「大奥 」って面白い。
ブラジルに来て、以前よくしてたのにまったくしなくなった事(出来なくなった事)。
映画館で映画を見る事。
石川にいたときは小松に映画館が無かったので(途中まで手取フィッシュランド の屋外の映画館に行ってた(車で見るやつがあってん!))よく野々市や金沢の映画館に行っていた程で、それほど映画館で映画を見るのが好きだったのだが・・・。
ここサンパウロでも映画館はあるのですが、言葉がポルトガル語だし~
でも昨日テレビで「アナコンダ2」をやっててて、「ああ~アクションものなら言葉がわからなくても大丈夫だなー」と思った。
「スパルタ 」なら言葉分からなくても楽しめる!と思った。
ブラジルではいつの上映だろうか?
それと、ブラジルで「アナコンダ」を見ると、日本で見るのよりリアル度が増す! という事もわかった。
「今そこにある危機」という感じで見る事が出来ます。もちろんサンパウロにアナコンダは徘徊してません、あくまで臨場感がますという意味でです。
反対にブラジルで「リング 」の貞子を見ても・・・・・やっぱり怖いか・・ 自分が日本人だから?かな?
ブラジルの映画はテレビも映画も全て声優さんが吹き替えをするようで。
もし「大日本人 」がブラジルで公開されてもポルトガル語で上映されるので分からないと思う、ギャグとか泣くところとかも分からないと思う。
「殯の森 (もがりのもり)..」はどうだろうか?
映像美は堪能出来るだろうが、微妙な言葉の意味がわからないと楽しめないだろうな~
カンヌ情報がネットを賑わしているのをみると、映画館で映画が見たい~! と無性に思う今日この頃なのでした。
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