私です。
気が付けば2月も半ば。2020年が明けてからひと月以上が経過しています。
正月休みからPS4版ニードフォースピードヒートを始めたのですが、最近ようやくシナリオクリアしてひと段落しました。
まだ最高級パーツの解放が全て済んではいませんが、ソロプレイで一通りやった感じ、前作比でとても楽しいですね。
序盤はクレジットと名声レベルを別々に集めなければいけないのが面倒くさかったですが、中盤以降は稼ぎやすいイベントが増えてきたので大分楽になりますね。
とは言え結構今作警察がガチってくるので、あてもなく逃げても振り切れないことが多々あってなかなかシビアな感じですね。
前作ペイバックのガチャ式チューニングとレースごとに出場できる車種が制限されている仕様が撤回されてチューニングの自由度が大幅に増しているのが一番やってて面白いですね。
自分の走らせ方に合わせてパーツとチューニングの方向性を吟味できるので前作で形骸化していたチューニング要素が生き生きしてます。
とりあえず今後は最高ランクパーツの解放をぼちぼち進めていこうと思います。
閑話休題。
レンズ買いました。
F1.7の焦点距離35mmの社外製単焦点レンズです。
未だに主力のNEX-F3標準ズームレンズと比べて明るくて広角用の16mm単焦点よりも使い勝手のいい画角です。
完全にマニュアル操作のレンズなので、レトロっぽい見た目なのも良いですね。まぁその分オートフォーカスや手振れ補正が使えなかったりしますが。
レンズは割と重量有りますが、15-55mmズームレンズと比べればレンズ自体は小さいですし携行性は悪くないのも良いですね。
流石に明るいだけあってボケが強力です。その分ピント合わせるのがちょっとシビア。なおカーテンの汚さには目をつむってほしいです。
今度お出かけの際に使ってこようと思います。
ちなみに、純正レンズだと各種電子機能完備で35mm単焦点レンズがだいたい4~5万円、このレンズは電子機能排除の結果1万円を切る価格です。
純正レンズのような手軽感は無いけれど、コスパに期待ですね。
ちなみにコイツは比較的安価なのでまだマシな方なのですが、年明けてから早々に万単位での無駄遣いを連発している2020年。ここ1年以上、平行線を維持し、トータルでは微減ともいえる口座残高を戒めとして、今後は物欲にあらがって慎ましく生きていきたいであります。
今年は車検が2台かたまってありますからねぇ。
最後に。
正月休みの時に、手軽に作ろうと思って一つガンプラを作り始めたのですが…
その後ニードフォースピードにハマったため作業が止まってしまっています。
ゲームがひと段落付いたのでそろそろ再開していこうと思うのですが。ふと気づいたらストレート組み状態で写真撮ったりせずに即工作に取り掛かってしまっていたのですよね。
なので次のプラモ製作もダイジェスト風になることが予想されます。
まぁ、もともとわざわざ説明するような工作をするつもりもありませんでしたし、前作のHGUCガンダム同様、手早く、そして程々の出来栄えで完成を目指したいと思います。



