裏金議員43名公認 反省ゼロやがな せやろがいおじさんの訴えに共感する。
極右高市首相は、裏金問題に「まだ禊は済んでいない」と言いながら今回の選挙では、裏金議員43名を公認し、しかも比例区での重複を認めた。言っていることとやっていることが支離滅裂、口から出まかせ、ウソと悪意に満ちた高市首相は、安倍晋三を上回る超ペテン師だ。
こんな人に首相を任せるわけにはいかない。即刻退陣を強く求める。
大義のない総選挙が公示され2月8日の投開票まで超短期決戦が始まった。
今回の選挙は、なぜ今選挙をやる必要があるのかまったくわからない選挙になり、多くの国民の怒りを買っている。選挙には、850億円という巨費が必要との事でさらに怒りは増幅する。
昨日テレビで党首討論が行われたが、なかなか議論がかみ合わない。
特に高市首相の発言が右往左往していて何を言っているのかまったくわからない。
食料品の消費減税についての話では、「検討を加速する」とまったく日本語にもなっていないしやる気も感じない。高市首相は、ほとんど何も考えず口から出まかせのいい加減な人だということが明らかになった。こんな人に総理大臣を続けさせていいわけがない。即刻退陣していただきたい。
自民党政治を変える共産党を大きく 党首討論会(1/26)
広島3区では共産党から高松ふみ子さんが立候補
金権・裏金NO、軍事拡大NO、差別・分断NO、消費税5%、対話の平和外交、ジェンダー平等を訴える。
日本共産党 田村智子委員長の池袋での第一声(1/27)
衆議院選挙が今日公示
党首討論会(1/26)で際立った日本共産党
政治が右へ右へと押し流されていく中でブレずに国民のために働く日本共産党の躍進がなんとしても必要になっている。
ガンバレ!!日本共産党!!
憲法を守り憲法を活かしていく政治を国民は切望している。
討論会での高市首相の発言の軽さは異様だった。
中身が空っぽだ。
高市首相がテレビに出て発言すればするほど支持率は落ちていくだろう。
フリータイムコンペ(1/25)にいつものメンバー3人で参加した。
ボールは、プルーフを使い10枚目を狙う。
試合結果
1G目:2フレは失投してしまい④ピンをミス!4フレからストライクが続き始め5連荘、9フレテンピンミス、10フレセブンテンで204ピン。
2G目:1フレから5連荘、しかし6フレでまたしてもテンピンをミス!、7フレもスプリットとなり225ピン。
3G目:1フレいきなりスプリット、5フレでまたまたテンピンをミス、今日はことごとくテンピンが取れない。
7フレスプリットとなり172ピン。
合計:601ピン(ハンデ込み:646ピン)、アベ:200.3ピン、となった。
今日は、点数は、あまり気にせず脱力スイングを意識して投球した。プッシュアウエイでボールを床に優しく置くイメージでバックスイングはしないで足がボールを追い越していくようにするとリリースでボールを前に押し出すことができストライクが量産出来るようになった。ただストライクが続いた後のテンピンをミスしてしまった。3G目はレーンが遅くなって失速してしまった。
金曜モーニングコンペ(1/23))に参加した。
気温は、氷点下2度まで下がり寒い朝になった。橋の上は凍結し滑りやすかったため参加者は、いつもより少なく23名となった。ボックス4人打ちで今日のラッキーフレームは、3フレと8フレ。
ボールは、ファイヤーボールを使い、10枚目を通す。
試合結果
1G目:2フレで②⑦⑧スプリットが出たが、いつもは取れるのにスペアミス!4フレからフォースとなったが、8フレでスプリット!198ピン。
2G目:ダボスタートとなったが、5フレでスプリット、10フレもスプリットとなり、192ピン。
3G目:1フレでセブンテン!そのあとダボ、ターキで216ピン。
4G目:ポケットには、行くが、なかなかストライクが繋がらない。2フレでセブンテン、10フレパンチアウトで196ピン。
合計:802ピン(ハンデ込み:834ピン)、アベ:200.5ピン、順位:8位/23名 となった。
今日は、大きな失速はなかったが、ビッグゲームもなくアベ200に終わった。
ポケット附近には、入るがなかなかストライクにならない。スプリットも6回でた。スプリットになりやすいラインどりになっていたようだ。立ち位置を調整すればよかったのかもしれない。
極右高市首相による大義なき私利私欲解散となり、27日公示2月8日投開票と超短期選挙戦が始まった。
野党側は、立憲民主党と公明党が合流して新党「中道改革連合」を結成させ政局は、一気に大混乱となった。あまりにもひどい極右高市政治をこれ以上続けさせるわけにはいかないとの気持ちはよく分かるが、ちょっと待ってくれ。立憲民主党がこれまで掲げて来た立憲主義を捨てて公明党に吸い寄せられているが大丈夫?
せやろがいおじさんが、中道改革連合を支持できない理由を述べているので参考にして考えてみよう。
スタッフチャレンジ(1/20)に参加した。
参加者は、39名でボックス5人打ちとなった。
ボールは、ファイヤーボールを使い、10枚目を通す。
試合結果
1G目:いきなりノーヘッドスタート!奥で食い込まない。2フレも食い込み不足でスプリット、3フレからダボ、7フレからダボで何とか201ピン。
2G目:2フレでスプリット、1G目と同じような展開になる。4フレからダボ、10フレパンチアウトで193ピン。
3G目:1フレでスプリット、4フレからダボ、7フレからフォースで225ピン。
4G目:4フレからダボの後の6フレでノーヘッド!!ここで力が入り始め7フレ8フレで3連続オープン!!172ピン。
合計:791ピン(ハンデ込み:823ピン)、アベ:197.8ピン、順位:25位/39名 となった。
今日は、納得のいく投球が最後までできなかった。特に4G目の6フレでノーヘッドになったため力が入ってしまい3連続オープンとなってしまいプラスに持っていくことができなかった。
ストライクが出ても最後にテンピンや七番ピンが倒れるラッキーストライクの場合には、後が続かず単発に終わることが多くなる。
ラッキーストライクではなく完璧なストライクになった場合には、ストライクが量産出来やすいので常に完璧なストライクになるように調整していこう。
やめさせよう 憲法を壊し、戦争する国づくり(1/21)
極右高石内閣による国民不在の解散総選挙がおこなわれることになった。
1月21日には、有楽町で共産党、社民党、新社会党の3人の委員長、党首による共同街宣がおこなわれた。
高市内閣により政治は、大きく右に舵が切られ、戦争する国づくりが始められようとしている。
それに加え他の「野党」も右へ右へとなびいている。特に立憲民主党は、公明党と一緒になって「中道改革連合」とういう新しい党を結成させ、これまでの結党の原点であった立憲主義を捨て去り、自民党政治と同じ政策を掲げてしまった。10年前には、安保法制は違憲だったはずなのに今では合憲だと言い始め、これまで支援してきた多くの国民の信頼を裏切った。基本的なことでこんなにぶれるようでは、存在価値はない。
政治全体が、右へ右へとなびいていく中で、共産党や社民党などの護憲勢力の議席は本当に大事になっている。
政治の右傾化を食い止め、戦争する国づくりを食い止めるために、今回の選挙は、本当に大事な選挙になった。
憲法を活かし憲法を守る共産党、社民党の躍進を心から願う。