2025年7月の記事
・トルコ国籍のクルド人で無職、ハスギュル・アッバス被告(22)
・女子中学生(当時14歳)に性的行為をしたとして24年5月、県青少年健全育成条例違反罪で懲役1年、執行猶予3年の判決を受け確定、執行猶予中だった。
・24年9月13日夜、中学生の少女(当時12歳)と知りながら、川口市内のコンビニ駐車場に止めた車内で性的暴行を加えるなどした。
・性的暴行をしたとして不同意性交の罪に問われ、さいたま地裁で懲役8年の判決が言い渡され判決を不服として控訴していた。
・ハスギュル被告の判決公判の閉廷直後、被告のクルド人親族とみられる女性が叫んだ言葉は「人を殺したわけではない」。
・民族服姿でスカーフをかぶった初老の女性は、トルコ語で「人を殺していない。なぜそんな罰を与えるのか」と大声で叫んだ。
・職員から「発言をおやめください」と制止されても「誰も殺していない。懲役8年を与える必要はない」などと叫び続けた。
・ハスギュル被告はその声に呼応するように、刑務官が腰縄をつけようとした際に抵抗して頭突きするなどした。

JR東川口駅付近をパトロールする警察官とクルド人
14歳への性行為で執行猶予もらった数か月後、12歳に対して性的暴行を行う児童性愛者。
剪定ばさみで去勢する刑があればいいのに。
しかも、親戚女性も求刑に殺した訳でもないと大声で叫び暴れる始末なので、クルド人にとって性的暴行は軽い事だと考えている事に間違えない。
このような外人から被害を受けないように、自治体をはじめとし、地域ぐるみの周知活動が必要ですが、相手は外人なので「差別」と言う切り札があり、警察ですら職質が難しい状態らしい。
ウィンカーを出さずに進路変更をするなどの道路交通法違反の嫌疑があったため停止を求めたところ、男性が免許証の提示に応じず車を急発進させて逃走を図ろうとしたため、制止・同行を求める目的で取り押さえた。
しかし、外人だと言うだけで理由なく首をつかまれ、地面に押さえつけられて息ができなくなったので、不当な暴力や外人への差別だと暴れています。
さらに、反差別主義者と自称するモノが湧いてくるのが日本の現状。
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