古代植物地
米国ユタ州の中央部にあるエミリー地方にヒューミックシェール(古代
植物地層)と呼ばれる世界でもここだけにしか存在しない特別の地層があ
ります。この地層は、約6000年前から1億3000年前に形成された
ところで、非常に長い年月をかけて作られた植物腐葉土の泥板堆積岩から
は70種類以上の天然のミネラル成分が発見されています。恐竜の生息し
ていた地域でも有名ですが、長年の堆積によって通常は地層が石油や石炭
に変わって行きますが、当時の植物が地中の微生物の活動により分解され
たことによって有機ミネラルへと変化しました。しかも、この地層の有機
ミネラルは電解質がマイナスを帯びていますので水溶性のマイナスイオン
化された有機ミネラルです。その結果、体内には98%以上の吸収が認め
られています。有機ミネラルは、無機ミネラルの1万分の1以下の大きさ
です。
埋蔵量は、65億人の人口が毎日365日60ミリリットル飲んだとし
ても500年間は大丈夫です。
65億人×356日×500年×60ml=約7000億トン
金属性 キレート化 コロイド化 プラント
ミネラル ミネラル ミネラル マルチミネラル
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大きさ 1ミクロン 1ミクロン 0.1~10ミクロン 0.001ミクロン
電解質 プラス プラス プラス マイナス
吸収率 10%前後 50%前後 不明 98%
種類 10種類 40種類 40~70種類 70種類以上
胃に何も入れない
睡眠4時間前には胃に何も入れないこと。
ヒトの気管は空気以外は入らないようになっています。
しかし、寝る前に胃にモノがある状態で、横になるとその内容物が喉まで上がってきます。
すると、気管に入らないようにするため、気道を狭め、呼吸を止めてしまうのです。
また、寝る前は運動がないものですから、より血糖を下げるインスリンが大量に分泌され、
エネルギーが蓄積され、脂肪となるわけです。
こうしたことが肥満と睡眠時無呼吸症候群を発病させていると思われるのです。
フルボ酸
フルボ酸の話
自然の中には有機物(草、木など)があり、100トンの有機物を堆肥化(光、水、炭酸ガスで有機分ができる)すると10トンになるそれが土壌の中に入り生物が分解して腐食すると1トンの腐食酸ができる。
これは土の一番大きな力なのです。
土は生物を養ったり栄養分を蓄えたりしていてフルボ酸はその中でも一番すごいもので、フルボ酸は浄化の働きがあり、土壌でいえば有害物をどんどんつかんで吸収する。血液や細胞中のダイオキシン、有機水銀、ヒ素、重金属などを掴み取って還元してくれる働きがあるということ。
フルボ酸は太陽エネルギーを吸収する作用もある。
フォトン(光のエネルギー、量子)はフルボ酸が吸収している。光のエネルギーを吸収して保っている
腐食化→酸を出す→フルボ酸だけを抽出→フォトン(光のエネルギー、光子エネルギー)をフルボ酸が吸収する。
太陽エネルギーが体内に入ると大量に酸素を出す、血中で酸素が増えるとマイナスイオンが増える、有害物質を吸着して重金属を排泄する。
フルボ酸はミネラルを細胞に運ぶ作用も持っている、フルボ酸とミネラルが結合しながら細胞の質を高める働きがある。その結果細胞を若返らせることになる。