何とか月1イベントはやりとげました(笑)
年初に、友人と約束した「月に1回は何かのイベントを」という約束、先日のカラ肉会(カラオケで歌いまくった後に焼肉をかっ食らう会)で無事達成しました!!
こうやって、やってみてわかることもあります。ただ、一緒に活動した方とか、手伝ってくれた方から、月並みですがやはりこのような感想が。
断り方にその人が出る
もう、いやになるくらい言えてますよね。別に予定があれば来てくれなくても大丈夫なんです。無理してまで来ていただく必要もないし、余裕持って楽しみたいじゃないですか。
なのに、結構あったのが、直前になって
「予定が入ったのですみません」
というメッセージ。いや、予定は勝手に入るんじゃなくて、あなたが入れたんだって!最初から来る気ないなら無視でいいんですよね、本当に。それで気を悪くするような主催者なんていませんから(一部、いらっしゃるそうですが、そういうのは無視しましょうww)
既に来年のイベント予定も少しずつ入ってきています。ただ、結構多いのが、
「セミカラトラ会の開催頻度を増やして」
というお願い。やはり握りの折の効果は絶大なようで。ということで、来年からは、セミカラトラ会は各月、じゃなくて隔月開催していこうかなと考えています。歌うのが好きな方は、告知をお待ちください。
また、統計を取れれば、例えば偶数月の第一〇曜日、とか決めれば主催者も楽かな、と。また、来年も一緒に、大人が本気で楽しむ場を!
継続ってしんどいだけに・・・
今年もあと少しですね。
年初に、友人たちと冗談半分に「今年は月に1度は何らかのイベントをするぞ」と宣言してしまったので、この1年、それこそ何らかのイベントを開催してきました。カラオケあり、寿司あり、焼肉あり、大規模セミナーあり、茶和会あり、まっとうな自主開催セミナーあり、まあ多種多様ですね(笑)。
来年も、1月にはセミナーやら、式典の司会やら、まあいろいろと入ってきています。
今までも、コンサルティングの現場ではクライアントに言い続けてきたことがあります。何事も継続が大事。なぜなら、続けるってことが実は難しいから、と。
弊所もやっと14年目。ここまで続いているだけでも奇跡かもしれません。
ニュースレターも月刊で154号に。これまた、よく続いてきたなあ、と。
続けていると、そこから不思議とビジネスが生まれてきます。別に意識して何かをしているわけでもなく。それこそ、良く言われる「誰かが見ている」でしょうね。
ただ、同業者の方でも自室にこもって仕事をしているだけなのに「誰かが見ている」という方が。これ、絶対に誰も見ていません!(笑)
何らかの情報発信を続ける(!)こと。これがあってこそだと思います。
確かに継続するってことだけでも大変です。大変さは多くの方が知っています。だからこそ、続けているものの価値が伝わるんだと私は考えています。
どうしてここまで民度が低下したんでしょ、日本人
同じビルに入っている会社の女性社員、松葉杖をついて出勤されていました。気になったので、
「どうなさいました?スキーか何かですか?」
と尋ねると、信じられないような答えが返ってきました。
「いえ、朝のラッシュで、駅の階段から突き落とされて・・・」
どうも、誰が押したのかもわからず泣き寝入りだとか。しかも、「邪魔なんだよ」と複数の男性社員が助けようともせずに罵声を浴びせたとか。
通勤時にいつも思ってはいたんです。なんでこんなに周りが見えない(見ない、かな?)のが多いのかな、と。突然人の間に割り込んだとたんに立ち止まるバカ、ラッシュなのに改札を出たところで立ち止まるバカ、右へ左へ移動するバカ、・・・・もう少し周囲に気を配れないのかなあ、と。
しかも、互いに譲り合わないから、ビルへ向かう歩道橋は常に満員。身動きすら取れない状態。それでも割り込もうとして、邪魔をされたら罵声の嵐。もう、中国だ何だと、他の国の方をバカになんてできない状態です。
この時期、一番迷惑なのが、平気で他人の頭に咳を掛ける輩。一度、言ってやったことがあります。咳やくしゃみを手で押さえない行為は、あなたに向かって痰を吐き出すのと同じ。されたら黙ってないでしょ?って。嫌そうな顔はしましたけど、それでも謝らない。民度の低さ、ここ極めりという感じでした。
禁煙という張り紙の前で集団でたばこ吸っているのとか、まあ他人のことを考えない風潮が広がっています。せめて私の周りだけでも、1つずつそういうバカな習慣を打破していきたいものだと思う今日この頃です。