共産党の赤旗(新聞)によると「移民反対」街頭啓発活動が「差別」だとする報道がなされていました。
移民に対して反対意見を述べる事が「差別」だとする共産党と賛同する外国人活動家によって移民問題に対して賛否すら主張できない共産主義に危険を感じてしまいます。
三重・四日市 差別宣伝に対抗
http://www.jcp-mie.jp/kensei/181016-112546.html
ヘイトスピーチを許さない行動が14日、三重県四日市市の近鉄四日市駅前でありました。
市民らがインターネットで呼びかけ、8人が「ヘイトスピーチする集団に抗議中」の横断幕、「ヘイトスピーチする集団に抗議中」の横断幕、「ヘイトスピーチは許さない」のプラカードなどを掲げ、マイクで抗議の声を上げました。
道路の向かい側で、政治団体「日本第1党」のメンバー数人が、外国人への差別をあおる宣伝などを行っている中での抗議行動です。
抗議行動に参加した男性(38)は、「外国の人とともに生きていかなければならないのに、ヘイトスピーチは社会に悪影響を与えると思い、差別は許してはならないと行動に参加した」と話しました。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-10-16/2018101601_06_0.html
▼政府は、高校無償化から朝鮮学校を排除し、補助金廃止を続けています。元文部科学事務次官の前川喜平氏はこれを「国が率先して行っている官製ヘイトだ」と喝破しています。政権が極右勢力と癒着し、先頭に立ち差別する現実が、これらの人たちを勢いづかせてもいます
と
言うような報道を行っている共産党ですが
実はこのような団体なんです
〇共産党が破防法に基づく調査対象団体であるとする当庁見解
公安調査庁
http://www.moj.go.jp/psia/habouhou-kenkai.html
共産党を破壊活動防止法に基づく調査対象団体としています
〇警備警察50年
https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten269/index.htm
日本共産党の現状
警察庁
https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten269/sec02/sec02_01.htm
マルクス・レーニン主義特有の用語や国民が警戒心を抱きそうな表現を削除、変更するなど、「革命」色を薄めソフトイメージを強調したものとなりました。しかし、二段階革命論、統一戦線戦術といった現綱領の基本路線に変更はなく、不破議長も、改定案提案時、「綱領の基本路線は、42年間の政治的実践によって試されずみ」として、路線の正しさを強調しました。
このことは、現綱領が討議され採択された第7回党大会から第8回党大会までの間に、党中央を代表して報告された「敵の出方」論に立つ同党の革命方針に変更がないことを示すものであり、警察としては、引き続き日本共産党の動向に重大な関心を払っています。
ちょっと待て、ソフトな言葉の裏に
革命の下の粛清が

