は、昨今見られる“SNS疲れ(※)”を打破すべくアメリカでスタートしたアンチSNSサービス。」というものを見ました。

1.どんなくだらないコメントにも、必ずリアクションが返ってくる
2.何のしがらみも、誰の目も気にせず、本当に自由な発言ができる
3.知らない誰かと世界中で挨拶を交わす

という三大ポイントがウリのようです。
あくまで個人的な意見ですが、本来のSNSの意義とずれているのでは…?と一部懸念も感じました。
これまでにもiPhoneアプリ等(例えば「ドキドキ」)で世界中のだれかに対してコメントを送り、匿名同士としてやりとりができるようなツールがありましたが、これに近いような気がします。

昔は会社単位で価値を創造していたのに対して、今の時代は個々が価値と創造していくべきだと思います。
SNSはそのための一つのツールであり、決してさみしさを紛らわすためのものではないような気がします。
しがらみに疲れる…ということであれば価値は生み出せないのではないでしょうか?

私もまだまだ未熟なので、価値を生むためにいろいろと模索中ですショック!
新しいサービスは日々リリースされていますので、個々で判断し皆が価値を創造できるようになれば世界に向けておもしろい仕掛けができる国にもなれそうですねビックリマーク


こんにちは、コババです。
夜中の3時、扇風機の前でブログる自分w

今日はfacebookネタです!
タイトルの内容、米国のヒットワイズの調査結果でアップされていました。

「1 Facebook fan = 20 additional visits to your website」

英国でのデータを分析したもので、同社で蓄積しているユーザー行動データと、同社が新たに提携したTechlightenmentのデータから導き出した数字、とのことです。


facebook=SNS=ユーザー×ユーザー×企業

様々なとらえ方がありますが、そのひとつに、
「相互間でのコミュニケーションを図り、皆で形成していくメディア」
というものは挙げられると思います。

ですが、それだけではなくwebサイトへのアクセス数まで伸びてしまう。
やはり効果はグングン伸びているみたいですね。

記事の中では「大手の小売業であれば、自分たちのファンをFacebook上で獲得していなくても、毎月Facebookから62,000もの訪問あるとも示しています。」

日本の利用者数から考えると、ここまでの効果は難しいかもしれませんが、自分たちの直接的なファンでなくても効果はあるという、担当者の方からするとなんとも嬉しい発表ですよね!私もですw

盛り上げるためのコンテンツなどについては成功企業を参考にしたり、その他の媒体で培った戦略を活かしたり様々なので、どんどん試して成功手法を見つけていきたいものですね。


みなさん、こんにちは!
陽気な子猫軍団は、今日も梅雨にまけずに張り切っております!
今回は、googleが新しく始めたサービスについてご紹介しましょう!

グーグル、スマートフォン向けサイトに
「Google プレイス」のアイコンを追加


http://ipodtouchlab.com/2011/06/google-place-icons.html

グーグルが、iPhoneをはじめとするスマートフォン向けの検索ページに、

「Google プレイス」へのショートカット・アイコンを追加。

位置情報を使った周辺施設検索がより便利になっています。

「Google プレイス」は、お店や施設を検索するためのサービスで、

ホームページにアイコンが追加されたことで、

素早く目的の場所を探すことができます。

「もっと見る」をタップすると、よく使われる9つのカテゴリを表示します。


要は、Googleプレイスを利用するユーザーが今後増え、
このサービスに準じたサービスも広がりを見せることでしょう。
マップ内で上位表示されていることは必須
になるかもしれませんね!

googleマップ検索上位表示施策
検索エンジン上位表示
スマートフォンアプリ開発

ではまたまた!!
こんにちは、コババです得意げ
本日は前回の続きで、携帯メルマガについてとあるサイトからの記事を紹介しますアップ

【 箇条書きを使おう! 】------------------------------------
 メールマガジンやホームページの文体は、紙に書いて読んでもらうことを前提にする文よりもシンプルに書く必要がある。モニターは文字が読みづらいからだ。文章をシンプルにする方法として、箇条書きがある。必要な事項を単文で列挙するだけでだいぶ読みやすくなる。

 メールマガジンは文章を味わうための媒体ではない。情報を伝えるための媒体である。こねくり回した文章を書くより、単純明快に書くのが読者さんにとって優しい。印刷を前提に読んでもらうか、モニターを前提に読んでもらうかで書き方は変わるのである。

 メールマガジンなんてものは、プリントアウトを前提に読んでもらうものではないし、プリントアウトを前提とするのはきわめてゴーマンなのだ。(参照:人気メールマガジンの作り方
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携帯メルマガは文章量が大事なことは皆さん知っていると思います。
「(作り手が)読ませたい内容と(読み手が)読みたい内容」は必ずしも一致しないからです。

とは言っても、

「このネタだけは盛り込みたいショック!!!」

という場合にはぜひ箇条書きを使ってみて下さい。
要はメールが長くなりそう・・・と感じた場合には、盛り込み過ぎず

「箇条書き+リンク設定」などが良いんです。

もしくは、、「続きは次回♪」というかたちで切ってしまっても良いですね。
私は実際に店舗の方と一緒にこの作戦を使って、お客様にも好評でした合格


最近もいろいろな業界の方と話をさせてもらっていて本当に感謝です!!




~~~メールマーケティング・webプロモーション・facebook企画/運用ならアイエンター!~~~
こんにちは、陽気な子猫軍団です!
いよいよ、梅雨まっしぐら。。蒸し暑いですねぇ。。
雨も降ったりやんだりですが、明るくいきましょう!

今回は、facebookの位置情報サービスについて話しをします!

facebookが位置情報を利用したサービスを開始しました。
http://s.nikkei.com/iRy9CW

 チェックインクーポンは、自分が今いる場所をFacebook上の
友人と共有する機能「スポット」と連動したサービス。
スマートフォンやGPS対応携帯電話から現在の位置情報を
Facebookに通知すると、自動的に周辺店舗などのスポット一覧が表示。

その中からチェックインクーポンを提供しているスポットを選択し、
「チェックイン」(現在地登録)するとクーポンが入手できる。

あるユーザーがクーポンを入手すると友人にもプッシュ通知され、
クーポンに関する情報を共有できる。このためチェックインクーポンを
提供している店舗にとっては、ユーザー同士の口コミによる集客効果を見込める。

(日経新聞一部抜粋)

コンビニのローソンでは、からあげくん半額券を
先着500名にプレゼントしてました。
http://www.j-cast.com/mono/2011/06/08097793.html

私も利用しましたが、意外にあっさりクーポンをゲットできました。
まだまだユーザー認知度が低いですが、まだ始まったばかり。
ニュースでも取り上げられているので、これからの動向
ますます注目が集まり、facebookユーザーが増えることは容易に予想できます。

facebookはまだまだ。。と考えている企業担当者、店舗担当者の皆様、
今だからこそメディアがどしどし紹介し、
ブランディングに繋がるのではないでしょうか。

facebook
携帯メルマガ
アプリ

それではまたまた。
こんにちは、コババですにひひ
先の土曜日に久しぶりに大学時代の同窓会がありました♪
結婚した人、子供が生まれた人、大学院でがんばっている人・・・などなど
色んな人の話を聞けて良かったですニコニコ

さて、今日はあるサイトのご紹介を。
「人気のメールマガジンの作り方」というサイトがありまして、いろいろコツが書いてあります。
私も様々な店舗・企業様といろいろ意見交換をしていますが(コチラもご覧下さいw)
こちらの記事も勉強になりました!では、下記に一部紹介を・・・


【 購読者がメールマガジンを読む負担を考えよう 】--------------------------------------------
 商用サイトが送りつけてくるメールマガジンが読む気にならない理由は、やたらと長いからだ。

 15kとかひどいのになると30kなんて文字量のメールマガジンが送られてくる。オフィシャル系のメールマガジンだと50Kなんて途方もないメールマガジンもある。素人が書いたこんな分量の文字を読ませるなんて拷問だ。

 オイラが雑誌記事を書くとき、だいたい1ページが3k、1500文字くらいだ。何件も取材をすることもあるし、編集さんとも打ち合わせを徹底的に行う。さらに、文章のおかしいところは編集さんが直してくれるし、デザイナーが見やすいように文字を組んでくれる。プロが撮った写真やプロのイラストレーターが描いたも掲載されて、目を楽しませてくれる。さらに管理職のチェックが入る。

 1500文字の記事を読んでもらうだけでも、こんなに人がかかわっているのだ。それでもなかなか読んでもらえないのが実情で、雑誌はどんどん休刊の憂き目にあっている。読んでもらうというのは気の遠くなるようなことなのだ。

 そんなに大変なのに、読みづらいモニターで、しかもグラフィックはなく、同一フォントでベタッと書かれた雑誌5ページや10ページ分の文字量を読んでもらおうなんて、図々しいにもほどがある。無駄なものは極力省いて、シンプルなものが優しいのだ。
(参照:人気メールマガジンの作り方 http://www.onda-honpo.com/mail-magazine/)
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私もメールを考えるときには、受け取る立場で考えることを第一に意識するようにしていますビックリマーク

「地域性」「読者属性」などを考えるのはこれがあってこそ意味があると思いますひらめき電球
私もせっかちなので絶対に読みませんしw

ここ数年、良いシステムを持っているのに「配信の仕組みが構築できていない」というお話も数多く頂きます。

ぜひ、これを実現できるパートナーを見つけて下さいねニコニコ


~~~メールマーケティング・webプロモーション・facebook企画/運用ならアイエンター!~~~
 こんにちは!陽気な子猫軍団です!梅雨まっさかりですね。。パラパラ雨が続きますねぇ。こんな時はパーと飲みにいきたいもんです、というか行きますwさて、今回はfacebookユーザーについてです。なんと、世界で7億人を突破しました!→参考 http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2011/05/facebook7-07f8.html想像していたよりも早いペースです。(2011年1月時点では、5億人)世界ランキング別に出ております。1位 アメリカ  1億5590万人2位 インドネシア  3649万人3位 イギリス    3081万人1位はやはり発祥の地、アメリカ。インドネシアは世界の人口比からすると当然といえば、当然でしょう。さて、日本は 348万人(アクティブユーザー)です。2011年1月の時点では、223万人でしたので1ヶ月あたり、単純計算で25万人増加です。一日あたり、8333人増加です。一時間あたり、347人増加です。一分あたり、   5人増加です。このブログを書いている間にも50人増加しました!(記載時間がわれてしまいますねw今後も世界が注目しているfacebookソーシャルネットワークサービスから目が離せません。ネット販促の新時代となるのでしょう。では、またまた。