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リオ・デ・ジャネイロ編 第6章:ボサノバ発祥の地

リオはボサノバ発祥の地なので、ボサノバを聞くっきゃないと言うことになり、カリオカ(リオ生まれの人)と一緒に

イパネマビーチ近くの小さなライブハウスに行きました音譜


カリオカのL.Hさんは、自らを「カリオカ・アブナイ」と言ってるほど、ノリがめちゃめちゃ良くておもしろいニコニコ

紹介したい・・・汗



当日は、マリア・クレウザとトニのライブがありました。トニが前座で、マリアがメイン。

2人も有名というわけではないようです。



マリアは写真で見るといぃ感じに見えますが、生で見ると巨漢のおばさんでした・・・。でも歌はうまい。

個人的にはトニのほうがボサノバっぽくて好きですグッド!



ボサノバの有名な曲のイパネマの娘(Garota de Ipanema)のお店です。




このお店の向かい側、ヴィニシウス(Vinicius)というイパネマの娘の作詞家の名前の店に行きましたチョキ



暗くてボケてますが・・・


1階はバーで2階が小さなライブハウスになってます。

ライブハウスといってもこじんまりとしたステージがあって、客は酒を飲みながら見るというスタイルグッド!



甘い声のトニです。癒されますカラオケ

朝、4時起きで、ライブが始まったのが23時・・・眠さの限界とトニの甘い声で途中でKOされましたぐぅぐぅ



トニの後ろの絵は、右側がイパネマの娘の作曲家トム・ジョビン、左はヴィニシウスなのかどうかはわかりません・・・汗



0時半・・・夜から参加のカリオカL.Hさんは元気なので、次の店(イカガワシイ?!)に行こうか迷いましたが、

次の日が6時半起きだったので、解散することになりましたァキラキラ

うぅ~リオの夜が終わっていくぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ



次は、コルコバードの丘。絶壁の頂に立つ巨大なキリストの像が有名なとこです晴れ

長くなりましたが、コルコバードの次が最終章ビックリマーク


リオ・デ・ジャネイロ編 第5章:ポン・ジ・アスーカ(Pao de Acucar)

リオの観光名所の1つ、ポンジアスーカに行きましたグッド!

海岸線の小さな半島に突き出した岩で、ポルトガル語を直訳すると「砂糖パン」です。


まずは、第1ロープウェイで低いほうのウルカの丘(Morro da Urca)へ。


白い手すりを加工してポンジアスーカに見立ててますねあせる





左がウルカの丘(220m)で右がポンジアスーカ(396m)です。




ウルカの丘から見たコパカバーナビーチ・岩山・ホテル街です。

三日月形のビーチも切り立った岩山も岩山を避けながら建つホテル街もステキですキラキラ

リオの地形は最高に美しい得意げ





第2のロープウェイでポンジアスーカへ。


ポンジアスーカから見たボタフォゴビーチ目

波も穏やかなのでお金持ちのヨットハーバーとして使われています。美しいキラキラ





後々紹介するコルコバードの丘に行く途中のドナ・マルタ展望台(Mirante Dona Marta)から見た

ポンジアスーカです。

ホントきれいだァドキドキ




初日の勢いでコルコバードの途中まで行ったのに、5時までだった・・・。

次の日の朝一で行くことに。



次は、イパネマの娘で有名なボサノバですカラオケ

リオ・デ・ジャネイロ編 第4章:ビーチ(Praia)その①

雨も止み太陽も少し見えてきたので、ビーチに行ってみました晴れ

イパネマビーチ並んで有名なコパカバーナビーチ波


まだ雨が止んで間もないので、人もまばら・・・。とりあえず海の家みたいなところで、ビールビールを飲みました!



人がいない・・・汗


ビーチはうわさ通りキレィキラキラ



波はけっこう高くて、泳ぐには適してません。


セクシーなオネェちゃん発見グッド! 男付きダウン




楽しそうドキドキ



・・・


ビーチにいるといろんな物売りがやってきます。

帽子やサングラスはわかりますが、サッカーのチケットやらブラジルの国旗やらどうでもいいガラクタまで売りに来ます。しかも高い。少しでも稼ぎたいのでしょうね。



日曜日はいぃ天気でビーチも賑わいましたビックリマークその②で紹介します。




ホテルの屋上からコパカバーナビーチを撮りましたァカメラ


奥のほうに見える突き出した岩が有名な観光スポットのポンジアスーカ。


5章は、そのポンジアスーカチョキ

リオの地形のすばらしさがわかります。