こんにちは😃
今日も、読んでいただきまして
ありがとうございます😊
今日の松山のお天気は、晴れ☀️時々曇り☁️
朝は、11度
日中は、20度
雨
の確率は、10%とのことです。
の確率は、10%とのことです。2日東京の発生者数は、87名
2日17:30時点で
全国の感染者数は、100618名(+659名前日比)
退院者数は、92300名(+423名)
亡くなったかたは、1773名(+8名)
(毎日新聞)
夏は、向日葵🌻畠になるそうです。
⭐️症状を抱える患者へのサポート
1)不眠とはなぜ起こるのか
・睡眠のメカニズム自体は不明な点が多く、なぜ
眠れなくなるのかの明確な説明はできません。
・不眠にはさまざまな要因があることがわかって
おり、また、複数の要因が重なっていることが
あります。
心配ごとや緊張:「眠れない」ことの不安や こだわり
不快な症状など:身体の苦痛、痛み、吐き気、 だるさなど
生活習慣:寝酒、カフェイン、就寝前の熱い風呂
薬の影響:種類や飲む時間、睡眠薬の自己中止
精神・神経などの疾患:うつ、 睡眠時無呼吸症候群など
①心配ごとや緊張がある
(精神生理性不眠)
・最初はストレスなどに原因があって
眠れなかったのが、その原因が解決しても
慢性的に不眠が続くことが原因の不眠で、
最も多いタイプです。
・眠れるかどうかを心配しすぎたり、
「眠れないことへの恐怖」のため、
意識的に眠ろうとすると、神経が興奮したり、
緊張して肩こりなどでつらくなり、
余計に眠れないなどの悪循環
が起こります。
などがある(身体の苦痛)
・治療の副作用や病気の影響、またはそれ以外の
原因による不快な症状を体験している場合、
身体はストレスを始終感じ、夜間の睡眠を妨げる
場合があります。
①痛み
・痛みがある。
・痛み止めを使用しているが、痛みが十分に取り
きれていない。
・痛み止めはできるだけ飲みたくないと考えて、
少なめに飲んでいる。
②吐き気
・治療の副作用や便秘の影響などによる吐き気や
嘔吐がある。
・何となく気持ち悪く、不快感が続いている。
③夜間の尿意
・夜間に何度も排尿に目が覚めてしまう。
・排尿に起きるたびに寝つけない。
④身体のだるさ
・病気や治療などによって「身体のだるさ」を生じ
そのために夜間十分に眠れない。
・朝や昼間にも疲れが取れず、熟睡感がない。
⑤その他の症状
・かゆみ
・咳
・便秘・下痢
・同一体位による筋肉の緊張
・不安感
・ホットフラッシュ(のぼせ、ほてり、多汗など)
❷対処
・以上のような症状については、
まず症状への対処が必要です。
・また、ご自分の「気持ち」では我慢できる程度で
あっても、不快な症状が続いていることから、
「身体」は神経が高ぶって眠れないといったこと
もあります。
・不眠だと感じたら、
「何か我慢している 症状はないか」
身体の訴えに耳を傾けてみる

ことも必要です。












