SNSの書き込みから事件に発展する事もあり、各社は未然に防ぐために様々な対応を行っています。
Facebookでも積極的な取り組みを行っており、その一例をご紹介します。
この投稿はヘイトスピーチに関するFacebookコミュニティー規定に違反していますとされたのは2017年にリンクした投稿です
リンクしましたが
これって嫌韓?
内容的にホンマでっか?
意味的には問題定義だったのですが、問題定義を行うことも「ヘイトスピーチ」と言うのは問題に対してユーザーは考えることも行っては行けない時代になっているようです。
その他にも、参議選では個人的に嫌いではない三重選挙区から出馬した「門田」さんについて、ネット上で「可愛いと絶賛」された事をリンクしたのですがスパムらしいです。
これは、門田さんを可愛いと絶賛した事がスパムと認定されるなら門田さんに大変失礼じゃないかと思いますので、当然再審請求を行っておりますが2019年7月から永遠に再審をおこなっているようです。
さらに、実は門田さんをかわいいと公表する猛者がいるとタイムラインに投稿したところ、これもスパム認定を受けました。
これらは、あるFacebookユーザーからのタレコミ通報で「違反」とされています。当社の調査によるとこのユーザーさんは非常に政治的に偏った方で、自身の意見と異なる人に対して火病を起こし通報しまくっているようです。
また、本人の批判乱れ撃ちのタイムラインを見ると非常に寂しい状態であることが判りますが、しばらく前から投稿も止まっており消え去ったのではないかと報告が届いております。
直接言わずして、コソコソ通報するところは某国の国技であるような感じも受けます。
参議院選挙で当選された吉川ゆうみ氏の投稿をシェアした事についても通報を受け、スパムとしてタイムラインに表示されなくなってしまいましたが、これは選挙期間中だったので、吉川氏か自民党嫌いによる妨害じゃないかと思われますが、非常に姑息な通報者だったようです。
さらに、2019年7月から再審しており、未だにスパムであるか判断が終わらないFacebook社の対応にも驚くばかりです。
さらに、通報を受けてタイムラインに表示されない投稿は他にもあり、参議院選のファイナルが両陣営近接した場所で行われる為に地元所轄の警備課〇〇警部補への労わりであったりエールを送る内容であってもスパムとされた事は残念でした。
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