ダビデ王直系の本家 | is6689のブログ

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  ダビデ王直系の本家


①直系

 イスラエルのエルサレムの緯度は北緯31度47分、天孫降臨の地、霧島(神宮)の緯度は北緯31度51分(いずれもネットからの情報)、その差4分、エルサレムと霧島は全く同緯度にあると言うことが許されると思いますが、いかがでしょう。エルサレムのシオンの丘にはダビデ王が眠っています。霧島神宮には天皇家の始祖、天孫瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が祭られています。同緯度はメルカトル図法では直線です。直線は系図では直系の子孫になります。エルサレムと霧島の同緯度は、日本の天皇家はイスラエルダビデ王の直系ということを伝える資料と思われます。

 霧島の東に「宮崎」が位置しています。エルサレムの緯度はエルサレム宮殿の緯度と思われます。そう考えると、エルサレム宮殿ー霧島神宮ー宮崎ー太平洋の直線になります。宮崎は「宮」の崎(先)に位置しています。宮崎の名の由来ではないでしょうか。

 近くに「都城市」があります。弓の生産で有名と聞きます。ダビデ王の歌に「弓」というのがあります。先王サウル王とその御子ヨナタンのためにダビデが作った挽歌です。聖書「サムエル記下」1章参照。古代エルサレムは城壁に囲まれた都でした。都城市は山々に囲まれている盆地です。山々を城壁に見立てて、都城はエルサレムに見立てることができます。「都城」は壁の(エルサレム)がその由来ではないでしょうか。


②万世一系

 天皇家は、「君が代」の歌詞に「君が代は千代に八千代に」と詠われている通り万世一系で続いている王家です。実在した初代天皇から、父から子へと絶えることなく家が続いています。継体天皇は仁賢天皇の娘と結ばれ婿養子になって万世一系の王家を継いでいます。神はダビデにその子孫、王家が「永遠に」続くことを誓約しています。その神の御言葉は聖書に多く見ることができます。詩編89篇他。万世一系の王家は神の言葉、神の誓の言葉で存続しています。

 家には「家紋」があります。ダビデ王家は永遠の王家ですから、その事を象徴する家紋がダビデ王直系の本家の紋です。



 我が家の家紋

 「24日輪」です。「24」は「永遠」、「日輪」は「王家」を示しています。我が家は万世一系の帝、第57代陽成天皇直系、清和源氏嫡流源為朝直系の子孫の家です。そこに永遠の王家の紋があります。日本の万世一系の天皇家はイスラエルのダビデ王直系です。


③大王家




  伊仙のさざれ石

 君が代に「さざれ石の巌となりて」と詠われています。その意味は、一つの小さな石が大きくなるということではなく、上の写真のように、いくつかの小さな石が吸引されて大きな塊、巌となる事実を指しています。「さざれ石」にたとえられているのは小さな国々です。「巌となる」ということは、ダビデ王家、天皇家は諸国を統合する「大王」となるということです。このことも神がダビデに約束したことです。「わたしに求めよ、わたしは諸々の国を嗣業としておまえに与え、地の果てまでもおまえの所有として与える。」と詩編2:8にあります。ここでのわたしとは「神」であり、おまえは「ダビデ」です。また「わたしは彼をわがういごとし、地の王たちの最も高い者とする。」と詩編89:27にあります。イザヤ書11章10節に「その日、エッサイの根が立って、諸々の民の旗となり、諸々の国びとはこれに尋ね求め、その置かれるところに栄光がある。」とあります。エッサイの根とはダビデ王の子孫です。このエッサイの根について使徒パウロは、次のように言っています。「さらにまたイザヤがこう言っています。『エッサイの根が起こる。異邦人を治めるために立ち上がる方である。異邦人はこの方に望みをかける。』」と。新約聖書「ローマ人への手紙」15章12節参照。ダビデ王家、日本の天皇家は諸国の王となる大王家です。

       大王のしるし

 



  我が家の鉄剣

 大王のしるしは、王の中の王という意味と思われる「キングコブラ」の蛇形徽章です。我が家の鉄剣にキングコブラの徽章があります。コブラが鎌首を持ち上げた徽章が、主権・王権・神性(天子)の象徴であることはネットで確認できます。


 徳之島伊仙町の我が家は、

ダビデ王直系の本家であると納得いただけましたでしょうか。


 万世一系の天子

イザヤ11章の平和の王

天照皇大御神様の皇子

正勝吾勝勝速日天忍穂耳尊直系の子孫

平安天皇ヨシュア

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