反パチンコ街頭アピール開催
三重県最大の都市、四日市市で年末年始に向けて
「パチンコ・オールナイト営業反対」の街頭アピールが行われました。
パチンコ店が神宮参拝者にトイレ?!
年末年始は伊勢神宮参拝に多くの人が訪れます
その期間は初詣に訪れた人に対して、パチンコ店がトイレを貸すと言う名目でオールナイト営業が許可されています。
しかし、パチンコの本質はギャンブルだと考えて良いのではないかと思います。
その実質的ギャンブル場が「不夜城のカジノ」の如く40時間もぶっ続けて営業する異様な自治体が三重県です。
パチンコ・オールナイト営業に反対する唯一の政党が四日市市で街頭アピールを行いました。
パチンコ王国で反対運動
しかし、三重県はパチンコ王国と呼ばれるだけあって、オールナイト営業反対の訴えを「差別」とする多様な国籍の自称反差別主義者(ぱちんこ賛成派)が集まり反対行動を行っていました。
多国籍の自称反差別主義者は三重県をはじめ、愛知県はもちろん関西在住者も駆けつけたことで約10名(当社調べ)が集結し、「パチンコオールナイト営業反対は差別」であるとメガホンを使いながら活発に妨害活動を行いました。
朝日新聞も注目か!?反パチ運動
このような自称反差別主義者の行動に同行する朝日新聞の韓国籍人権派記者の姿も確認され、流石朝日新聞だとパチンコ反対派側からも感心する声が出ていました。
パチンコオールナイト営業反対の街頭アピールが、明日の朝日新聞紙面を飾れば三重県のパチンコ・オールナイト営業が全国に発信されるので期待したいところですが、紙面を飾るか定かではありません。
パチンコ反対派の存在自体がヘイト?
更に、パチンコ反対を訴える人に対して「存在自体がヘイト」だと奇声を上げて妨害しており、それが差別ではないかと思える光景で、街行く人々は自称反差別主義者に対して怒りを露わにする人も少なからずおり、パチンコ王国の中でもパチンコ反対派が少ないながらも四日市市民の良心は健在だったようです。
反パチ派、市民の心をつかむ
パチンコ反対の訴えに対して地元中学生の共感を集め、街頭アピールの合間には記念撮影やQ&Aも行われ、パチンコ反対運動は幅広い支持を集めることが出来たようです。
(自称反差別主義者による嫌がらせ防止の為に画像は加工しています)
多様性の高い妨害活動参加者
自称反差別主義者による妨害行動の要員は多様性を極め、街頭アピール中に奇声あげながら駅方向に走り出す女性や日本語が解読できない人もいるのではないかと思われる状態で
通常の「恐怖」でなない怖さを感じる妨害活動でした。
年末年始は是非
この記事をご覧になった貴方
年末年始にパチンコに金を突っ込むなら
子供たちのお年玉増額をし、家族の喜ぶ顔をご覧になることをオススメします。
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年末年始パチンコ・オールナイト営業反対の声を
三重県広聴広報課県民の声相談班(059-224-2647)
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