「あいちトリエンナーレ2019」 企画展「表現の不自由展・その後」に対抗し「日本人のための芸術祭」として実施されている「トリカエナハーレ」
愛知県が開催阻止
今年の開催会場 愛知県文化振興事業団が一旦許可しながら、後出し条件で使用取り消し。
しかも、支払った利用料は返金されていない事案が発生しています。
民族衣装をまとい、ライダイハンについて解説する桜井党首
愛知県芸術劇場の使用が一方的に取り消された事は多くの方が発信しています。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53365451.html
そして、使用を認めなかった背景に何かが見え隠れしているようです。
愛知県が対レイシスト行動集団と連携か!?
愛知県は愛知県芸術センターの利用を一旦許可しましたが、C.R.A.C.Nagoyaからの要望書に従った対応を行っているようで、「あいちトリカエナハーレ2020」の阻止の為に数々のハードルを作っており、愛知県は税金と言うみかじめ料を収受する組織だったと言っても過言では無いようです。
[CRAC 758] 2019年10月27日・ウィルあいちで武田邦彦を捕獲
https://www.youtube.com/watch?v=sUMspX1Rvu0
武田氏に集団で詰め寄り、発言を問いただす
やらずボッタくりか?愛知芸術文化センター
日本第一党主催の「あいちトリカエナハーレ2020」(9月25~27日開催)は、愛知芸術文化センターに利用料金を添えて申し込みました。県は受領したうえで、次の通り「別途定める許可条件」として展示物は事前検閲を行いますが、館としての仕事は放棄しますと言う通達を行ってきました。
人権知事 大村氏と仲間たちによる阻止ルール
展示全体に関するその他の条件
本催事において、本邦出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けて取組の推進に関する法律第2条に規定する「本邦出身者に対する不当な差別的言動」(なお、同法に違反する展示物の展示することを含む)を行わないこと。
この条件に従わない場合、愛知芸術文化センター条例第9条及び10条1項に基づき、即時許可を取り消し、又は利用・展示の即時中止を命ずる。その場合、利用者に何らかの損害が発生したとしても、事業団は一切の責任を負わない。
都合が悪い表現は事前検閲
愛知県は文書にて以上の通り事前検閲を行いながら、開催中にも中止を行る権利を明確にしており、総事業費12億円をぶちこんで開催し「あいちトリエンナーレ」では企画展「表現の不自由展・その後」として自由奔放、勝手気ままな表現によって、見事に御真影(天皇陛下の写真)を燃やして踏みにじり、英霊(大東亜戦争で戦った日本人)をマヌケな日本人した展示を行ったのですが、これらの逆の展示に対しては愛知県として、どうしても阻止したかったようです。
武漢肺炎も問題ですが愛知県の国家感が緊急事態です
文書に対して口頭で回答
これが、お役所 愛知県
日本第一党側としては嫌がらせ的な条件に対して、愛知芸術文化センター側の職務放棄と解される項目があり、 その点を指摘し条件の撤回を求めるように文書要望しましたが、なんと莫迦にしたように口頭でNOと回答がきました。
問題の条件は以下の通りです
①警備会社と契約を結び制服警備員を配置すること。
②利用するフロア以外で発生したトラブルにも対応すること。
(許可条件書より)
日本第一党としては使用許可条件書の一部について受け入れられないとし、直接愛知県庁に出向き許可条件について話し合いを行い、説明の回答を待っていましたが9月8日に相手側から一方的に使用を許可しないと通告をされました。
日本第一党の危機管理により、予定通り開催
日本第一党に近い筋からの情報によりますと、このような催しを行う場合は、常に複数個所を抑えており、その中でベストな施設で実施している。今回のように日本を良く思っていない集団によって嫌がらせを受ける事は少なくない。しかし、愛知県の大村知事や県の関係者までの他国民第一だったとは驚いたと語り、候補であった「名古屋市民ギャラリー栄」で開催されると語っていました。
あいちトリカエナハーレ2020
【日時】
令和2年9月26日(土)10:30~18:00
令和2年9月27日(日)10:30~17:00
*来場者が集中した場合、入場制限を行う場合がありますので予めご了承ください。
【会場】
名古屋市民ギャラリー栄
(名古屋市中区栄4-1-8 中区役所平和不動産共同ビル7F)
【入場料】
500円(中学生以下は無料)
詳しくは日本第一党愛知県本部公式HPをご確認ください。
https://ameblo.jp/japan-first-aichi/entry-12625405528.html
イイ加減取材で紙面を埋める
劣化した新聞各社
これを受けて新聞各社が動転しており、数々の報道がなされました。朝日新聞社は人権派在日記者が安定の論調となっています。中日新聞も日経新聞もよく似た内容で非常に浅い取材で書かれているようです。
そんな中で、もっとも劣化したマスコミを象徴した報道を行ったのは毎日新聞でした。
全く事実と異なる報道を配信した「毎日新聞」
なんと、報道陣の取材では名古屋市 河村市長が日本第一党から「講演依頼」があったが、政治的中立を保つために断ったと報道されました。実は市に対して「後援」依頼を行ってただけで、毎日新聞社による脳内変換能力には驚きましたが、翌日の新聞にて小さく訂正が入りました。
しかも、ナノレベルの小さな訂正記事で、責任を果たした事にしようとする毎日新聞のやっつけ仕事に驚く
日本トップクラスの新聞社が間違ったのは単なるミスだったのか?それとも・・・
集会の講演 と 美術展の後援 がどうやったら間違える事が出来るんでしょうか?
これには、従軍慰安婦のウソをまき散らして、日本人を貶めた朝日新聞と同じ香りが感じられました。
愛知県芸術劇場
〒461-8525
名古屋市東区東桜一丁目13番2号
TEL 052-971-5609
指定管理者: 公益財団法人 愛知県文化振興事業団
https://www-stage.aac.pref.aichi.jp/
presented by
イセロコ
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