KLXのその後と諸々 追記 | MODELING GARAGE ITKworks

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プラモデルと、時々バイクとクルマ。

 

 

私です。

 

 

 

 

 

KLXにハイフローパネルを入れてしばらく走りましたが

 

 

 

パフォーマンスは悪くない。予想以上に燃調が薄く、セッティングを詰めるのが難しいですが

 

 

 

 

そして、何よりも一番ネックなのが音。乗ってる自分にとってかなりの爆音で、夜間走行はできたものじゃぁありません。

 

 

 

 

なので結局ハイフローパネルは取り外してノーマルに戻しました

 

 

 

 

 

 

プラス、バレル4に消音加工。ネットじゃ定番らしいエンドパイプを延長するというもの。

 

 

 

ハイフローパネルからノーマル戻し、バッフルはローノイズリストリクターに変更。そしてこの消音加工をした結果夜間でもさほど気にならない音量まで排気音を抑えると同時にちょっと気に入らなかったバレル4の音質も完全出来ました。

 

 

 

 

この状態でも普通に乗る分には十分すぎるし、ハイスロットルを入れた分フロント抜重も十分できる。なにより周りに気を遣わずにアクセルを開けられるようになりストレスも低減。いいことづくめです。

 

 

 

ハイフローパネルはストリート仕様には過ぎた部品だったかもしれません。とりあえずこの状態で今一度セッティングを詰めていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ついでに、車高アップキットの組み込み部分も写真を撮っておきました。

 

 

 

※追記

 

ハイフローパネルのノーマル戻し、ローノイズリストリクター化、Fi-con3番で試走した結果、ちょっと薄めなイメージ。低速トルクがかなり弱かったノーマルの時に近いフィーリング。もうちょっと濃くしても良さそうです。

 

 

さらに追記

 

 

 

ローノイズリストリクターをノーマルにしました。音は多少大きくなるけどハイフローパネル状態と比べるとはるかにマシな音量で収まります。Fi-Conのセッティングはまだ悩み中です。燃費もローノイズリストリクターの状態でだいたいリッター38kmくらいは出ているのでもう少し濃くしてもまだ気にならない範囲でしょう。

 

 

 

 

 

閑話休題。

 

 

 

 

 

 

最近ふつふつとプラモのモチベーションが湧いてきたので買ってきました。

 

 

 

この2体の並び。何がしたいのかは分かると思います。

 

 

勉強がてら、あとはまぁ場合によっては来年のプロショップ杯に向けて作っていこうと思います。

 

 

 

 

とりあえずはLFAを完成させてから、ですが。

 

 

 

 

 

それでは、また