まちのでんきやブログ ~目指せトータル家電ライフの極み!!~

まちのでんきやブログ ~目指せトータル家電ライフの極み!!~

家電製品には、それらをとりまくさまざまな事柄が存在します。私たち、まちのでんきやは家電製品を単体ではなくトータルで捉え、お客様に安心、安全をお届けしています。


だから私たちは「トータル家電ライフ」を掲げます

テレビはアンテナ設備、洗濯機は給排水設備、エアコンは電気設備…等々
インフラがセットになって初めて快適な家電ライフが実現します。
家電製品と、インフラと、安全安心。どれかひとつ欠けても
快適な家電ライフは実現できません。
それらを全てトータルでサポートできる存在は、まちのでんき屋だけ。
だから私たちは「トータル家電ライフ」を掲げます。
みなさんの快適な家電ライフのために、私たちにご相談ください。
ブログではそのトータル家電ライフの一部
をご覧いただけます。


・トータル家電ライフとは
・「まちのでんきや」について
・まちのでんきやが高い理由(わけ)

 

 (記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)

 

 インターネットの普及に伴い、ECサイト等で手軽に家電を購入できる時代になりました。しかし、その一方で「PSEマーク(電気用品安全法適合表示)」がない未認証の輸入家電や違法製品による、発火事故や感電事故が急増しています。

特に安価な充電器や暖房器具、海外仕様の調理家電などは要注意です。ネット上の「格安」「便利」という言葉だけに惹かれて購入し、大切なご自宅やご家族の安全を脅かしてしまっては元も子もありません。

家電製品は単なる「モノ」ではなく、ご家庭の電気インフラと直結する精密機械です。信頼できる安全認証を確実にクリアしているか、ご自宅の電気設備と合致しているかを見極めることが重要です。

 

 

 

 (ここからはブログ担当)

 

 一時期、ハロゲンヒーターが別の家電のリモコンに反応し、事故に至ったということがありました。赤外線の周波数が一致してしまい、意図に反して暖房機が勝手に動き出す。恐ろしい話です。

 そんな馬鹿なことがあるのかと思っていましたが、国内メーカー同士でもありました。某新興メーカーの照明器具が、特定の国内テレビメーカーのリモコンに反応するというケース。正規ルートで仕入れていてもこんなことがあるのかと、新興メーカーに電話すると、担当者は、我々はまだまだ立場が弱くて云云かんぬんと言い分を主張しました。そんなつもりで電話したのではないのに。ただ、今日、まだそのメーカーの照明を時々利用していますが、大きな声ではいえませんが、使い捨てのつもりでとお客様にも伝えています。もうこのメーカーのは使用しない!と心に誓うぐらいトラブルもよくあるのですが、それでもまた使ってしまいます。

 そんな業界事情を熟知?したまちのでんきやが、確かな?目利きでトータル家電ライフをサポートします(了)。

 

 

 

 

 

 

 (記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)

 

 2026年秋の愛知・名古屋アジア大会開幕を控え、大型テレビや高画質モニターの購入を検討される方が増えています。高精細な映像で迫力あるスポーツ観戦を楽しみたいというニーズが高まる一方で、「どのサイズを選べばよいか」「設置や設定が難しい」といった不安のお声も少なくありません。

単にテレビを買い替えるだけでは、最新機能の魅力を十分に引き出せない場合があります。アンテナ配線の確認や壁掛け工事、音響環境の調整、複雑な初期設定など、機器の性能を活かすためには適切な設置とインフラの整備が不可欠です。購入後のサポートを含めた環境づくりが重要になります。

 

 

 

 (ここからはブログ担当)

 

 突込み1!愛知名古屋アジア大会は開幕中です!(笑)。それはともかく、楽しませてもらってます。芸人を並べて飛んだり跳ねたり、グル〇レポートなどよりよほどいいです。

 長男がぼそっと、「いつもこんな感じで(アジア大会を)放送していたっけ?」。

 ブログ担当「そういえば、あまり記憶ないかな。日本開催だからかもしれないね」。

 ただ、飛んだり跳ねたりよりはよほどいいと思ったように、既存メディアは反撃に出ているのかもしれません。生き残り策として。おおいに結構!

 テレビの壁掛け工事、あまり気乗りしません(汗)。アメリカではかなりのパーセンテージで壁掛けしているそうですが、今もそうなのですか?ブログ担当勤務の電器店は、テレビ修理の際、貸し出しテレビを持参するのですが、壁掛けだと、しようがありません。飛んだり跳ねたりのために、壁掛けしますか?アジア大会なら…それでも壁掛けはおすすめしません(了)。

 (突込み1といいながら、2以降がない(笑))。

 

 

 

 

 

 (記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)

 

 2027年に向けた省エネ基準の見直しにより、エアコン選びの常識が大きく変わりつつあります。本体価格の安さだけで選ぶと、将来的な電気代の負担でかえって損をしてしまうケースも少なくありません。

目先の価格か、長期的な省エネ性能か。ご自身の使用頻度や部屋の環境に合わせた最適な判断が求められる時代です。

だからこそ、機器のスペックだけでなく、住環境全体を見極めた提案と確実な施工ができる「まちのでんきや」の存在が重要になります。

 

 

 

 (ここからはブログ担当)

 

 エアコン2027年問題。メーカーから煽られ、普及タイプエアコンを多く仕入れましたが、結果、過剰在庫に(汗)。これからはメーカーの話は話〇分に(汗)。

 思ったほど、2027年問題は騒がしくありませんでした。少なくともブログ担当勤務の電器店では。世の中ではどうだったのかはわかりません。この手の問題はメディアで報じられると、漠然と聞いている人は、あらゆるエアコンが今のうち!という気持ちにさせられるのかもしれませんが、よく聞けば、省エネ基準未達のエアコンだけの話、つまりは、安価なエアコンだけの問題です。

 業界人に我々でさえ、それもまったくなくなるわけではなく、「事実上」少なくなる話であって、いうほどの話ではなかった気がします。まちのでんきやたるもの、付加価値の高い、特に冬の厳しい北陸では暖房能力の高いエアコンを粛々とおすすめするのみです(了)。

 

 

 

 

 

 (記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)

 

 ### 映像も音響も妥協しない!テレビ視聴環境の最新トレンド

4K8K放送の普及に加え、動画配信サービスを大画面で楽しむご家庭が急増しています。

最新のテレビは画質が飛躍的に向上しただけでなく、立体音響技術やネット動画の操作性も大きく進化しました。映画やライブ映像を自宅で迫力満点に楽しめる時代です。

しかし、どれほど高性能なテレビでも、適切な受信環境や設置、初期設定が揃わなければその真価を発揮できません。壁掛け施工や配線整理、アンテナの受信状況チェックまで整ってこそ、心から満足できる映像空間が完成します。

高画質・高音質な感動体験を届けるには、本体選びだけでなく設置・施工全体の質が不可欠です。

 

 

 

 (ここからはブログ担当)

 

 ブログ担当、短くないまちのでんきやキャリアのうち、どうでしょう、5分の4はテレビは高画質に限る!とこだわってきました。じゃあ、今はそれほどでもないのか!との突込みが入りそうですが…。

 そもそもテレビがどうなのでしょう、という話でもありますが。需要からして、そこまで4K4Kというお客様が少なくなってきたことも確かです。ブログ担当、大きな声ではいえませんが、テレビライフはほとんどスマホで完結しています。テレビはそれなりのテレビがリビングに一つ、食事の時だけ、今ならアジア大会を観ながら。

 とはいえ、でんきやの立場からは、一応高画質のテレビからおすすめはします(笑)。そこそこのブランドのテレビを、おすすめして、お客様の意向を反映しながら、最後はまとまるところに。

 町の電器店がそうであるように、既存メディアたるテレビも生き残りという点ではお尻に火がついていることでしょう。テレビとまちのでんきや、タッグを組んでリノベーションを?(笑)。マイナーはマイナーなりに(了)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 (記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)

 

 防犯カメラや録画機能付きインターホンの設置相談が急増しています。

最近、強盗や訪問販売トラブルのニュースが増え、「うちも対策した方がいいかしら」と不安を募らせるご家庭が増えてきました。特にご高齢者のお一人暮らしや、日中ご家族が留守になるお宅では、防犯対策が急務となっています。

しかし、防犯カメラやインターホンは単に買ってくれば使えるものではありません。設置する高さ、死角を作らない配線、夜間でもくっきり映る角度調整など、しっかりとした工事と初期設定が伴って初めて本来の防犯効果を発揮します。

地域の防犯対策は、設置工事から使い方サポートまで一貫して任せられる「まちのでんきや」へお任せください。

 

 

 (どこにドライバーを?!)

 

 (ここからはブログ担当)

 

 先日、テレビドアホンを購入したので取り付けをお願いしたいとの相談がありました。他店(ネット?)購入の取り付けだけは原則お断りしているとお答えしました。

 中には、請け負う電器店スタッフがいるかもしれませんが、ブログ担当勤務の電器店はノーサンキューです。理由は、もし、不具合があったとき、家電に不備があるからか、設置状態に不備があるのか、どちらが悪いか判定ができないからです。もし、工事に不備はないと断言できるとしても、では、今度はどうやって問題解決に至るのか。途中で投げ出さざるを得ません。まちのでんきやの矜持として、それはできません。

 そもそも、その家電のチョイスでよかったのかという問題も。家電ライフは家電選びも生命線です。そこに携わっていない取り付けだけというのは、トータル家電ライフサポートの実現は不可能です。

 先日、センサーライトの取り付けをしたのですが、そのセンサーライトを選んだのも工事をしたのも、ブログ担当だったので、一時はライトを疑うも、結局は取り付け場所の不備という結論に。取り付けだけだと、責任の所在が曖昧に。まちのでんきや、少なくともブログ担当にそれはできません(了)。

 

 

 (なにがなんだか…)

 

 

 

 

 (記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)

 

 離れて暮らす親の様子は、誰もが気になるものです。しかし、「毎日電話をするのもお互いに気まずい」「カメラで見張るような真似はしたくない」とお悩みのご家族も多いのではないでしょうか。

そんな親子の「ちょうど良い距離感」を保つ手段として、いま注目されているのが見守り家電です。

特別なカメラを置くのではなく、電気ポットの使用や冷蔵庫の開閉、照明の点灯といった日常の自然な動作を検知して通知する仕組みのため、親御さんのプライバシーや自立した生活を傷つけることがありません。

「干渉しすぎず、でも放置しない」。そんな優しさを形にするのが、見守りサポートの大きな魅力です。

 

 

 

 (ここからはブログ担当)

 

 お互い、生活感を気配で感じ取る。離れて暮らしていれば、誰もが合理的なノウハウを模索することでしょう。一番良いのはお互い完全にカメラを取り付けて相互方向にオープンにできればいいのでしょうが、現実的には…。

 さて、そんな離れて暮らす親子とはまるで反対方向にある家族形態がありました。それは同居。単なる同居なら核家族化の昨今にあっても珍しいことではありません。ただ、特筆すべきは、高齢のお母さんとその息子さん夫婦が同居している二世帯でもないお客様宅で、子世代は子世代で自身の家電は家電量販店、高齢のお母さんは、まちのでんきやであるブログ担当から。

 素朴に、「長男さんがお母様の家電も量販店経由で世話してくれないんですか?」。

 するとお母様「長男はお母さんはお母さんで自分の好きなようにすればよい」と。

 へぇ~同居しているのにそういう考え方もあるんだぁ~。もっとも、恐らくそういうケースは少数でしょう。ただ、こんな割り切ったノウハウ、それはそれで貴重です。さりげなく仕事ぶりは見せておく。すると、それを横目にでも見ていた長男夫婦はいつかまちのでんきやを頼るようになる。そんな出来過ぎた話があるのかという話ですが…まちのでんきや同様、少数でもあるのです!(了)。

 

 

 

 

 

 (記事は先にGeminiが、その後ブログ担当)

 

 暖房器具を使用する冬場は、家庭内の消費電力が一気に跳ね上がります。そこで注意したいのが、延長コードやタップを使った「タコ足配線」です。許容量を超える電気が流れると配線が発熱し、最悪の場合は火災につながる非常に危険な「ヒヤリハット」の原因となります。

特に、長年使っている延長コードや、家具の下敷きになって傷んだ配線は大変危険です。また、コンセントとプラグの隙間に溜まったホコリが湿気を吸い、火花が散って発火する「トラッキング現象」も冬場に多発します。

大掃除の時期は、家中のコンセントや配線を見直す絶好のチャンスです。焦げ跡や変形、異常な熱さがないかをしっかり確認し、安全な配線環境を整えましょう。

 

 

 

 (ここからはブログ担当)

 

 ヒヤリハット。1:29:300の法則。1の大事故の影に29の中事故あり。29の中事故の影に300のヒヤリハットあり。ハインリッヒの法則でしたか?

 全国のデンキ商業組合では、毎年秋に点検訪問活動を実施しております。というか、日頃の業務が点検活動、サポート活動で、まちのでんきやは図らずも地域のシルバーサポーターです。

 一般にいう点検訪問とは時に注意を。たとえば、某トイレメーカーの洗浄便座は、10年経過すると、あるランプが点滅します。問い合わせがよく来ますが、これはメーカーの点検を受け、メーカーが解除するしかありません。文字通り、点検を経て、安心を買うのであればよし。ただ、点検といえば、そろそろ買い替えを!という裏の意図があることも確かです。

 すみません、メーカーさんの好意に水を差して(汗)。

 まちのでんきやは正真正銘、点検のための点検に伺います!(了)。

 

 

 

 

 

 お得意様の山川さん(仮名)に某家電を2品ご購入いただきました。

 

 その際のこと。

 

 1品は1機種のみのご提案で、そのままご成約。

 

 今1品は、2種類提案し、高額な方でご成約。

 

 その高額な家電、まさかこちらになるとは思いもよりませんでした。

 

 ところが、理由を聞けば、納得のいく結果であることがわかりました。

 

 あらためて…。

 

 判断するのはお客様、勝手にこちらが推し量ることはやめよう。

 

 そう考えると、もう1品の家電についても同じことが言えました。

 

 

 

 もうワンランクでもツーランクでも上の家電を提案することはできなかったか。

 

 できなかったのではなく、しなかったのです。

 

 もう1品の家電でのまさかがあったことを考えると、じゅうぶんにあり得ました。

 

 そういえば、今年は照明の提案を山ほどしています。

 

 複数提案し、あ、意外にも高額な方が選ばれたということが多々あります。

 

 複数、できれば三品、松竹梅で。

 

 今さらながら反省しました(了)。

 

 

 (この冷蔵庫運搬グッズほしい!(笑))

 

 

 

 

 お得意様の古川さん(仮名)より、ご相談。

 

 電気設備をあちこち点検していただきたいとのことで。

 

 聞けば、亡きお父様が器用な方で、我流で配線をあちこちに。

 

 VAは使われていません。

 

 ほとんどがビニルコードで、中には朽ちて危険な箇所も。

 

 それにしても…まめ。

 

 それはいいけど、安全が担保できないときては。

 

 しかも、家族も不安がり…。

 

 

 

 その日は点検だけで済みました。

 

 ブログ担当、短くない電器屋キャリアで、あそこまで我流を追究している現場は初めてかもしれません。

 

 当然、まちのでんきやさんの出入りはなかったことでしょう。

 

 そしてそのツケは。

 

 ご家族が今回点検(有料にて)を依頼されたのは正解です。

 

 古川さんも「頼んでよかった」と。

 

 買う買わないはともかく、顔見知りのまちのできやさん、キープしましょう(了)。

 

 

 

 

 

 

 値上がりも 頼られ延びる 保証期間 ~選んで安心 7年延長~(昨日のブログより)

 

 延長保証、悲喜こもごも。

 

 最近7年保証の延長保証料が上がった液晶テレビとドラム式洗濯乾燥機。

 

 保証会社、保険会社は統計と確率で生計を立てています。

 

 天才頭脳集団でしょうから、根拠のある計算をしていることでしょう。

 

 そのことからしても、液晶テレビとドラム式洗濯乾燥機の故障率と修理費用は異常な高額で、それまでの延長保証料ではやっていられないということの証左ということでしょう。

 

 

 

 ところが、そんな延長保証の制度、取り上げた某団体がいました。

 

 喉まで出かかっているのですが黙っています。

 

 プロ集団でもなんでもありません。

 

 で、1年2年は異常に儲かり、財務的にもおおいに貢献していたとのことで。

 

 それはそうでしょう、保証料が入るだけなのですから。

 

 ところが、2年目3年目、いよいよ故障案件が出だすと、青息吐息。

 

 これはたまらない!とばかり、破綻処理をしたとのことで。

 

 素人が手を出すものではない!今となってはちょっとした〇い話になっているとのことで。

 

 4日間に渡り触れてきた延長保証シリーズ。

 

 ひとまずこれにて(了)。