2018年10月14日日曜日
全国一斉に「反移民を主張」
移民反対と言ふ市民運動が行われましたが、その主張を「差別」だとして自称:市民達が抗議活動を行っており、新聞各社の片隅に小さく掲載されました。
日本第一党では、10月第二週の日曜日…今年は10月14日を『反移民デー』と定め、現在、自民公明の中道左派政権が進めている「移民受け入れ」政策に断固反対する抗議行動を展開することに決しました。
http://www.sakuranokai.org/article/461461917.html
反移民活動は「差別」だ!
その活動に対して「ヘイトスピーチする集団に抗議中」と言うゲーフラを掲げて、「反移民」の主張を行う団体を誹謗中傷していたようです。
各地で目撃された共産党党員
保守系市民団体の活動を妨害する集団の中に多くの共産党員が目撃されており、名古屋では反自民党集団のFCKLDP(Fuck Liberal Democratic Party)やANTIFAなどと共闘している姿が目撃されています。
名古屋では共産党市議である青木ともこ先生が参加するの恒例となっており、反移民の主張に対して「差別」だと抗議しているのは市民では無く、共産党が主催しているのでは無いかと思われ、新聞各紙が掲載している「抗議する市民も」→「抗議する極左市民」掲載した方が判りやすいのではないでしょうか?
三重県でも共産党員参加!?
2018年10月14日に三重県で行われた「反移民主張」に対して、三重県議会の
「戦争する国はイヤ」「安倍政権の暴走ストップ」「福祉と教育まもりぬく女性県議」
で、ご当地では有名な
「山本りか」さんではないかと思われる姿が映り込んでいました。
↓SNSで拾った現場写真に山本県議と思われる姿
上の写真が「山本りか県議」であれば、「保守系団体」の活動に対して妨害を行っていた新聞紙面では「市民」と呼ばれていた人達は「共産党」と何だかの関係があるのではないかと思われます。
共産党が関与していたら
共産党が関与してるならば1952年7月7日に起った共産党名古屋市委員会が計画し、朝鮮人の組織である祖国防衛隊とも連携しながら実行に移されたことが判明したとさる「大須事件」を彷彿されます。
http://aikokukurabu.blog13.fc2.com/blog-entry-2069.html

もしやすると
反差別、その後ろには共産党
提供は
イセロコ







