お山の会okayamaさんとの

通年コラボ企画

【純度100%の自分へ】が

先日12月9日に最終回を迎えました。

 

月に1回、

とにかく自分らしくいよう!

自分の感覚に素直でいよう!

自分の純度を高めていこう!

 

ということで、

様々なワークや

メンバーとの対話を通して

自分自身と向き合ってきた1年間。

 

本当にナビゲートする私自身も

ここまで深い会になるとは

想像もしていなかったほどの

深く、まっすぐで、愛溢れる空間だったことに

 

少し時間が経った今も

ありがたくて感動しています。

 

ご一緒してくださったみなさま

ほんとうにありがとうございました。

 





 

最終回、忙しいゆみちゃんは大阪からオンラインで参加♡ありがとう♡

 

最終回欠席だった人は

プレゼント託けてるから

えりちゃんからもらってね♡

 

 

 

 

1年間を通して、

本当にみなさまが大きな大きな変化をしていて。

 

びっくりするくらい、

いろんなことしてきてるんだねーって。

みんなでいろんなワークやったね。











 

家族が増えたり

仕事を始めたり

仕事をやめたり

いろいろなんだけど、

 

自分自身を愛することができるようになっていたり

 

自分自身の選択を信じてあげられていたり

 

自分のいろんな面を受容していくことを知ったり

 



そこから

今度は他人に対しても

 

その人の選択を尊重してあげられたり

 

その人の個性に耳や目を向けてあげられたり

 

その人を通して自分自身をみることができたり

 

自分をみせてくれるその人を

本当にありがたい存在として感謝できるようになってたり

 

 

 

そういう変化があったことが

わたしは本当に嬉しくて。

 

自分自身のことも愛せるし、

子どもとの関わりにも少し余裕ができるだろうし、

家族にも、他人にも

 

少ーし優しくなって

ちょっと余裕がもてて

自分から少しでも平和な空気を出していけたら最高だなと。

 

 

 

本当にそう思ってて。

 

そんな空間を一緒に作ってくれた

参加者メンバーには

感謝感謝です。

 

 



昨年1年は体にフォーカスする1年講座があって

今年は感覚にフォーカスする1年。

自分の内側の感覚もだし

外側との世界との付き合い方ということで

対話もしていったよね。

 

この流れを、ギュッと講座にまとめたいなと思っているのでぜひみなさま気にしておいてください。

 

かなりいい感じになる予感♡

 

 



 

知識だけ学んでもどうしようもない。

生活に反映させていかないとね!

 

自分で体感したり、

実際に感じてそれを外側とシェアして。

自分というものを知っていくこと。

そして外側の世界とどう付き合っていくのかも。

 

実際の実生活で使えないと意味ないから。

(私、結構合理的な思考なんです…)

(でも、自分にとって大切なことには時間もお金もかけるし。コツコツいきます。)

 


そういう、シェアして対話していけれる

実践して体にしみこませていく場も作っていきますね。

 

おそらく講座受けてくれて

ベースができた人が参加できる形になるかな。

 

 

 

今回参加してくださってたみなさまに

1年受講した感想をいただいたので、

また記事にさせていただきます♡

 

ご一緒したみなさん

本当にありがとうございました!




 

大人のための はじめましてシュタイナー

全3回が終了しました。

 

ご一緒してくださったみなさま

ありがとうございました。



 

 

3回目はお茶を飲みながらの対話からスタート。

 

複数回参加してくださっていた方も多かったので

シュタイナー教育に触れてみての感想や

今感じていること、思っていること、なんでも質問!など、ざっくばらんにみんなで語りました。

 

みなさまからの投げかけから

講師陣から思わぬ話が聞けて感動されていた方も。



 

私としては、打ち合わせ時に3人で熱く語った、

何を大切にしていきたいかという

本質の部分に立ち返れた対話だったように思えて、

流れの完璧さに驚き感動しました。

 



シュタイナー算数の体験は、

いつも通り、動きから始りましたよ。

 

一緒にきていた子どもたちも

大人の笑い声と動きに興味津々!

一緒にやりたかったよねぇ…ごめんね。

 

そして、座ってのワークは

今回はこんな感じの(笑)

 







私は、感動するのだけれど

すぐに、どうしてだろう、なんでこうなるんだろう、どんな理論だろう、と思考が働いていて。

それに気づいて少しがっかりしておりました。笑

 

わたしの長所なんだけどね。

言葉に落とし込みたい欲求はね。

 

でも、もっと感覚で楽しみ尽くしたいっていう

欲が湧いてくるんだよね。

無いものねだりかなー。

 

作っている間も、

本能的に動けない自分が出てきていて

今回はそういう自分を感じる時間でした。

 







出来上がりから逆算したい頭みたいです。

だから、出来上がりが想像できない(理解が追い付いていない)場合、

なかなか手が動かなかったね。

 

これは、上手に使えばいいんだけど、

失敗を恐れてるともとれるわけで。(笑)

 

私の自己分析癖はこの辺りでやめておきましょうね。

 


みなさん、本当に純粋に楽しんでいらっしゃって、

見ていて、聞いていて、私も楽しかったです。

 

子どもが体験したらどんなに喜ぶだろうと思いました。

 



 

そして、

シュタイナーの手仕事では、

クリスマスも近いということで

羊さんの毛を使って羊さんを作っていきましたよ。

 

ここでも私の丁寧でコツコツは発揮されました。

指の感覚を研ぎ澄まして

完成形を想像して

遅れても丁寧にマイペースで。

 

みなさん、それぞれに羊さんの個性があって

とても愛らしかったです。

 

なんでしょうね、

その人のエネルギーがのりますよね。

羊さんを見ていると、その方のエネルギーを感じるというか。





 

自分を感じたり

羊さんを感じたり

みなさんを感じたり

そんな時間でした。

 

ちなみに、羊さんを作りこむ必要はないですよと

先生が教えてくださって。

小さい子は特に、想像の世界で全体像が成立するんだそうです。

なので、お顔もなくていいし、作りこんでいないお人形で大丈夫とのこと。

 



確かに、本でも、

挿絵のあまりない本を読みながら

想像して読んでいく時間が

私は好きでした。

 

どこまでも続く感じがします。

 


 

今回で3回の講座はおしまいなのですが、

大人のためのこういった時間こそ必要かもしれませんね。

 

ゆとりを持つことのできる、集中できる時間。

 

自分の感性を目覚めさせ、表現できる時間。

 

子どもの頃のような瑞々しい心に触れられる時間。

 

また先生方とも相談をしながら

また企画していければと思います。

 

ご参加くださったみなさま、

豊かな時間をありがとうございました。

 




こんばんは。

ラマトの森 山本陽子です。

 

少し前の話ですが

面白い話があるので

個人が特定されないように

うっすらぼかしながら書いてみます。

 

ある朝、起きるとメッセンジャーにメッセージが。

 

一度、知人にご紹介いただき

ご挨拶だけさせていただいたことのある方から。

 

何だろうと開いてみると

「陽子さん、除霊はできますか?」

と。笑

 

 

目が点。

個人間の会話はほぼ初にも関わらず

そして久しぶりなのに、除霊…。

 

なぜ私が除霊できそうだと

そのように感じてくださったのかは

わかりませんが、

 

「除霊はできますか?」

の質問に関しては

「除霊はしていません。」

なので、

 

「何か気になることがおありならば

専門家に頼まれた方がいいですよ」

とお伝えしました。

 

 

でもね、

私の感覚では

除霊??なんだかピンとこなくて。

 

私に聞いてくること自体も

ピンとこなくて。

 

気になったので、

「体に不調でもあるのですか?」

と聞いてみた。

 

そうしたら、

「私自身は大丈夫だけれど、

私以外の人に悪さをする霊がついていると

霊力の高い人から言われたのだ。」と。

 

「その人が自分のためのブレスレットを

組んでくれている時に石が割れたんだ」と。

 

そして、少し、その霊力の高い人から

言われた内容を書いてきてくれたのです。

 

 

瞬間的に私が思ったこと。

 

 

”霊力高い人”なのか?

その人自身のものを見て、

あなたに何かがいると

うまく使われただけなんじゃないのか?

霊力か?念力か?

 

実際、そのメッセージをくれた人に対しては、

私は何も感じない。

悪い気を感じない。

 

だから、そのことだけは伝えた。

 

憑いてるとか

除霊とか

ピンときませんけどね…と。

 

私は除霊はしないけど、

霊なんて気にしなくていいような

そんなエネルギーで生活するように

心がけたらいいんじゃないですかね?

 

ということは伝えてみた。

 

 

でも、除霊を求めていたから

ならば専門家を。とおススメした。

 

 

人は信じたいものを信じる。

自分が欲しいものを手に入れる。

 

一般的にマイナスなものも

ほしければ取りにいく。

 

霊であっても

自己否定のような観念も

自分がほしければ手にしにいく。

 

それが人間。

手にしたら納得できる。

 

 

敢えて書くとすれば

依存していたい気持ちや

目に見えないものへの恐れが

 

きっとそういう現実を作るんだろうと思う。

 

 

私、目に見えないものを

かなり感知して生活していますが、

それは霊とかそういうものとは少しニュアンスが違っていて、

単なる共感覚が強いだけだと思うんです。

 

だから感じる。

 

 

でも、

霊については

一般的に多くの方が思うような

幽霊とか、悪いもの、良いものみたいな

捉え方はしていなくて

 

ただただ、そこに、感じられるエネルギーがあって

それを感じているだけであって

 

それを人間が良いものとするのか

悪いものとするのかは

 

人間の中にある

豊かさや幸福といった

プラスのエネルギー寄りに捉えるのか、

 

恐怖や不安といった

マイナスよりのエネルギーに寄せたり

投影して捉えるのかの

 

違いなんだと。

 

 

私は、闇が好きで、

それは、闇は光になる元だからで、

つまり闇も光もないというか

 

そういう捉え方をしているので、

基本的に霊を怖いと感じるようなことは少ないです。

 

少ないと書いたのは、

 

自分の中にある記憶と反応して感じる負のものが

発動する瞬間もあって

 

それが土地にでるとか、

妄想を見せるとか

そういう場合もあり

 

分かっちゃいるので

すぐに切り替えますが

やはり反応だから怖さがでることもあるんですよね。

 

 

私にとっては

そういった霊とかエネルギーとかっていうものよりも

よっぽど人間の念とか感情とかいう

未浄化のものの方が

重いし痛いし怖いです。

 

 

『呪術廻戦』とか

ほんとによくあそこまで書いてくれたわw

 

 

 

という、最近あった面白話でした。笑

 

 

 

私も昔は憑依されたこともあり。

感受性の高い人の危険性はよく知ってるし

本当に悪いものにつかれたときに

どうなるかは、

身をもって経験済でして…。

 

みるみる青ざめて、寒くなって、高熱でたり、吐いたり、眩暈がしたり

それはそれはもう

何が起こっているのかわからないほどの

体調不良なんですよ…。

 

そして、びっくりするほどに

あっという間になんともなくなったりもする。

 

 

でも、それは正直自分が起こしているとも言えるわけ。

 

そういう経験って

大切なことを教えてもらう

きっかけにもなっているので

良い悪いじゃないんですよ。

ほんとに。

 

 

この件で私が書きたいことは

複数あるんですが、

 

クライアントさんと

依存関係でお仕事している方は

結構多いっていうこと。

 

自分を満たすためにクライアントさんを使ってない?

そんなことあるかも?って常に自分を見つめてる人の所に行ってほしい。

人間、みんな煩悩あるし。

だからこそ、気づいていて

自分に向き合い続けている人の所だと

クライアントさんも、ちゃんとご自分に向き合えますから。

 

でも、この世界、

ちゃんと関係性は完璧で、

依存したい人とされたい人のセットだろうから

まぁいいんでしょうけどね。

 

 

あと、

自分のことを信じていようや!てこと。

 

すごい人、先生、名前が通っている人に

何か言われたら、それは信じるだろうし

そちらが真実に感じるかもしれないけど

 

絶対に優先順位が高くしてなきゃいけないのは

あなたが感じていることが真実だってこと。

あなたの感性。

そこで実際に起こってることが

まぎれもない真実でしょ。

 

疑問を感じたり、違和感があったりしたときには

しっかりそこを感じてみたり、

お相手に質問してみたり

自分の感覚を何よりも軸にして感じて考えていくんだよ。

 

 

あと、これは私の反省点でもあるのだけど

自分の意見とか

自分の感じていることを

相手に伝えるっていうことしなきゃだめね。

 

今回の私は、

相手のスタンスを見て

相手が求めているものがわかったら

それ以外の、私の意見や想いはあまり伝えなかった。

 

少し伝えたけども、本当にその やりかたが ベストだったかな…と

今まだ考え中なんだよね。

 

相手が表面的に求めていたことは

除霊だっただろうけど

 

じゃあ、どうして私に言ってきたんだろうって

もっと深い部分での対応ができたんじゃないかって。

 

私は、相手の感情をざわつかせることを避けた。

ここについては、仕事となったらするけど

仕事以外ではわざわざしない、っていう自分の線引きがある。

(現在どうしたもんか悩んでる部分。

私の怖さがあるからっていうのが見えるからね。)

 

この線引きがなかったら

人間としてラクなんじゃないかって

何となく予感があるのかもしれないなぁ。

「ラク」にたどりつくまでが大変そうだから

足踏みしてるんだろうね…。

 

 

 

と、長くなりましたが

なにはともあれ、

除霊は本職である

神職の方などを頼られることを

私個人的にはお勧めします。

 

専門分野ってあるよね。

 

 

ではみなさま

人間をお楽しみくださいませ。

 

おはようございます。

ラマトの森 山本陽子です。


先日2回目の【大人のための はじめましてシュタイナー】にむけて、講師陣と打ち合わせをしました。



少し時間も経ったので、改めて1回目の振り返りをしながらだったのですが、一番感動されていたのは、みなさまからいただいた感想についてでした。


会の最後に、今日の振り返りでもいいし、感想でもいいし、質問があれば質問してくださっても。

とにかく何でもいいので書いてください♡

と、紙を1枚お渡ししたのですが、


そこにみなさまが書いてくださったことが、

講師陣の琴線に触れたようです。




初めての方もいらっしゃった中、

こんなに深い、本質の部分をキャッチしてもらえていることに本当に驚いたし感動しました!!

と、本当にうるうるされて、感動されていました。



陽子さんのエネルギーに集まられた方々だから

本質を見ることに慣れているし、深い部分に光をあててくださるのかもしれないですねー♡と、なんだか嬉しいお言葉もいただいちゃいました爆笑



あの日、先生方が本当に丁寧に、

でもゆるやかに、おだやかに、

参加者さんのど真ん中へ語ってくださったので、そのおかげだと感じています。


ありがとうございます。




正直な所、

もう先生方にもお伝えしていることなので、

だいぶぶっちゃけますが…

この企画を作って、告知などして

日が近くなればなるほどに、

「シュタイナー」と冠のついていることに

私の中には違和感やザワザワが生まれてしまっていて笑い泣き


本当に私は枠というものが嫌いなのだなーと

実感しながらの企画運営だったんです。

ブログにも書きました。



先生方との打ち合わせの中でも、

遊びとか、ゆとりとか、

どっちでもいいけどね…みたいな余裕とかいうものを大切にしたいということなんかもお伝えはしていたんですね。


おふたりともに、シュタイナー教育を学ばれていらっしゃる方ですが、シュタイナーとはという「枠」があるけど、きつい感じではなく、本質を大切にすることをとても重要視されていることがひしひしと伝わってきていました。


なので、わたし自身は自分の内側にある

「枠」に対する両極のもの

自由と制限を感じながら、


みなさんが集うあの場では、一番大切なものを素直に大切にできるよう、そのための余白を大切にしようと思ってのぞみました。



今になって感じるのは、

シュタイナーさんご自身がきっと

制限と自由の極を知り尽くしていらっしゃる方なのだろうなということ。

そして、そこにまだ課題というか伸び代のある私は反応して、企画を通して、そしてみなさまとの関わりを通して、自分の内側にある制限や自由について見つめさせてもらっているんだということです。



1回目の中では、

シュタイナーが言っている「自由への教育」の話も出ました。自由とはいってもね…て。



私の中でも、そこは反応する所でした。

自由と制限は、

私の太陽星座と月星座の関係性もあるかもしれませんが、

ずっと抱えているテーマのひとつです。




これ、読んでくださっているみなさまに

どの位伝わるのかわかりませんが、


人ってみんなそれぞれに、いろんな出会いや経験を通して、自分が豊かにしたい部分を(感情を動かしたりしながら)反応させて、見ざるを得ない状況を作り出して成長していってるんですね。


同じようなトラブルやザワザワが起こるって、

自分の深い部分にある「闇」の反応とも捉えられますが、それはイコールで「光」でもあるでしょう??


「闇」にしっかり光をあてて見つめてあげて、磨いてあげたら、闇に見えていたのは、今まで感じていた光を凌駕するほどの光だったりするんですよ笑


伝わりますかね…?



私は、しばらく

とことん自分の制限について自由について

感じる日々が続きそうです星




こういう、捉え方さえ自分のものにできれば、

人生ってめちゃくちゃ面白くなりますよー。


練習だし慣れだし

被害者モードとか入らないようにコツがいるから、最初のうちは(人をちゃんと選んでw)プロの力もかりたらいいと思います。



そのために必要な、誰でもできることは、

まずは身体に意識を向けることかなと。

休みたいひとは、しっかり休むこと。

休めている人は、

身体の様々な部位に意識を向けて動かすことで、

普段無意識にしていることに、意識的になれますから。


シュタイナーの先生方が教えてくださるいろんなワーク(?)課題(?)は、無意識のものを意識にあげてきてくれるものばかりだと感じます。

そして工夫がたくさんで楽しい♡




あとは、

口に入れるもの、出すものに気をつけたり

場を整えること

身につけるものへの意識

などでしょうか。






私の感想も刻々と変化をし、

じわじわ深いところが反応し続けています。


枠が嫌いだ!と言いながらもって、

そのくらいすごいものだ!とも感じています。笑



きっと私は、

シュタイナー教育とか

キネシオロジーとか、

◯◯法とか、

何かのプロになる人じゃなく

良いものの本質を横に見ていって

良いとこ取りをしていく人なんだと思います笑い泣き


本質は全てつながっていて

ひとつだと思うし、

そこへの興味が一番なのでね。


そういう本質バカ?という感じですかねラブ




どんどん長くなるので、

今日はこの辺りにしておきます。


私の感想ばかりになって

参加者様の感想載せられてないので笑

また別記事で、参加してくださった方々の感想を載せさせてもらいますニコニコピンクハート


枠がほんとうに苦手です

自由でいたい

 

枠があると過ごしやすいのも

知ってるのに

 

枠を感じると

それを突き破りたくなる

 

天邪鬼?(笑)

 

 

 

枠って必要なんですよね

 

だって

枠がないと理解されないし

枠がないと居心地がわるいし

枠がないと危険を感じるし

枠がないとキリがないし

 

でもなんでかなぁ

 

ほんと?

それ必要?

って

すごく心地悪くなってきて

いろんな仮説が脳内でかけめぐりだす。

 

 

 

メンドクサイ。

この性格。

 

 

 

でも、

居場所つくりにも

枠がない場がいいって思って

進めてる。

 

枠がないって駄目よ。

だいたいの人がそう言う。

はっきり、その考えを大切にしながら

じっくり理想像を追い求めたらいいって

そういってくれたのは2人。

 

でも、だからこれでいいと思って

とことん感じて考えてる。

 

2人、

尊敬できる大人だったから。尚更。

 

 

 

 

でも、枠がきらいなのに

私が興味を持つものって

案外、枠がハッキリあるものが多いという。

 

逆を知って、

自分の心地よい場所を

つかもうとしているんだろうか…。

 

 

レッテル

ラベリング

ブランディング

カテゴライズ

 

そういうもの

苦手

 

 

 

でも、そういうものが

便利だし

 

基本的に、

そういうもので

世界が運営されてるのも知ってる

 

 

 

でも私にとっては

両極の面が

かなりきわっきわな感じで感じられる。

 

 

疑って

ほんと?て問いかけて

その場その時のベストでいる

 

 

その瞬間でしかない、

その時のわたしは、その時しかない

 

一期一会

 

そんなたゆたう感覚が

私の仕事なのかなと

ふっと感じたり

 

 

だんだん確信に変わりつつはあるけれど

 

それを形にするのって

まだ見えてない。

 

 

 

 

考えつづけよう

感じつづけよう

 

 

 

 

 

「水」か…

 

 

 

 

 

 

なるほど。

そこで「水」がでてくるのか。

 

 

 

 

ごめんね、思いつきで

かきなぐってるから。

 

 

 

でも、そういうことか。

納得。笑

 

 

 

 

脳内駄々洩れ。

きっと訳わからんよね。

失礼。

 

 

 

でも、それでいい。笑

 

 

ありがとう。

自己完結(笑)