ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~ -13ページ目

ITマーケティングのブログ ~スマホアプリ、ソーシャルメディア、web販促、携帯販促~

「スマホアプリ」「ソーシャルメディア」「携帯販促」「web販促」のキーワードを中心に、2人の株式会社アイ・エンターの営業マンが現場営業の生の声をお届けします。
気になった関連ニュースなども展開していますのでのぞいてみてね。

こんにちは!陽気な子猫軍団です!最近はゲリラ豪雨が多いですねダウン
よく回っている横浜の方でもいつ降るか分からないので、
折り畳み傘が最近の必需品です。

さて、SNSの必需品といえば「Facebook」が話題には
あがっておりますが、GoogleもSNSサービスに力を入れ始めております。


■Google、「Google+」用 iPhone アプリをリリース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110720-00000001-inet-mobi


米国 Google は2011年7月19日、6月末より試験運営しているソーシャル サービス「Google+」向けの iPhone アプリケーション「Google+」をリリースした。iOS 4.0以上の iPhone 3G / 3GS / 4 向け。アプリケーションのバージョンは「1.0.1.1809」。対応言語は英語のみです。

Google+と はソーシャル ネットワーク「+Circles(+サークル)」、情報共有「+Sparks」、ビデオチャット「+Hangouts(+ビデオ チャット ルーム)」、スマートフォン向けサービス群「+Mobile」といった機能を連携させて提供する新サービス。現在は招待制で試験的に運営しています。

今は試験的に運用しているとのことですが、Google側に申請をすると1カ月待ち・・・なんてことも。
一度利用されている方からの紹介を受けるとそのまま利用ができる模様です。
これだけ話題になっている「SNSマーケティング
一度お試しあれ!

ではまたまた。
こんにちは、コババですにひひ
今日はfacebook上でのプロモーションをいくつかご紹介したいと思いますひらめき電球

最新どころで・・・

・ミニストップ
【クイズに答えて旅行プレゼント“南国に行きタイ!キャンペーン”】
■キャンペーン概要:アップルマンゴーパフェにちなんだクイズに答えるキャンペーン
■商品及び当選者数:タイ旅行 3組6名
参考:asahi.com

な、なんとタイ旅行目


・ヴァージン アトランティック航空
ロンドンから愛 30 sec. LOVE
■キャンペーン概要:ロンドンで愛する人への秘密のメッセージを撮影、収録。同社の30秒TVCMとしてオンエア。
■商品及び当選者数:1組2名 東京・ロンドン間プレミアム エコノミー往復航空券ペア
              :50名様にタオル


こちらもすごしガーン


・Indian
アンケートに答えてプレゼントキャンペーン
■キャンペーン概要:『いいね!』を押して簡単なアンケートにお答えいただくだけで、"Indianのシューズ”が当たる。
■商品及び当選者数:100人ごとに抽選で1名様


7月31日までなので今はやっていません。。。


と、各社様々なキャンペーンをfacebook上でも展開していますビックリマーク
今後も様々なキャンペーンが出てくるはずなので楽しみですニコニコ
どうもこんばんわ。

またスマートフォンの話題を書きますが、
今回は少し核心に迫った話題にします。


最近ではどこでも聞かれるようになった

「スマートフォン」という言葉、


みなさんは、何を指しているかきちんと
理解されていますか?

「ボタンのあるケータイがガラケー」「ボタンのないタッチパネルのケータイがスマホ」

こんなところでしょうか?

そんなイメージで生き残ってこれたのも、ほんの一年前の話です!


Wikipediaを見てみると・・・

スマートフォン

スマートフォン(英: smartphone)は、携帯電話・PHSと携帯情報端末(PDA)機能が
付いた携帯端末。日本では、アップル製のiPhoneや、HTC製のDesire、サムスン製の
Galaxyなどが販売されている。略称は「スマフォ」「スマホ」。

通常の音声通話や携帯電話・PHS単独で使用可能な通信機能だけでなく、本格的な
ネットワーク機能、PDAが得意とするスケジュール・個人情報の管理など、多種多様な
機能を持つ。

じゃあガラケーと何が違うんだ?

というところですが、その概念を明確にするには非常に
難しくなってきています。

いまや、Softbankより二つ折りスマホなんていうのも出てきてますし、
auからはスライド式でボタンのついた端末も出ています。

「おや?今までのケータイとどう違うんだ、これはスマホ?二つ折りでもスマホ?
スマホってそもそも何?」という時代になりました。

さすがに「Androidって何?端末のことでしょ?」では
この先やっていけないですよ・・・これほんとです。

しっかりとした情報を自分自身の目で確かめていきましょう。
(と自分自身に言い聞かせる8月1日です)
こんにちは!!

いやー汗をかくのって素晴らしい
どMではありません。。スポーツ選手並みの爽やかさでブログを書いてます。

さて!今回は「携帯メルマガ」について書きます。

女性は“サンプルプレゼント”に弱い!? 携帯メルマガ」読者を
「顧客」へと変えるトリガーポイントはこれだ!
http://diamond.jp/articles/-/11350?page=2

■ まず、“少人数”はスペシャル感の演出です。前述しましたが
特に女性は優越感を求めますから、「メルマガ会員のみ」とか「限定○名様!」といった
フレコミに弱い特徴があります。そこに刺さるような企画を考えましょう。

 そして、こういった体験や教室なのであれば、多くても30名程度にして、自分の目の届く
範囲の人数で開催することをお勧めします。

 次に“お得”です。これは金銭的にということではなく、リアルの場でも情報の出し惜しみを
しないということです。リアルなお試しの場でも「こんなに教えちゃっていいの?」とか、
「これを知ってしまったら、自社の商売につながらないのでは?」と心配されるくらいの
濃い内容を目指します。

 これが、お客様にとってはお得感を感じるだけでなく安心感となり、ひいては信頼になるわけです。

最後に“安い”ですが、その業界によっても違うとは思いますが、比較的安いものがベストです。
通常価格を明らかににして、いつもより“安い”というスペシャル感を出すという流れがいいでしょう。
(内容一部抜粋)


限定感やお得感を伝えるには、携帯メルマガが効果的です。
時間帯で区切るバーゲンのような販促は、twitterが適しておりますが
一度は行ったことがあり、場所が分かる携帯会員にとって、
上記の販促は「えこひいき」をされている感覚に陥り、携帯会員のメリットを感じます。

反対に、上記のお得感はなく情報発信だけであれば、
女性は納得はしてくれないでしょう。


それではまたまた!
こんにちは、コババですべーっだ!
来たる8月4日、ついに健康診断の再検査です叫び
糖尿病&肝機能障害の要検査が出て以来、食生活を改善していますアップ
ダイエットもかねてランニング・筋トレに勤しみ、正直「イケる」気がします得意げ

さて、本日はfacebookサービス関連の記事を紹介します。
最近、私もお客様から度々聞いた内容です。

「facebookページが勝手に制作されていた」

という店が多発していたのです。
『??』と思われる方もいれば、「あ~確かにね」と思う方もいるかもしれません。

ことの発端はリクルート社のホットペッパーやじゃらんに掲載している情報が自動にfacebookに掲載され、クーポンが閲覧できるようになっていたことです。
※今は、リクルート社に問い合わせれば、削除や修正をしてもらえるようです。

店舗スタッフがこのことを認識しておらず、
突如店頭でお客様から「facebookのクーポン使いたいのですが。」と言われて、
「えっ?何のことでしょうか!?」と。。。

お客様からしてみれば、「店の名前で載せてあるじゃんむっ」という状況。
一方、掲載を知らされていなかった店舗スタッフからしてみれば、「聞いてないショック!」という状況。

どちらに非があるのか言うと難しい状態ですねあせる

(※詳細は記事をご覧下さい。情報元:cnet japan 2011/7/7「Facebookクーポンを巡るリクルートと利用店舗の溝」

これらのポータルサイトは集客においてメリットがあります。
HPを持っていない店舗などでは必要不可欠と考える方もいるのではないかと思います。

ただし、それが別の場所で勝手に掲載されていては正しく店頭ダウン運用がされません
一部の店舗でこのような事態が起きてしまっていたことが今回の問題の原因ですね。

とはいえ、facebookは運用次第で強力なプロモーションツールになり得ると思います。
なんでもそうですが、正しく効果的に利用していかないと駄目ですねひらめき電球
休日のことですが、こんな情報がありました。

「スマートフォン人気に地域差、東京圏では携帯電話全体の6割を超える」

「GALAXY S II SC-02C」をはじめ、新製品の発売が相次ぎ、
6月の携帯電話全体の販売台数に占めるスマートフォンの
割合は52.6%と、集計開始以来、初めて5割を超えました。

週次集計では、6月第3週(6月20日~26日)に過去最大の64.5%を記録!
その後も6割前後で推移しており、新規に販売された携帯電話のおよそ
6割がスマートフォンになりつつあるそうです。

その中でも「GALAXY S II」がトップを獲得して、
「iPhone 4」の連続1位記録が途切れたそう・・・DASH!

量販店の実売データを集計した「BCNランキング」によると、SIMフリー端末を
含む携帯電話全体の6月の販売台数

1位は、NTTドコモの Android搭載スマートフォン「GALAXY S II SC-02C」
2位はソフトバンクモバイルの「iPhone 4」の16GBモデル
3位はNTTドコモのAndroid搭載スマートフォン「AQUOS PHONE SH-12C」

だったようです。


やはり、docomoとauが本格参入したことで、「スマートフォン=iPhone」の
時代から確実に変わってきています。

また、これから国内にはWindowsPhoneが満を持して再来日しますので、
携帯OS戦線が激化します。

今までガラケーを利用した、販促やマーケティングを行ってきた
企業担当者さん、全部のOSをカバーできますか?


できないとすれば、どのOSを選択しますか?

我々も、先手を打っていかないといけなそうです。
こんにちは!昨日から本日かけては、台風の影響による北風により、
随分と過ごしやすい気温でしたね!
久しぶりに上着を一日中着ながら外回りでした♪

さて、今回は「facebook」について企業で使えそうなサイトをご紹介します。


絶対マネしたい!Facebook先進国の4事例から学ぶ『極めて』ソーシャルな
Facebookページの使い方。
→http://blog.livedoor.jp/gx_socialmedia_lab/archives/2885300.html


上記のニールセンの調査によると、『ネット上の口コミ』よりも『知人からの紹介』のほうが、
信頼度が20%も高いという結果が出ています。


Facebookページでは、API公開されているソーシャルグラフを使うことによって、
この『知人からの紹介』の導線を作り出すことが出来ます。

また、ソーシャルグラフの使い方は紹介だけではありません。『友達に聞いてみる』という
アクションを誘発させる事により、『安心して購入できる』、『(相談された)友達に情報が拡散する』といった効果もあります。
(内容一部抜粋)

口コミ < 知人からの紹介。確かに、知り合いからの紹介は安心をして信用度が高いですね。
facebookでは、そのようなソーシャルグラフをうまく利用しているツールであり、
リアルなコミュニケーションを実現させます。

企業のfacebookページを活用することはもちろん重要ですが、個人アカウントからでも
お客様と密に連絡を取るなどできることはまだまだありそうですね。


では、またまた!
こんばんは、コババですべーっだ!
今日はロングテールSEOの講習に参加してきましたひらめき電球エルプランニングの中村社長による講演を聞かせて頂きましたが、改めて勉強になりましたね目

googleやyahooなどの検索エンジンでの上位表示サービスはSEOがこれまで一般的でしたが、
昨今ではMEOやロングテールSEOが効果的!!

・MEO
googlemap内の上位表示対策
・ロングテールSEO
ビックワードを軸にサイトのカテゴリー設計をして、ビックワード、ミドルワード、スモールワードとバランスよくページ数を増やし、多くのワードを上位化していく新型SEO

MEOはなんと言ってもコンバージョン率が高いですねビックリマーク
私も将来は飲食店を経営したいと考えていますが、これは必須ですね合格

検索エンジンの上位化対策。。。
ブランディング強化、問い合わせ倍増を狙う場合にはぜひグッド!


講師の皆様、本日はありがとうございました。
>中村社長:明日もよろしくお願いしますw

あらたにメンバーに加わりました。


私はスマホやクラウドについてネタをアップしていこうと思います。


まずはスマホの話題から。



「スマートフォン」という言葉、今では新聞、CMで聞かない日は無いってくらいに

よく耳にするようになりましたよね。


みなさんの周りにもスマートフォンに機種変更したという人、増えているのでは

ないかと思います。


こんなデータがあるのでごらんください。



●2012年度、総出荷台数の過半数がスマートフォンに

 2010年度のスマートフォン出荷台数は前年比3.7倍の855万台で、総出荷台数に対するスマートフォンの

 出荷台数比率は22.7%となった。

  2011年度は前年比2.3倍の1986万台で、総出荷台数の49.0%を占めると予測。2012年度には2367万台

 (総出荷の60.1%)となり、単 年度の出荷台数では初めてスマートフォンが過半数を超える見込みだ。

 2013年度は2706万台(総出荷台数の66.7%)、

 2014年度は 2896万台(総出荷台数の69.9%)、

 2015年度は3056万台(総出荷台数の74.0%)と拡大傾向が続くもの予測している。

 


 2011年3月末のスマートフォン契約数は955万件となり、携帯電話の総契約数1億912万件に対する

 スマートフォンの契約比率は8.8%となった。

 2012年3月末は2598万件(契約比率23.1%)、

 2013年3月末は3913万件(契約比率33.9%)、

 2014年3月末は5124万件(契約 比率43.4%)、

 2015年3月末は6137万件(契約比率50.9%)、

 2016年3月は7030万件(契約比率57.1%)となり、

 2014年度末 にはスマートフォン契約数が過半数を超えると予測される。

 

 2011年3月末時点のOS別契約数シェアは、iOSが474万件で全体の49.6%を占めており、

 Androidが386万件で40.4%、

 Windowsが71万件で7.4%と並んだ。

 

 今後もiOS端末のリリースがソフトバンクモバイルのみと仮定した場合、2011年度以降の

 スマートフォン出荷台数に占めるOS別シェアは、 Androidが70%以上で推移すると予測される。

 しかし今後は国内外メーカーを問わず、Windows Phone 7を搭載したスマートフォンが日本で

 リリースされる可能性があるため、シェア争いが激化することも予想される。



どのように感じますか?


このデータをご覧いただいたうえで私が言いたいこと。。。


ガラケー用のページや、コンテンツを配信してプロモーションを行っている皆様、

今のままではスマホには対応できませんよ?つまり、コンシューマーへの露出

機会がゼロになる恐れがあります。


「そんなことないでしょ」と思っているあなた、

ガラケーとスマホではシステムの仕組み自体が違います。


国内のケータイ市場は刻一刻とスマホに変わっていっています。

対策をしないと時代に取り残されてしまいますよ?


こんにちは!ニコニコ
装いあらたに、ネット販促含めIT関連のことをブログにて記載していきます!

今回は「facebook」の現状について書きます。

震災後の4月~6月にかけて、東京を中心に「facebook」に関して
ご相談を受け、お話を展開してきました。
各企業様の現状について、下記にまとめます。


・facebookに興味はあるものの、実際にfacebookページを運用していく企業は約2割程度。
・運用する主な目的として「販売促進」が8割を超える
・facebookの専任を置けず、人出が足りない


上記が私個人がまとめた現状です。
中にはfacebookユーザーがまだ1,000万人を超えていないからという声も上がってました。

たしかに、facebookのアクティブユーザーは360万人程度(2011年4月現在)
まだまだユーザー側も企業側も使い方を学んでいる段階です。


しかし!!
製品のライフサイクルでいえば、facebookの今は導入期。
浸透させるのは大変ですが、競合は少ないのが現状です。
まずは、ページを作成してファンの数を増やしてから、悩んでいきませんか??

facebookの運用はこちら!

それではまたまた。