夢闘派ならではの対抗戦をやりたかった。
はい、編集人の戯言でございます。
昨日、2/5夢闘派プロレス露橋大会のおおまかな概要を発表させていただきました。
「地域対抗戦 関東対中京」
対抗戦って奴ですね。
実は吉野代表が露橋大会のスタイルをこの形にしようとしたのは、横浜大会のエンディングを見てからの事。
磯選手と泰さんのやりとり、なべさんと泰さんのやり取りを見て
「夢闘派ならではの遺恨や因縁のない対抗戦ができる」
と感じたんだそうです。
確かにプロレスにおける対抗戦とか軍団抗争とかって、どこか殺伐とした遺恨とか因縁がつきもので、その感情が結構重要なポイントになっているのは間違いありません。
お客さんの中にも
「因縁のない対抗戦なんてありえない」
なんて人は多いと思います。
でも・・・
じゃあ本当にあり得ないのか?因縁のない対抗戦は成立しないのかというと、自分的にはNOなんです。
だって今、プロ野球日本シリーズで闘っているのは"北海道"日本ハムと"広島"です。
見方を変えれば、これ「地域対抗戦」です。
サッカーJリーグも企業名ではなく地域名称を名乗っています。
これもサポーターの郷土愛を盛り上げる為の一つの方法で「オラが街のチーム」を強調するもの。
逆に言えばむしろ因縁云々がないと対抗戦が成立しないというのはプロレス位かもしれません。
夢闘派横浜大会は両者の純粋なプロレスに対する想いのぶつかり合い、そして佐藤泰選手のあまりにも「カッコよすぎる」マイクアピールで、まさに終わった後はノーサイドと言う展開。
そりゃあ、負けた選手は絶対悔しいだろうし、その感情も出るだろうけど、そこから因縁めいた「ドロドロした遺恨」なんてものは夢闘派プロレスにはあまり似合わない。
遺恨や因縁がなくても「負けられない」という意地があれば、白熱した試合になるのはなべさんと泰さんがしっかり証明してくれました。
ならば、この二人だけじゃなくて、他の選手にもできるよねと。
で、一番わかりやすいのは「関東」「中京」という共通の看板を背負ってもらって「負けられない」という気持ちを煽ればいいんだよねと。
無論、そこには夢闘派らしさも加わるし、マッチメーカー的な立場から言わせてもらえば「轟気」的な要素も加わるだろうし、若い選手なんか終わった後控室でどっちの先輩でもいいからとっ捕まえて、アドバイスもらったりしてもいいだろうし。
うちはそういうのもアリですから(笑)
お客さんは「個」で観るのも自由だし「対抗戦」として見るのも自由。
多角的な見方ができるのもうちならではだと思います。
夢闘派プロレスならではの対抗戦、どうなるかわかりませんけど、もらっているリストを見る限りかなり「濃厚なプロレス」は期待できると思います。
是非是非2/5は愛知県は露橋スポーツセンターにお越しください。
夢闘派プロレス 露橋大会 「猛者集結」
日時:2017年2月5日(日) 12時試合開始
場所:露橋スポーツセンター
料金:前売3000円 当日3500円 高校生以下入場無料
2/5夢闘派プロレス 露橋大会について
さて、今朝の書き込みで「吉野代表が名古屋に行く予定」となってましたが、急遽撮影ヘルプという事で、名古屋行を取りやめたとの事。
伴い、電話でのやりとりでOKが出たとの事で、2/5夢闘派プロレス 露橋大会についての大まかな内容を説明させていただきます。
今回のテーマは「地域対抗戦 関東対中京」です。
関東選抜チームは渡辺宏志選手
中京選抜チームは佐藤泰選手
双方のリーダーによって推薦・選抜された選手により試合を行い、勝ち数の多いチームの勝ちとなります。
既に両メンバーよりリストはいただいており、ただ今出場交渉を行っているところです。
尚、既に確定しているメンバーですが・・・
関東チーム
・渡辺宏志
・磯 英弥
中京チーム
・佐藤 泰
・高井憲吾
その他選手は参戦が確定次第発表させていただきます。
夢闘派プロレス 露橋大会 「猛者集結」
日時:2017年2月5日(日) 12時試合開始
場所:露橋スポーツセンター
料金:前売3000円 当日3500円 高校生以下入場無料
以上、よろしくお願いいたします。
吉野代表、本日急遽名古屋入り・・・か??
「明日、名古屋に行こうと思っているんですよ」
昨日のミーティングで吉野代表が突然そんな事を言い出した訳です。
何で?そもそも予定入ってなかったよねぇ?
「いや、2月大会の概要を詰めてこようかなと思っているんですよ」
そうなんです。
12月の2大会だけではなく、2月の大会も同時にやらなければならないんですね。
12月の2大会は大まかにある程度の形はできているんだけれど、2月の露橋大会は色々な意味で物凄く根回しが必要とされる大会なんです。
それゆえ、何度か名古屋に足を運ぶ必要があるんですが、土日は撮影業務のスケジュールがビッシリと埋まっていて、なかなか行く機会がなかったりするんです。
今日23日はたまたまスケジュールが入ってなくて、それでこのタイミングで・・・となったそうです。
露橋大会といえば、前回の横浜大会での「佐藤泰対磯英弥」をどうするのか?という課題が残ってまして、吉野代表の頭の中には「できればこのカードは関東地区でやりたい」という想いがどこかにあるようです。
また中京地区のお客さんから「渡辺宏志対佐藤泰の試合を生で観たい」という声もチラホラあり、DVDの通販で先の横浜大会が動いているのも事実です。
この辺りも踏まえて、今日吉野代表は名古屋に色々な部分を詰めに行くとの事。
ただ・・・ひとつ心配な事・・・
吉野代表って普段の生活を考えたら「一日位しっかり休んだら?」って思いますわ。
土日は撮影で、平日は深夜までお仕事。
別に今日も電話で済まそうと思えばできる事なんですけどね。
「いや、直接会って話したほうがいいアイデアとかも浮かぶことがあるじゃないですか」
まあ・・・そうだけどね。
「それに・・・・寝坊したら行きません(笑)」
あ・・・そういう事ね・・・・
あくまで「予定」なのね。
12.23 おはようBKF ダークマッチから第0試合へ
12/23「おはようBKF」のカードがまず1つ決定です。
このシングルマッチです。
蛾野選手の最初の流れは以前書いた通りですが、これに対してtwitter上で太仁田選手が反応しまして、そのまま挑発合戦となりました。
詳細はこちらでは省略させていただきますが、お互い退けないところまできてましたし、仮に蛾野選手が出場できるとしても太仁田選手の対戦相手枠しかない状態でしたので、双方に確認し、実現する事となりました。
が!!
太仁田選手は蛾野選手に対し「電流爆破風マッチ」を要求し、蛾野選手もその要求をのんだ形となっていますが、まだ予断は許さない状況ではあります。
双方をよく知る関係者によると
『蛾野選手はクレバーな選手なので、素直に相手の要求をのむタイプではありません。仮に太仁田選手の電流爆破風マッチを飲んだとしたならば、多分代替の要求をしてくると思いますよ』
との事。
いずれにしても蛾野選手にせよ太仁田選手にせよ「ご本家公認」のコピーレスラーであり、そう言った意味でもお互い負ける訳にはいきません。
とりあえずカードは決定したものの、この後のTwitterのやり取り次第で状況が一変する可能性も無きにしも非ずです。
尚、この試合は当初ダークマッチと言う形で行う予定でしたが、ご本家が東京ドームで闘った際第0試合だったことも踏まえ、第0試合として行わせていただきます。
また、当初太仁田選手と闘う予定だった選手ですが、セミファイナルでの登場となりますが、こちらについてはカードが正式決定次第発表させていただきます。
以上、よろしくお願いいたします。
吉野代表、凹んでいる場合ではないんですけど・・・
という事で・・・・
編集人の戯言でございます。
先日Facebook上で吉野代表が「ショックだ~」とか騒いでましたけど、実は12/23BKFでとある選手の招聘に失敗した訳です。
ぶっちゃけちまえば、この選手を招聘する事を前提として、「ファン感謝デー」ではなく「おはようBKF」が組まれたと言ってもいい位。
凄かったですよ、その執念たるや。
全く道筋のないところから始めてますから。
ほうぼうに根回し根回し。
所属の長までたどり着いて、ご挨拶まで行って、全部提示して、結果・・・・
「ごめんなさい」
あっちゃあ~!!やっちまったなぁ~!!
吉野代表、心折れてしまいました(苦笑)
まあ、これも仕方ないんですよ。
先方には先方の理由がありますから。
で、このタイミングで夢闘派のほうは田馬場選手が欠場決定でしょ?
両大会とも軸がなくなるという事態でございましてね、これぞまさに「フ」の連鎖。
で、大抵の場合はここで「想定の範囲内」の選手を投入する訳です。
悪く言えばお茶濁しっちゅー奴。
でも、それイヤじゃないですか。自分らがワクワクしないカードを組んでも絶対お客さんが楽しめる筈ないですもん。
ダメになっちゃったものは仕方ない、次回のお楽しみが増えたと思えば済むことだし、BKF選手権だって今回は4WAYマッチだし、吉野代表枠もその選手が招聘が確定すれば、これはこれで面白い話になるし。
いつまでも吉野代表が凹んでいる場合ではないのです。
如何にお客さんの想像のナナメ上を行くか?
ここが夢闘派なりBKFの肝の部分だと思っています。
伝説の熊谷道場マッチのお話
はい、今回は編集人の戯言でございます。
12/23「夢闘派宣言」について吉野代表がコンセプトとして挙げているのが
「熊谷道場マッチの再現」
そんな事言われてもねぇ、今や知っている人のほうが少ないんじゃないかと思います。
今回はちょっとその話をしようと思います。
うちの前身である夢名塾と言う名前はかつてインディーの中でも実力派と言われたレッスル夢ファクトリーのファンクラブの名前というのは既に何度かこちらにも書かせていただいていると思います。
その夢ファクが「若手育成」と言う名のもとに、月に1度埼玉県は熊谷にある道場で行われたのが「道場マッチ」なんです。
構成としては若手の試合2試合とトークショー、そしてサービスマッチとしてメインイベンターが1試合の合計3試合。
しかし、この試合、ギミック一切NGです。あくまでも通常のレスリングのみの実力勝負。
そしてこの若手の試合を裁いていたのが「荒ぶる獅子」こと仲野信市選手。
夢ファクの鬼コーチであり、選手の間ではまさに恐怖の存在。
自分達は『伝説の児玉町』と今でも語り継がれていますが、某選手がちょっと流した試合をしたんですね。すると・・・試合中ですよ、仲野さんが試合を止めて、某選手の頭をバコーン!!
「ふざけんなっ!」観客も選手もセコンドも全員凍り付いた・・・そんな鬼コーチでございます。
そんな人がレフェリーですから、そりゃあ若手必死ですよ。手を抜いた試合をしようものなら、即試合を止めて鉄拳制裁アリのダメ出しですから。
だからと言う訳じゃないですけど、本興行よりピリピリした試合が見られたのは確かです。
大体ですよ、例えば相手が絞め技に入るじゃないですか。普通レフェリーって「ギブアップか?」とか聞くのが普通ですけど、仲野さんも一応言うんですよ
「ギブアップか?」って。
でも顔が違うんですもん。
「テメェ、この程度でギブアップとかしてんじゃねーぞ、ゴルァ」
誰が見ても怖いんですもん。
さらに、それで相手が技を解いたとするじゃないですか。
「おら、しっかりしろ、立て!!」「気合入れていけオラ」
いや、既にギブアップ寸前ですから。
チョップ合戦になっても、レフェリーがその攻撃にダメ出しするし
「そんなんじゃ全然効かねえぞ、オラ。気ぃ張れオラ」
リングの中で一番恐い存在・・・それはレフェリーという事が素人目にもすげーわかりました。
こんな地獄のような道場マッチを潜り抜けてきた当時の選手、まあしぶといしぶとい。
未だに現役でしかも最前線で闘っているメンバーばかりですよ。
富豪富豪夢路、K-ness、コスモ★ソルジャー、怨霊、加藤茂郎、後、高井憲吾もそうだわね。
吉野代表はここまでとは言わないけれど、これに近い事をイメージしているようです。
「熊谷道場マッチ」・・・いやいや、ここで復活させるんだ・・・
12.23 大会コンセプトと試合数のお話
さて、こないだちょっとネタバレ的に書いてしまいましたが、「おはようBKF」「夢闘派宣言」の試合について書いていきます。
そもそも今回は各団体さんの隙間隙間で行う「ゲリラ興行」に近いものがありまして、それぞれ1時間ずつという状況です。
と言う事で・・・
まず「夢闘派宣言」
これは各団体から若手選手を集めてシングル3試合を行います。
いわゆる磯さんとか泰さんとかは出場せず、本当に次世代を担う若手選手の為の大会です。
当然の如く「ノーロープ」ですから、選手はグラウンドを中心とした闘いになっていくと思います。
さらに戦いの場は通常のリングより明らかに広いので、完璧に決まったら逃げるのも大変です。
この試合はテクニカルディレクターのなべさんが裁くのも選手にとってはプレッシャー・・・
何せ吉野代表が目指す今大会のコンセプトは「熊谷道場マッチの再現」だそうですから。
ロープワークに頼れない、派手な技も制限される、己の自力とプロレス頭が試される・・・選手にとってはかなり厳しい中での闘いとなります。
次に「おはようBKF」
こちらは2試合+ダークマッチ1試合の合計3試合。
つまりメインは結果的に「第弐試合」に(笑)
わざとじゃないですよ、本当わざとじゃなくて、深見さんが「ダークマッチ」で太仁田選手を起用しなかったら、いつも通り素直に3試合だったんですから。
ただ、太仁田選手はダークマッチという事で決まったので
「あ、だったら時間もないし、2試合だね」
ってなっただけです。
決してヤマダマンポンド選手が出るからと無理やりこじつけた訳ではございません。
こちらの大会は既にフェイタル4ウェイマッチが目玉になってますが、実はもう一試合のほうも・・・ちょっと・・・・今調整中ですが・・・
決まったら発表しますけど、例によって自分と代表の二人の
「それは見てみたい」
と言う理由だけでただいま絶賛調整中です。
決まるといいですけどね。
多分1500円ならお得です、ハイ。
とまあ、こんな感じでチンタラチンタラやっております。
まだ2か月近くありますしね、まあそこはのんびりと行きます。
12.23 夢闘派宣言 田馬場選手欠場に関してのあれやこれや。
おはようございます。
今日は編集人の戯言でございます。
昨日第一報で流しましたが、当初12/23の言い出しっぺであり、ある意味重要な軸だった田馬場貴裕選手の欠場が決まりました。
これね、うちとしては正直厳しいんですよ。
いつもなら5試合とかなので、他のカードでなんとかカバーできるんだけど、今回は若手主体の興行で、しかも予定していたカードが割ととっておきのカードだったんです。
これはいつか絶対やりますけど、このとっておきが吹っ飛んだのは正直なところ厳しい。
で、土曜日に吉野代表と話し合いをまたする事になりますが、まあ・・・諸々の状況を考えるとなかなかの状況だったりします。
第一報でも書いた通り、田馬場選手は今年会社に入社した社会人1年生なんですよ。
つまりまだ会社では「ひよっ子」扱いです。
会社には色々行事があって、大抵においてそういうのは全員参加。義務じゃないけど半分義務みたいなところってあるじゃないですか。
これを個人の都合で休む、ましてや今年入社した奴が休むとなると、会社に睨まれるのは間違いないですからね。
その後の会社での立場は自分も経験しています。ぶっちゃけ厳しいです。
彼には奥さんがいて、子供がいて、家庭を守らなければいけない立場でもありますから、夢闘派プロレスとしては
「プロレスラーとして闘いたいのもわかるし、責任を感じているのもわかったけど、まずはその前に父親としての行動をしよう。家族を守る事を第一としよう。会社の行事を優先しよう」
と言う結論に至りました。
多分一番無念なのは田馬場選手本人だと思うんですよ。
でもね、うちはこの大会が最後じゃないですから。まだまだ続きますから。
確かにうちとしては12月大会を終えたら、しばらく関東圏での興行はないんだけど、でもまたうちの興行があったらその時にリングに上がればいいだけなんで。
この件、気になったのはお客さんの反応でした。
既にコメントをいくつか読ませていただきましたが「残念」といいながらも「怪我じゃなくてよかった」とか「理由が理由だから仕方がない」とか、概ね理解していただけたようで正直ホッとしております。
さあ、ここからは自分ら夢闘派スタッフが踏ん張る番です。
面白いものをファンに提供しなければなりません。
かつて夢名塾で渡辺宏志が口にしていた
「名前は知られていなくても、実力が確かな選手を闘いながら発掘していきたい」
多分、12/23夢闘派宣言はこれがキーワードになると思います。
是非よろしくお願いいたします。
12/23 夢闘派宣言 田馬場選手が出られなくなってしまいました。
さて、残念なお知らせでございます。
この大会のきっかけとなった田馬場選手の出場がダメになってしまいました。
楽しみにしていたファンの皆様には大変申し訳ございません。
田馬場選手、普段は入社一年目の新入社員さんなんですが、ちょうど12/23がその会社の行事とぶつかってしまったと。
やはり会社の行事とかは大切にしないといけませんし、新入社員がそういうのを休むと後々面倒なのもよっくわかってますからね。
自分達のほうから「会社の行事を優先したほうがいい」と言いました。
本人物凄く恐縮してましたね。
そらね、言い出しっぺですから。
で、その言い出しっぺが欠場せざるを得ない状況になっちゃったんですから、そりゃあ恐縮してましたよ。
とまあ、ここまでは「ええ話や」で済むんですよ。
ここからが奴の本領発揮ですよ。
「で、11月はスケジュール大丈夫なんで、どっかで夢闘派の興行やらないですかね」
・・・・おい・・・・
という事で、代替選手も含めて現在メンバー選考中です。
よろしくお願いいたします。
DVD通販について
先日お客様からDVD通販希望という事でご連絡をいただき、対応をさせていただいたのですが、どうやらアメブロのメッセンジャーは個人情報に関わる事を掲載すると「表示できなくなる」ようです。
これはもうこちらの調査不足でございました。
申し訳ございません。
そこで通販の方法を若干いじります。
①フェイスブックの夢闘派プロレスのサイトから通販希望というメッセージとともに希望の大会名と名前をご記入ください。代表の吉野が対応します。
②Yahoo!に通販用のメールアドレスを作りました(というより自分の使っていないメアドです)
itako18llpw@yahoo.co.jp
こちらに希望の大会名と住所、名前を明記の上、メール送信をお願いします。
メアドの名称はたまたまです。
こちらについては私、長谷川が担当します。確認次第吉野のほうに連絡いたします。
大変ご迷惑をおかけいたします。
よろしくお願いいたします。







