フルボ酸
フルボ酸の話
自然の中には有機物(草、木など)があり、100トンの有機物を堆肥化(光、水、炭酸ガスで有機分ができる)すると10トンになるそれが土壌の中に入り生物が分解して腐食すると1トンの腐食酸ができる。
これは土の一番大きな力なのです。
土は生物を養ったり栄養分を蓄えたりしていてフルボ酸はその中でも一番すごいもので、フルボ酸は浄化の働きがあり、土壌でいえば有害物をどんどんつかんで吸収する。血液や細胞中のダイオキシン、有機水銀、ヒ素、重金属などを掴み取って還元してくれる働きがあるということ。
フルボ酸は太陽エネルギーを吸収する作用もある。
フォトン(光のエネルギー、量子)はフルボ酸が吸収している。光のエネルギーを吸収して保っている
腐食化→酸を出す→フルボ酸だけを抽出→フォトン(光のエネルギー、光子エネルギー)をフルボ酸が吸収する。
太陽エネルギーが体内に入ると大量に酸素を出す、血中で酸素が増えるとマイナスイオンが増える、有害物質を吸着して重金属を排泄する。
フルボ酸はミネラルを細胞に運ぶ作用も持っている、フルボ酸とミネラルが結合しながら細胞の質を高める働きがある。その結果細胞を若返らせることになる。