トリカエナハーレ2020
presented by Japan First Party
極左団体抗議を受けながらも順調に開催中
「表現の不自由展・その後」をつなげる愛知の会 や 日本共産党 の抗議を受けながらも「トリカエナハーレ2020」は、ほぼ無事に初日を終える事が出来ました。
そのとき会場は300!
会場の外では「トリカエナハーレ2020」反対派が行き過ぎた抗議活動の末、警察の車でお帰りになる事や、有名新聞社御一行の潜入もありましたが、名古屋 市民ギャラリー栄 の会場内は関係者の絶大な協力を得た事で整然と行われ、初日は当社調査によると約300名 主催者発表252人 の入場者となりました。
本誌ではどのような展示物か、出来る範囲で掲載させて頂きます
共産党までもが抗議した芸術展とは
ネット上では前回、差別カルタを展示したとされていましたが、今回は「韓国中大財閥カルタ」の出展がありました。
前回は市販のカルタを平置きにしていましたが
今回はパネルにして、多くの方にご覧いただけるよう工夫されていました。
また、今回は絵画の出展が多く、レベルが上がっているようです。
プロの出展もありました。
入場者が絵画の前で熱心に解説を読み、鑑賞する姿が多く見られ
お子様連れで入場される方も沢山いらっしゃいました。
絵画以外では
このような意味深な陶芸の出展もあり
深く考えさせられました。
市民に近い芸術展
さらには、プレタポルテの出展もあり、会場の入場者の状態やスタッフのタイミングが合えば、試着と撮影ができる様です(撮影場所限定)。
注意・会場スタッフにご確認ください。
今回の出展は、このような衣装や
このような衣装が出展されています
今回は、現在公開中の為に本誌で公開できるのは以上となりますので、作品については日曜日に会場でご覧いただければと思います。
明日もトリカエナハーレ2020抗議活動予定
「表現の不自由展・その後」をつなげる愛知の会 や 日本共産党 が開催に抗議し会場前で入場者を阻むように、抗議活動を展開していますが、明日の予定は 9月27日(日) 10時 13時 に行われるようなので、そちらもご覧いただくことができます。
当社的には「表現の不自由展・その後」をつなげる愛知の会 抗議チラシも入手できると思いますので、手に取って頂いた後に「トリカエナハーレ2020」をご鑑賞いただければ左右の意見をご覧いただく良い機会ではないかと思います。
ただし、入場の際にこのようなチラシを持っていると、会場警備に止められると思いますので、「イセロコで読んだ」と言えば、「あなたは何を言っているんですか」と不審者に間違われます(笑)
新聞社完全シャットアウト
有名新聞社のスパイ大作戦?
今回の芸術展は新聞社完全シャットアウトで行われましたが、冒頭でお伝えした有名新聞社の有名外国人記者が入場を試みたところ、「全ての報道機関、新聞社をお断りしています」と明言していましたが、記に同行していたスタッフ?は会場内に入って作品を鑑賞されたようで、退場後は外国人記者をはじめ、シバキ隊と呼ばれる妨害者を集め報告を行っていたようです。
有名新聞社の外国人記者によってトリカエナハーレの記事が掲載され、「入場者によると」なんて入場してきた一般人から聞いたような記事だったらそれはスパイ活動によって得た情報だった可能性は非常に高いと考えざるを得ません。
抗議に対する抗議活動の展開
「表現の不自由展・その後」をつなげる愛知の会 への抗議活動では最高顧問の瀬戸弘幸氏や岡村みきお氏が行い多くの人が取り囲み拍手を送っていました。
また、一般女性もマイクを取りました。
息子さんが黒人にカツアゲを受けたが断り、暴行を受け大けがを負った。警察は型通りの捜査を行ったようだが、何年たっても犯人は検挙されない。今でも黒人を見ると当時の事がフラッシュバックする。
そんな訴えは、本日取材に来ていた有名新聞社の外国人記者は絶対に書かないでしょう。
あいちトリカエナハーレ2020
【日時】
令和2年9月27日(日)10:30~17:00
*来場者が集中した場合、入場制限を行う場合がありますので予めご了承ください。
【会場】
名古屋市民ギャラリー栄
(名古屋市中区栄4-1-8 中区役所平和不動産共同ビル7F)
【入場料】
500円(中学生以下は無料)
詳しくは日本第一党愛知県本部公式HPをご確認ください。
https://ameblo.jp/japan-first-aichi/entry-12625405528.html
presented by
イセロコ
with
ISE-Loco SUPPORTERS

















