「トリカエナハーレ2020」
名古屋市民ギャラリー栄
令和2年9月26日(土)~27日(日)
先日の記事は開催中につき、全面モザイク処理をせざるを得ませんでしたが、先日(ほとぼりが冷めた)解禁になったようで、作品について公開できるようになりました。
日本人の為の芸術祭は武漢肺炎と反社会的勢力を会場に入れないように、厳戒態勢の中で開催されました。
万が一の為に、入場者の連絡先を記録する準備も万端
入場すると
手の届く近さに展示された作品
幅広い年齢層が入場していました
昭和初期の絵画
現代絵画
武漢肺炎に負けない日本
半島と言えばコレ
よく見るとアレかな?
何でしょうね?
名古屋市中村区牧野町出身の松井大将は支那(中国)に赴任後、蒋介石と仲良くする政策を進めたが、裏切られたうえ「南京事件」の責任を問われて極東国際軍事裁判(東京裁判)にて死刑判決(B級戦犯)を受け、処刑されてしまいました。
本当に弾圧を受け絶滅するのではないかと思われる「ウイグル」
最近アチコチで増殖し、鮭の捕獲を認めろと活動する「アイ〇」
そうだ「アイ〇」っちゃおう
有名新聞社は音速を超える速さでレポートした作品
有名新聞社さんはこれが売春宿でチョゴリ姿の女性であり、客引きの人物は大村秀章・愛知県知事に見える様です。さらに妄想は更に膨れ上がり「あいちトリエンナーレ(表現の不自由展)」で、慰安婦を象徴する少女像を展示したことへの批判だと決め付けたようです。
流石、日本の新聞社を代表している紙面を飾る、一流の在日記者の筆力は日本人を遥かに超えていると実感。
ちなみに、ISE-Loco SUPPORTERSが「〇〇新聞の〇記者ですよね」と尋ねると「ナンデキミニソンナコトオシエナキャイケナインダ」
以上が当社が見た「トリカエナハーレ2020」でした。
presented by
イセロコ
with
ISE-Loco SUPPORTERS














