今年も 日本人の為の芸術祭
『あいちトリカエナハーレ2020』開催
2020年8月22日日本第一党公式ブログして発表された通り
「あいちトリカエナハーレ2020」が開催されます。
昨年大好評
『あいちトリカエナハーレ2019』
昨年、『あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」』へのカウンター・アート展として開催された『あいちトリカエナハーレ2019「表現の自由展」』は大好評でした。
【あいちトリカエナハーレ2019「表現の自由展」病の時代】・・・・もう一つの顔
https://ameblo.jp/iseworld/entry-12540215316.html
日本第一党 桜井党首も駆けつけ、即興による近代アート作品作成実演も行い。
その後、ふれあい記念撮影会も行われました。
芸術とは何?問題提起をもう一度
前回の『あいちトリカエナハーレ2019「表現の自由展」』は好評の内に幕を閉じましたが、その提起した問題には十分に結論の出ぬまま、県内政治勢力の一部から知事のリコール運動が提起されるという様相を呈しています。
この混迷状態に解決の糸口となる一石を投下すべく昨年に引き続き『あいちトリカエナハーレ2020「表現の自由展・その後」』を開催致します。
去年の反省点を今年は活かし開催
去年の入場者数は当社調査によると3時間30分で380名とみられ、トリカエナハーレ芸術祭に対して反対している粘着質的な嫌がらせも多数行われましたが、予想を超える入場者を記録しました。
当日は会場の都合上、一回当たりの入場者制限を行いましたので、会場前には長蛇の列が出来、長い待ち時間が発生した事を反省点とし、今年は長期間開催としたうえで入場時刻事前予約制にて密を避け 愛知芸術文化センター 12階 アートスペースH(名古屋市東区東桜 1-13-2)で開催されます。
芸術祭観覧のご案内
事前エントリー方法は以下のリンクからご覧いただけます。
https://ameblo.jp/japan-first-aichi/entry-12619483623.html
【日時】
令和2年9月25日(金)~27日(日)
*武漢コロナウイルスへの対策として日時指定入場制とします。
《入場申込方法は下記をご覧ください》
【会場】
愛知芸術文化センター 12階 アートスペースH
(名古屋市東区東桜 1-13-2)
【入場料】
500円(中学生以下は無料)
※入場時に会場受付でお支払いください。
注意・リンク先に注意事項が書かれていますので必ずご覧ください。
政治的表現に賛否
『あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」』では、御真影(天皇陛下の写真)を燃やしたり、大東亜戦争で闘った戦士を嘲笑する展示物に対して、多くの市民が中止を求めましたが 愛知県 大村知事 は表現の自由としてこれらの声を黙殺しました。
そして、今回の日本人の為の芸術祭『あいちトリカエナハーレ2020「表現の自由展・その後」』に対して激しく反対している勢力があるようです。
界隈では有名人らしい数十年前は妙齢の小柄なご婦人だった方のツィートに対して、本邦出身外のうち権利主張者とその支援者がこたえ、日本人の為の芸術祭『あいちトリカエナハーレ2020「表現の自由展・その後」』を妨害する姿勢を固めているようです。
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