知っている人も多いと思いますが
FBで連載している
「ちょっと真面目に書いてますシリーズを紹介します」
活動写真家として多くの人や団体に出会いましたが
地方議員は殆どが、組合・宗教団体・NPO・政党などの
バックがあり、組織票が物言う選挙ですが
この候補者は、大きな得票につながる団体が
無い議員として頑張っている候補者です。
↓ココから転載
四日市市議会議員候補
諸岡 覚(もろおか さとる)
シリーズ第46弾(推定)
選挙戦5日目を迎え疲労がピークを迎える時期で
候補者も支援者も同様に疲労・苛立ち・焦りなどが見え出しており
中には精根尽き果て倒れる者も出ているだろう。
しかし、諸岡は昨夜も終電まで辻立ちを行い
翌早朝から辻立ちを行っている
また、8時からは選挙カーを使用し積極的に市内各地を飛び回り
実績と政策をアピールし、市政に対して「やり残している」事の
実現をする為に4期目当選に向けて精力的に運動を行っている。
「市街化調整区域緩和」と政策名は地味だが
総務省と直に交渉・相談を行い実現に向けて動き出している
これは、全国の先駆けとしてモデルケースとなるだろう。
近隣都市は人口増加しているが、同市は減少しており危険な状態である
この「市街化調整区域緩和」を緩和する事が即急の課題で
同市が発展する為には、実現させなければならない。
彼が、これから4年間市民の為に活動し続けるには
有権者が将来を想定して彼を支持する必要があるだろう。
以上、転載終わり。
と
アメブロでは出来るだけ真面目を書かないようにしてますが
FBは結構「硬派」(なりすまし)な記事を書いています。
もし、FBユーザーの人がいたら「シェアー」お願いします ^^




