
先の土曜日に久しぶりに大学時代の同窓会がありました♪
結婚した人、子供が生まれた人、大学院でがんばっている人・・・などなど
色んな人の話を聞けて良かったです

さて、今日はあるサイトのご紹介を。
「人気のメールマガジンの作り方」というサイトがありまして、いろいろコツが書いてあります。
私も様々な店舗・企業様といろいろ意見交換をしていますが(コチラもご覧下さいw)
こちらの記事も勉強になりました!では、下記に一部紹介を・・・
【 購読者がメールマガジンを読む負担を考えよう 】--------------------------------------------
商用サイトが送りつけてくるメールマガジンが読む気にならない理由は、やたらと長いからだ。
15kとかひどいのになると30kなんて文字量のメールマガジンが送られてくる。オフィシャル系のメールマガジンだと50Kなんて途方もないメールマガジンもある。素人が書いたこんな分量の文字を読ませるなんて拷問だ。
オイラが雑誌記事を書くとき、だいたい1ページが3k、1500文字くらいだ。何件も取材をすることもあるし、編集さんとも打ち合わせを徹底的に行う。さらに、文章のおかしいところは編集さんが直してくれるし、デザイナーが見やすいように文字を組んでくれる。プロが撮った写真やプロのイラストレーターが描いたも掲載されて、目を楽しませてくれる。さらに管理職のチェックが入る。
1500文字の記事を読んでもらうだけでも、こんなに人がかかわっているのだ。それでもなかなか読んでもらえないのが実情で、雑誌はどんどん休刊の憂き目にあっている。読んでもらうというのは気の遠くなるようなことなのだ。
そんなに大変なのに、読みづらいモニターで、しかもグラフィックはなく、同一フォントでベタッと書かれた雑誌5ページや10ページ分の文字量を読んでもらおうなんて、図々しいにもほどがある。無駄なものは極力省いて、シンプルなものが優しいのだ。
(参照:人気メールマガジンの作り方 http://www.onda-honpo.com/mail-magazine/)
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私もメールを考えるときには、受け取る立場で考えることを第一に意識するようにしています

「地域性」「読者属性」などを考えるのはこれがあってこそ意味があると思います

私もせっかちなので絶対に読みませんしw
ここ数年、良いシステムを持っているのに「配信の仕組みが構築できていない」というお話も数多く頂きます。
ぜひ、これを実現できるパートナーを見つけて下さいね

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