私です。
無事ニードフォースピードのチューニングパーツが全開放できました。無駄に警察と追いかけっこして時間のかかる作業…ようやく終わった…
これで自由なビルドが出来るようになったのですが、やることが無くなったのでいい加減ゲームは程々にしてプラモやバイクに精を出していきたいところ。
と、いうことで。
2か月ぶりくらいにプラモ始めていきます。実のところ正月休みにミクさん作ってからすぐに作り始めてはいたのですが。
今回はHGUCグフで行きます。リニューアル版ですね。
先代のHGUCグフはたしか中学2年生の頃に作ったので、それ以来約10年ぶりのグフ。
内容はこんな感じ。パーツ数は少なめ…とはいえ旧HGUCと比べると断然パーツ多いですね。クヒートソードはクリアパーツなのにモノアイはクリアじゃないのは何故なのだろう。ガンダムはツインアイクリアー成型だったのに。
組みました。っていうか、もう後ハメ加工と合わせ目消しとサンディング済ませたので、なんならこのままサフ吹いて塗装始めてもいい状態です。
合わせ目は下腕、ショルダーアーマー、ズボン(?)の裾を処理しました。可動する方のフィンガーバルカンにも合わせ目が出ますが、接着すると指も固定されそうで怖いのでここは無視します。お手軽第一。
下腕だけは後ハメ加工。
インナーパーツを分割して張り合わせ後に関節を差し込めるようにだけしています。
武器はシールドとヒートソード、あと軟質素材のヒートロッドももちろんあります。
なぜかヒートソードは2本付いている…流用が捗るのでありがたい限りですね。
ギャンと並べると相変わらずギャンがデカい。ギャンの全高を調べたら19.9mらしいです。地味に大きいですね。
ガンダムと並べると無骨さが際立ちますね。もともと量産型MS好きでしたが、この頃はガンダムら連邦MSのヒロイックさよりもジオンの無骨さのほうが好きになってきました。
さて、とりあえず一般的な加工はもう済んでいるので、速いうちに塗装に入ろうと思います。色は…設定のままか、あるいは…
折角なのでギャンとは違ったアプローチが出来ると面白いかなとは思っています。
まぁその辺はひとまずパーツ洗浄とサーフェイサーを吹きつつ考えていくとして。
今回は以上です。
前回のガンダム程加工に手を入れていないので、その分塗装の部分で充実した内容にできればいいですね。
それでは。










