「英霊なんておりません」で全国デビューを果たした
三重県県会議員 稲森としなお 氏
武漢ウイルスに関する投稿でも注目されました。
朝日新聞 人権派在日韓国人記者の記事を引用したツィートは、連携して投稿したんじゃないかと思えるほどタイムリーでした。
思い起こせば地方の無名県議が全国に名前を轟かせるツィートは2019年8月15日に発信した「英霊なんておりません」
忍者で有名な伊賀市選出の県会議員だけあって、忍者の如く静かに県民にすりよって、いきなり爆弾を投げ込むような不意を突く発言でした。
このツィートには大きな反響があり、各団体が抗議行動をおこしました。
そして一年経った2020年8月30日
英霊冒涜発言や言動は清算できるものではなく
有志の方によって
稲森としなお 糾弾自宅街宣と近隣において啓蒙街宣が行われたようです。
「英霊なんておりません」発言はネット上で風化しているようで
リアルでも一年経てば風化し消えて行くかと言えば
そんな事は無い
さて、次回の県議選で稲森としな氏は地元の信者に守られて、再選されるでしょうか?
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