先月行われた エクスマ新春セミナー
東京と大阪の2開催でした。
演劇と映画に出演制作した塾生さん、参加した塾生さんや一般の方たちが書いたブログを集めました。

遅れてすいませんが、時間がある時に是非!



まずは

エクスマ創始者 藤村正宏先生のブログ記事




新春セミナーの役者メンバー


わいわい こと大河ドラマ税理士の山本やすぞうさんのブログ記事


A子ママこと商売繁昌につながるSNS発信のサポートをする「街の社長の家庭教師」の下澤美香さんのブログ記事3連発

歌詞のストーリーを想像しながら唄う。〜2019.1.22 エクスマ新春セミナーin大阪より〜 - SNSコンサルタント「街の家庭教師」下澤美香のブログ
先週の東京会場に続き、昨日は大阪でのエクスマ新春セミナーでした。 いつもは一参加者として眺めていた舞台に、まさか自分が出ることになるとは...とても光栄なことでしたし、貴重な体験をさせてもらいました。そして、なによりも楽しかった!!! 終わったあとの爽快感と充実感。この感覚はクセになりそうです。 2019年のエクスマ新春セミナーでの出来事はあまりにも多すぎて、いろんな感情が折り混じりもして、一言では言い表せませんし、まだまだ気持ちの整理がつかないこともあります。 なので、ちょっとずつ振り返っていこうかなと思いますので、お付き合いくださいね。 さて、今回の大阪会場では、私が歌ったシーンでの感想を…
セクレタリーガラシャはどんな人物か? 〜2019.1.22 エクスマ新春セミナーin大阪より〜 - SNSコンサルタント「街の家庭教師」下澤美香のブログ
大阪エクスマ新春セミナーが終わってから3日も経っているのに...まだ余韻が続いています。これだけ続くというのは、あの時間は東京セミナーに続き、忘れられない大切な記憶として刻み込まれていくのでしょうね。 単に楽しかっただけではなく、あの舞台に立つために練習もしましたし、いろんな準備もしました。ヘンな話、2時間の上演時間で私の出番は全部で15分弱です。 たった15分かもしれないけれど、その15分のために費やした時間はどのくらいだったんだろう。でも、これがあったから、あの時間の喜びを感じられた。そう思います。 共演した瀬口さん(ハート)のコメントで気づきました。 非日常のような、でも、あの時間は確か…
2019 エクスマ新春セミナーを写真と藤村先生の音楽ツイートで振り返ります。 - SNSコンサルタント「街の家庭教師」下澤美香のブログ
終わっちゃったな。 なんだか、ポッカリ隙間が空いたような...なんだか、物足りないような...なんだか、置き忘れたものがあるような... エクスマ新春セミナーが終わってから、日常にそんな気持ちが残っています。 昨夜、藤村先生からのツイートで、セミナーのオープニングやお芝居で使われた曲が流れてきて...「あぁ、あの曲はこんな背景があったんだ」とか「この曲、私も好きだな〜」ということがあって。 音楽は、とても記憶に残りやすいものですよね。耳に残るから、その曲からそのシーンを思い出す。そういうことがよくあります。 それを残したくって、いつでも見やすいようにしておきたくって...今回は、こうやってブロ…




まちゃ ことデジアナ販促マーケッターのまちゃことオーティアット の平松泰人さんのブログ記事

クレーこと釧路のしあわせフセン塾長 篠木麻希さんのブログ記事

待っていても誰も来ない | しあわせフセン塾
こんにちは!篠木です。 めっちゃ久しぶりの投稿で、ログインでバタバタしました(^_^;) どうぞ2019年もよろしくお願いいたします。 さてさて、2019年1月は昨年度から取り組んでいる演劇の本番 「エクスマ新春セミナー」でした。 昨年はスナックのママ役で石川さゆりの「津軽海峡冬景色」と「天城越え」を熱唱。 今年は全くそれとは違い、「待ち続ける夫婦」というのを演じました。 このお話、とっても奇妙。ある夫婦がある日一つの死体を拾ってくる。その中にはお手紙があって、後藤君(おそらく小学生?)という謎の人物が捨てていったらしい。そしてこの死体を夫婦はペットとして「後藤君が引き取りに来るまで飼っててあげよう。」というストーリー。 実はこのお話、1952年のサミュエルベケット作の戯曲「ゴドーを待ちながら」からきてる。 「ゴドーを待ちながら」 Part.1 見れない人はこちらから。 ゴドーという人物を道の途中でずっと待ち続ける男性2人。その途中で「ラッキー」って名前のすごい変な人や、他にも出てくるのだけど、ただただひたすらゴドーを待ってるってお話。明快なヤマ場もオチもない、複雑怪奇な物語。全部見終わっても???だけが残る。(笑) 最初はビールを飲みながら、のんきに待とうと言い合う夫婦 これがベースになって、私と平松さんが演じる「待ち続ける夫婦」が出来上がってるのだ。 「後藤君、まだ来ませんねえ。」 「待ってたら来るよ。」 「後藤君が来さえすればどうにかなりますよね。」 そう言いながら、2人はどこにも出かけず、仕事も辞めて、後藤君が現れるのを待ち続けるんだ。 待って待って待ち続けてとうとう30年。始めは「忠犬ハチ公だって10年待ったんだから。」って言い合ってるけど、いつの間にか腰が曲がり、白髪になり、ビールで乾杯から縁側でお茶の世界に変わってる。それでも待ち続ける。 最後はこんな姿になっちゃう。それでもただ待ち続ける2人 最後の幕にこんなセリフがあるのね。 「明日は後藤君は来る、後藤君は来るって待ち続けて、そのうち考えることもしなくなって。後藤君が来さえすればどうにかなるって思ってました。」


さおりんこと札幌のWebプロデューサー白藤沙織さんのブログ記事

会場にいる人全員に嫌な奴と思われたら成功と思った ~ エクスマ新春セミナー 演劇を経験して | WEBサクセス 白藤沙織のブログ
1月16日(水)東京、1月22日(火)大阪、2回のエクスマ新春セミナーが終わりました。私は昨年に続き、演者として参加することができ、本当に貴重な体験をしました。 エクスマ新春セミナーは、藤村先生の講演とか書きたいことがたくさんあるのですが、今日は自分が演じたことを書いてみたいと思います。 イメージができないと演じられない 感想は、「昨年よりもずっと難しかった」です。昨年は初めての経験で、何もかも新しかったし、気づいていないことも多かったということもあります。難しいと感じた大きな要因は、私が演じた役「服部」のキャラクターにあります。 昨年は、革命家の男に拾われてついていく不思議な女、今年は、天才技術者です。どちらかというと、不思議ちゃんとか、セーラームーンみたいな漫画的なアイドルとかそんな役の方が得意かも。去年の不思議ちゃん役は、すっと自分の中に入ってきていました。 が、今回の役は天才技術者。数字・仕様・AIの特徴をひたらす話す人。AIに関する技術力は、たぶん日本でも5本の指に入り、有力な商品を開発して企業に利益をもたらす人。ほかの役と違って、自分のことを感情を出しながら話すシーンはありません。台本を読んですぐに決めたことは、「笑顔は見せない」ってことです。 台本の中には「ぶーっ」とぶーたれたり、40円にこだわって上司とやりとりしたり、コミカルなところもあるのですが、基本はクールな人です。 私はソフトウェアの開発現場で働いていたから、服部みたいな仕事をしている人たちをよく知っています。技術者に求められることは、チームでプログラムを分担するけれど、自分の分担は責任をもってひとりでこなすこと。開発中は人と話をしないし、ただひたすらコードを書く。何か不備があったときはコードを追い続けて、単純が入力ミスがないか、論理に間違いがないか探します。そんな仕事には、冷静で根気が必要。問題を発見して解決する力がないと製品はできません。 笑顔を消すということは、まぁ意識すればできたのですが、もっと難関がありまして。。。 それは私の立ち振る舞いが、どうしても小動物みたいな愛嬌がでてしまうのですよ。演技のアドバイスをしてくれた瀬口さん(ハート)に何度指摘されたことか。 「その手の位置は、アイドルみたいだ」 「その身体の使い方は、かわいらしくなっちゃう」 「もっと傲慢に」


ハート こと美と健康とスリムを叶える薬剤師

ダイエットカウンセラー瀬口順子さんのブログ記事


にわっち こと 女性集客コンサルタント・セミナー講師・整体師 丹羽綾さんのブログ記事


るぱん こと 山形県小野川温泉 鈴の宿 登府屋旅館 代表取締役遠藤直人さんのブログ記事


ゆかりさんこと 長野県白馬村 ホテル五龍館 代表取締役社長 中村ゆかりさんのブログ記事



短パンこと オクノヤムーヤ監督 奥ノ谷圭祐さんのブログ記事

舞台監督

ハッピーこと 『有限会社ええねんプランニング』代表 橋本亨さんのブログ記事



参加したエクスマ塾生さんたち


のぼっちこと 大阪府吹田市五月ヶ丘北のクリーニングISEYA 尾上昇さんのブログ記事

毎年行っております2019年新春エクスマセミナー大阪へ自分の在り方を感じに行ってきました | シミ抜き自慢の修復師クリーニング師尾上昇
年に一回の大事なお話を聞かせて頂きに2019年新春エクスマセミナー大阪に行ってきました はい、僕も塾生として勉強させて頂いております塾の1年に1回ある特別なセミナーである2019年新春エクスマセミナー大阪に行って来ました。 普段のセミナーにはあまり参加させて頂いてはおりませんが年に一回のこの新春エクスマセミナーだけは欠かさずに参加させて頂いております。 ちなみにエクスマとは【エクスペリエンス・マーケティング】の略称です。 エクスマは藤村正宏先生のマーケティング塾です。 この塾では異業種ではありますが、尊敬できる沢山の経営者の先輩と仲間との交流が出来て自分自身の日々の精進へのヒントを頂けます。 そして、マーケティングと言っても今回のメインは演劇と映画です♪ ちなみに観るのに必死で写真は殆ど撮っていません(笑) おはようございますオノウエです。 普段の私生活で殆ど映画や演劇は見る事のない僕にとってはかなりの刺激になりました! 「自分が作り出した物事に縛られてしまってはいないか」 セミナーの内容は詳しくは書きませんが自分にとってもかなりの疑問点の解決にヒントを頂きました。 敢えてそんなには書きません! 聞きたい方はまた来年のセミナーに参加して下さいね~♪ と言う事で、 これからの時代は、五感を研ぎ澄まし感覚を鋭くして意図的に今まで体験した事の無い事にもチャレンジしてみる事こそがこれからの時代に必要な共感力を養う事に繋がると教えて頂きました。 相手の気持ちの先の先を考えてみる事。 どうしてあの人はあんな行動をしたのか? どうしてあの人はあんな言動をしたのか? そう感じても結論を直ぐに出す前に、相手の事を考える事で感情の劣化を防ぐ事ぐ考え方が出来る。 この感覚って大事なんだなと今回のセミナーで改めて思いました。 自分の価値観に合わない事も認める視野が必要であり、それを認められない事も感情の劣化に繋がる。 こうあるべきだとかあーあるべきだとかは考えない事。 ビジネスの価値を考える思想こそ大事だと藤村正宏先生に教えて頂きました。 さて! ヤル気も充電して今年も飛躍したいと思います!! エクスマが気になる方はこちらまで〜♪ 『エクスペリエンス・マーケティング』 ではでは~。


セージ こと神戸市東灘区【美とココロとカラダの元気(健康)をお届けするサロン】meilleur 代表 野田 征嗣さんのブログ記事


やっちー こと能登半島の真ん中ぐらいのホームセンター
『ロッキー』2代目社長の谷内博之さんのブログ記事


やまちゃんこと 北海道中標津町 株式会社 山川 代表取締役社長 山川優貴さんのブログ記事

エルビスこと浜松市佐久間町フィフティーズな床屋 乗本和男さんのブログ記事
エクスマ新春セミナー大阪に行って来ました。 | 浜松市佐久間町のフィフティーズな床屋 乗本和男のブログ
インフルエンザが猛烈に広がっているこの時期に、大阪にエクスマ新春セミナーに行って来ました。このくらいの覚悟でも行きたかったセミナーなんです。それは去年卒業したエクスマ塾のサポート講師の方、お世話になっかいる下澤先生が出演するからなんですよね。今回は初めての新春セミナーだったし、エクスマセミナーもまだ2回しか参加してないんですよね。だから凄く新鮮な気持ちで、参加をさせてもらいました。 今回の会場は大阪のフラミンゴ・ジ・アルーシャという、オシャレなレストランでおこなわれました。フラミンゴといだけで、50s好きの僕はテンション上げまくりです。毎回エクスマセミナーに来て思うのが、オシャレな空間でやるなーってことなんです。田舎者の僕は、なかなかこんなオシャレなレストランに来る事がないので、嬉しいんですよね。 エクスマ新春セミナーは、新しい試みの演出でした。エクスマを映画と演劇で表現するというものなんですよね。この演劇の練習風景や下澤先生から色々と聞いていたので、大変さと楽しさは知っていたんです。 さー開演です。 いきなり大音量で流れて来たのが、僕が大好きな パット・ブーン の「砂に書いたラブレター」だったんですよ。フラミンゴに50sな曲と、もうこれだけでもう感動してしまいました。こういったお客さんを一気に引き入れる演出は、仕事でも使えるし大事ですよね。勉強になります。 そしたらマット(藤井さん)と遠藤さんの、立川志の輔さんの新作落語の芝居からスタートです。落語は好きなんですよね。もう、2人のコンビネーションが最高で、落語のように体全体で表現して、上手いし凄く楽しかったです。 そしてスコット(藤村先生)の講演です。「もっと五感を研ぎ澄ませ」五感が鈍くなると共感力が落ちるということです。だから演劇が大事、自分が色々な立場の役をやることで、体験したことない役の気持ちに共感できるようになる。といことです。 「8億の男」


塾生以外の方たち


お洋服大好き♡オルフェウスのまちこさんのブログ記事


埼玉の珈琲豆と器とお洋服の、小さな小さなセレクトショップ、Riyon みわさんのブログ記事


和歌山 かつらぎ町笠田の美容室 コリノヘアの阿部紀さんのブログ記事


管理栄養士で心屋認定カウンセラーあきはさんのブログ記事


お墓のおざわや さんのブログ記事





最後は

マックスことマックスブログ塾長&有限会社クリーニングビー 代表取締役壁下陽一さんのブログ記事3連発!

マーケーティングのセミナーに劇?? 全然消化できない僕がいる | クリーニング屋が伝える上手なご家庭洗濯のブログ
こんばんは 壁下です。 今日は水曜日のためにお休み、お昼は梅田で打ち合わせしてきました。 昨日は大阪難波で #エクスマ新春セミナー に参加 13時から19時までの大半を経営者たちの劇を観るというセミナー。 こんなセミナーを開催できるのは藤村先生しかできないだろうなーって思います。 圧巻のセリフ量 いやいや、仕事をしながらあのセリフを覚えるってどれだけ練習をしているのか?? 10回20回ではできないことです。100回200回は反復練習をしているはず。 移動中にイヤホンで聞いたり、一人で芝居をしたり。 とんでもない練習量です。 いやいや、仕事・・・大丈夫かよ。。。 って思った人は僕だけじゃないはず。 壇上にいるのはみんな経営者たち。日々の業務をしながらのこの劇を披露してくれました。 大きな脚本は藤村先生。 藤村先生が何を伝えようとしたのか・・・  は僕にはわかりません(笑) いや、多分ね、僕たちが想像するより深いところで気づきがあるので、今の僕には気づけない。 多分、藤村先生も僕には伝えたくないと思います(笑) 人はそんなに簡単に気づくことはできない。大事な気づきは数年後にやっと伝わる。 僕はそう思っています。   でも、新春セミナー 楽しかったなー 続きは明日に書きます!!  
エクスマ新春セミナー 追記 何かを得るチャンスを自ら摘んではいけない | クリーニング屋が伝える上手なご家庭洗濯のブログ
こんにちは 昨日は子供を見ながらブログを書くという日だったので雑なブログになってごめんなさい。さらっと終わらすつもりが ニッタクの橋本さんの続きが読みたい!!という無茶振りで追記です。 マーケティングセミナーで2時間の劇を観る。劇に出演する人たちは本気の演技。練習量もすごい。普段の仕事の傍らあれだけのセリフを覚えるのは圧巻です。僕は自信ないよ。その中で僕は何を感じたのか?? もちろん、これは僕の考えですし、藤村先生が意図するところではないです。 そこだけは許してね。 劇の中での自分のポジションを考える、そして傲慢だと気づく 知らないストーリーの劇を観る。まずこれって結構ハードルです。僕が見てきた劇は ・ライオンキング(NY,ブロードウェイ) ・美女と野獣(NY,ブロードウェイ) ・ブルーマン(NY,オフブロードウェイ) まずここから劇を見たのが僕の始まりです。日本で行ったことなかったけど、ニューヨークなら行くよね(笑) 感想 英語がわからない。 そりゃそうですよ。意味わからない。日本帰ってきて時間差があるもののこの3つは日本でも見に行きました。劇団四季でね。 でも英語とはいえストーリーをあらかじめ知っているので、わかりやすいんです。 何も前情報がない中で劇を観る。よりも前情報がないのに劇を演じる方がハードルが高い!ということ。その中でやりきったのはすごいです。 ちなみに、NYと日本 同じミュージカルだけど、美女と野獣は全然違うよ。野獣が王子に変わるときのの早替わりはNYは一瞬です!本当に一瞬!何でもNASAの技術を入れているとか… 日本も早いけど、比べものにならないくらい一瞬です。 僕が考えたことは、僕ならどのポジションになるのかな?? ってこと。 あの舞台、あのメンバーの中に入ると確実にキャラが埋もれます。。。いや、それはないな。目立ってます。でも、僕が入ると吉本新喜劇だな…って思ったんですよね。(この時点で傲慢です) 正解でしょ。 あの会場では有名ですし。 でもね、そうやって自分のキャラを押し込む時点で、調和が取れていないんですよね。自分が入ると新喜劇になる。って思ってる時点で自意識過剰であり傲慢なんです。 これって会社でも一緒じゃないかな?? って 何をやっても許されるわけではなく。
過去を怒りを持って振り返るな エクスマ新春セミナー | クリーニング屋が伝える上手なご家庭洗濯のブログ
こんばんは 壁下です、 今日は福井県のスターバックス福井花堂店にてブログを書いています。 先ほどまで福井県啓新高校様にて春のセンバツ甲子園の発表を聞いてました。初出場おめでとうございます!! 今日からまた新しい歴史のスタートです。そのお話しは明日でも。 今日はエクスマ新春セミナーのブログ(最終回)を書きます。初めてです。1回のセミナーで3回に分けてブログを書くの。 オープニングがオアシスの「Don't Look Back in Anger」 そんな意味だったんだって初めて知った。 「過去を怒りを持って振り返るな」ってこと。 いちいち怒っている時間なんてないし、もちろん過去のことに怒っているなんてもったいないですよね。でも、日本は怒りで溢れている。怒り、不平不満で充満されている。 厚生労働省の今の問題も、ずっと前からエラーがあったので仕方ないいやん。民主党も自民党も関係なく、これからに向けて行動するしかない。でも、問題の争点は過去にある。 過去から学べることは多いかもしれない。でもわざわざ過去に争点を持っていくことは無意味。 これからの明るい未来ですら暗く感じてしまう。 人間は前を向かないといけない。 僕はそう感じました。 ではどうしたらいいのか??   日頃の行動を少し変えていくことが大事 僕が気をつけていく子と。自分が怒らないために。 運転中、どんどん割り込みさせる。こと(笑) どうぞ、先にって。それだけです。でも、相手の運転手はありがとう!って合図をくれ、僕もお返しに会釈をする。 それだけでお互い幸せの時間を2秒ほど過ごせます。 逆に、わざと車を入れない場合。「絶対入れるもんか!」という嫌な気持ちを相手に伝えることになる。「入れてくれてもいいのに」って思われる。感情の無駄遣いです。 そういうことを1個ずつなくしていく。自分も相手も。僕が一ついい行動すると。僕もいい気持ちになるし、相手もいい気持ちになる。そういうことの積み重ねが必要だと思う。 実は先ほど、駐車場で怒られたんですよね。 ある飲食店に入ろうとして16時38分 オープンは17時 車は冷えていたのでアイドリングしてお店の駐車場で止めていました。 (でも、アイドリングはダメですよね。) トントン、と窓を叩かれ なんで、止めてるの?? ○○さんに行こうと思って。

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