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遅くまで寝ていて💤、遅い時間にカーテンを開けるときの憂鬱さ😓

二度寝していて、お昼すぎて起きるとき🛌の罪悪感。

世の中からの取り残され感。

 

↓の記事(3/22)からも、その様子が伺えます。

 

 

いまは(サインバルタが効いてから)、割と起きやすい、気持ちが落ちてないし、午前予定ないときはブログを書いているのであまりないのですが・・・、

~ それでも、先日この感覚(安心するというかホッとする感覚)を思い出しました😲

 

その「音」気づきとは、

お昼近く、あるいはお昼になってからの☀️

上の階の人の(下の階の人かもしれませんが)、カーテンを開ける音

上の階の人の生活音。特に平日。

 

下線が引いてある文が、大事!です☝️

罪悪感、絶望感、孤独感が癒えます。わたしだけじゃないよね??🤔って。

 

もしかして、うつ病?っていう妄想も?

それと、

病気がなくても、朝から予定のなければ、そういう日があるよね?っていうホッとする気持ち。

 

 

バス🚌のウインカー音=「カッコー🕊️の音」

自宅はバス停から徒歩3分ぐらいなのですが、道路沿いでないので静かです。

でも、この音だけは聞こえることはあります。(冬は窓を閉めているのであまりきこえないかな)

 

孤独感が癒えます。

 それと、「バス停から近いところに住んでいるんだ」という気持ち

(←実家以外は電車の駅の徒歩圏ばかり住んでいたので、駅から遠いことを嘆いていましたタラー。その私を慰めるようにしてそのように考えるのです)になります。

交通が不便なのも、孤独な要素になるので、この気持ちも孤独感を癒すものになるかもしれません・・・。

 

 

前居は、交通量の多い幹線道路沿い🚗🛵(信号のそば、大型人気店があるので休日は渋滞)で、とても狭い部屋だったので住環境は悪かったです。(だけど、便は良かったのと、お店が近いのは助かりました!)

信号停止時の、バス🚌の「エアコンがかかってるエンジンの音」(ブアーンという大きな音がします)、「発車時のエンジン音」がうるさくて苦手でした。下の階の住民の引き戸やドアを思いっきり「バンっ」💥と閉める音も苦手でした。改造バイク🏍️、改造車🏎️がふかす音は耐え難い。

だから、静かな環境を求めていたわけです。

 

・・・それなのに、

こうなんですよね。

人の気配はある程度あった方が、孤独なうつ病ひとりぐらしの私にはいいのでしょうね😌


 

ご近所にご挨拶に行った際、

「音とかで迷惑をかけるかもしれない」と伝えたら、「生活音があったほうが寂しくない」と言われました。(高齢者)。

あと、前々居も静かな場所にあったのですが、

隣の方も、同年代うつ病一人暮らし女性で、引きこもり気味でした。

その人にも、「音をむしろ立ててくれた方が寂しくない」といわれ、(壁が薄いアパートだったんです・・・)そんなことをいう人はめずらしいなぁと思いました(当時、私はうつ病を抱えつつ働いていました)。 

しかし、今その気持ちがわかります💡

もちろん、音はほどほどにしてほしいんですけどね。(これでも、どちらかというと神経質です)。

 

 

独り言にお付き合い下さいまして、ありがとうございましたm(__)m

 

 

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