天皇陛下暗殺未遂犯を描いた映画
朴烈事件(ぼくれつじけん)のテロリスト賛美映画
「多文化共生リソースセンター東海」が告知していた問題作がいよいよ名古屋上演開始
金子文子と朴烈(パクヨル)
中央日報も絶賛
映画『金子文子と朴烈』の意味のある日本公開、女優チェ・ヒソが現地インタビューに意欲
https://japanese.joins.com/article/304/249304.html?sectcode=&servcode=
実際、イ・ジュンイク監督の徹底した考証を経た同作のすべての登場人物は、実在人物の実名を使った。その中で、布施辰治と金子文子は日本人であるにもかかわらず、大韓民国の独立のために共に闘争した業績を認められて大韓民国建国勲章を授与を受けた。
名古屋シネマテーク
最寄の地下鉄駅は東山線(10番出口→今池ガスビル)
桜通線(9番出口→UFJ銀行すぐ南)の今池となります。
千種区今池1-6-13今池スタービル2F(052-733-3959)
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テロリスト映画を堂々上演
日本にとって朴烈 本名は朴準植(パク・ジュンシク、박준식)と金子文子は立派なテロリストですが、それを賞賛するような映画が許される日本の国家体制に違和感を覚えます。陛下暗殺は未遂で終わりましたが、成功していたら大変の事になっていたでしょう。
テロリストですから、当時の朝鮮に取っては英雄だと思います。しかし、日韓友好を言いながら竹島占拠問題、従軍慰安婦問題、徴用工問題、射撃レーダー照射問題、と次々に問題を起こす韓国が、天皇陛下暗殺未遂犯のテロリスト映画を日本に送り届け、それを上映する映画館があった事に驚きを隠せません。
国家間の問題とは別に民間は仲よくしようと言いながら、このような映画を作っている韓国と言う国を信頼する事は出来る人の方がイカレテイルと思います。


