名古屋市民ギャラリー栄で行われた
「トリカエナハーレ2020」は沢山の人が参集していました。
公式発表によると二日の
累計入場者数 529名
内日本第一党員は僅か 54名 で
なんと 475名の一般の方が来場されました。
もちろん、反対派の人も少なからず入場していますし
有名新聞社のスパイも入場しています
会場前では、地元では有名な生粋の左翼活動家が開催に対して抗議を行っており、俄か左翼ではない独特の雰囲気が漂っていました。
そこで配られたフライヤーには「日本第一党」は、日本の国益、日本人の人権を優先する「ジャパンファースト」を掲げ・・・としっかり書かれていました。
生粋の左翼主義者はシニア世代ばかりではなく、若い世代も少なからず存在しており、年齢層の広さを見る事が出来ました。
しかし、入手したフライヤーに対して、当社としては些か残念な部分がありました。
これだけ、長年左翼活動を行っている人達が集まった抗議活動であっても、フライヤーの文字が普通にゴシック体だったのです。
昔から左翼活動家が作るフライヤーは「ゲバ文字」と相場が決まっていましたが、市民に迎合したのか?一般人でも読みやすくしているのか?これは、時代の流れとして仕方ない事だと思いますが、少々寂しいモノです。
1960年代後半には血気盛んな活動家はと呼ばれる人達は、血で血を洗う武装闘争によって警官を焼き殺し、国体を破壊しようとした左翼文化を作りましたが、次の世代ではどのような形になって行くのでしょうか。
そして、左翼活動家はトラメガで街頭アピールをする時など、マスク着用率が少ないように感じました。
また、背中の大きなリックを背負っていたので Uber Eats の配送人かと思ったら
界隈では有名な石橋記者に引けを取らない有名記者さんでした。
거짓말은 쓰지 말아주세요ね
そんなこんなで、「あいちトリカエナハーレ2020」 が終わるのでした。
しかし、日本第一党が 愛知芸術劇場に支払った使用料が愛知県からキャンセルされたにも関わらず一切返金されておらず、やらずボッタクリになっているようです。
これは、新手のサギではないでしょうか?
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