反移民デモ 日本でもじわり

移民については歓迎できません
専門的な技能を持っている人だけを移民として認めるのみならず、単純な労働者も移民として認めよう・・・なんて動きがあります。
単純労働者を増加して、減少した労働力の補填をしようなんて思っているようですが、労働者が減っているのではなく、安い労働力が減っているんです。
逆の方向から見たら、日本人の労働意欲は低下しており「ライフ・ワークバランス」とか言っているアホンダラが増えたんじゃないかと感じます。だいたい、仕事が出来るかワカラン人を雇って高給を出せるワケがありません。しかも、入社後即戦力なんて殆どいません。入社後、数年は会社のお荷物になっている事に気が付いていないようです。
外国人労働者は身近な存在ですが、一旦職を失うと生活保護生活になってしまいます。
ネット上では生活保護は外国人だらけなんて論調で語られますが、実際には日本人の生活保護が大多数です。
実態はどのようになっているのか
ある地方都市では
一般会計予算の5%=59億円
生活保護者は約3,500人この街の人口の1%相当
一人当に約170万円を支給している計算になります
単純計算で市民一人あたり1万9千円を生活保護者に寄付している計算です
待ちの人口1%の生活保護者に予算を5%投入されている事が現実です
ちなみに、生活保護者の外国人率は4%です
この街の外国人率は2.5%です
生活保護は外国人だけと言うのはウソで
しかし
人口比率でみれば外国人の生活保護受給者は
日本人の2倍程度です
どうやら
これが、現実のようです
そんな、難しい話はさておいて
この日の打ち上げは
見た目は良いが
活きはイマイチ
見た目に惑わされてはイケナイ
モデルのようなクオリティー
しかし
安定の
イカの一夜干し
地方の夜は
健全に過ぎて行くのだった
全国の若人よ
汗して働け
ちなみに
ここの店員はほぼ全員、朝鮮か韓国人の様です。



