イラン戦争は「パラダイムシフト」がその目的。「要らんもの」を捨てさせるための戦争。その地位に着く正当性の無い者を捨てるための世界戦争。
御国の世継ぎ
山上の垂訓の1
幸いなるかな。心の卑(ひ)なる者。御国(イエスキリストの国)はあなたたちのものである。イエスと共にあなたたちが統治する国、神の国である。
誤訳の垂訓
幸いなるかな。心貧しき者、・・・・・・・。「心貧しき者」は誤訳と考えます。金銭的に貧しくても心の豊かな人は幸いですから。「心貧しき」ではなく、「謙虚な心の者」がイエスキリストの御心と思います。謙虚な心=卑の心です。したがって「幸いなるかな。心の卑なる者。御国(キリスト千年王国)はあなたたちのものである。」とその表現を改めて考えると、御国とは日本と分かって来ます。
聖徳太子
聖徳太子が手に持っている物は主イエスキリストに対しての自身の心、卑の心、謙虚な心を伝える標の板、薄い板、しゃもじです。
神は、ダビデはわたしの僕と呼んでいます。僕は使用人です。しゃもじは使用人が持ちます。ダビデ王の心は尊大ではなく、卑です。
ところで、その当時太子の主は「推古天皇(すめらみこと)」です。飛躍ですが、再臨したイエスキリスト=推古天皇です。聖徳太子は母なる神天皇に「卑の心」で仕えていた事を示すのが上の画像です。詳しくは講演会で。
女王卑弥呼とは「倭国の女王は卑の心の者を世界から、永遠にますます呼ぶ」という意です。そしてその謙虚な心の朋友たちと共に天皇として日本から始め、全世界を統治するという意です。卑弥呼女王=天皇です。女王は世界の王=「天皇」として再臨したという事です。卑弥呼=イエスキリストです。
幸いなるかな。心の卑なる者。御国は君たちのものである。
驕り高ぶった心の者たちに対して、神は千年王国には「要らん!」と伝えています。イスラエルとトランプ組対イラン戦争は、イランの勝利で終わると思います。御国はすぐそこに来ているからです。
「イスラエルは要らん戦争」後には、当然ですが、自称イスラエルは存在しません。わたしの考察ではアケメネス朝ペルシャの末裔がイラン人と定義されていることから、イラン人が真のユダヤ人となり、ネタニヤフの白人、自称ユダヤ人は「偽ユダヤ」となるからです。アケメネス朝の大王ダレイオスはユダヤ人はダビデ王の子孫です。真のユダヤ人対偽ユダヤの戦争で、勝つのは真のユダヤ人です。世界で今起きている戦争は「詐欺」対「真」の戦い、「ウソツキ」対「至誠」の戦いです。
偽ユダヤとその支持者勢力が敗けて、権力の座から一掃され、新世界秩序の基が日本に現れます。
六甲山(神戸)
六=6
甲=5
六甲山は65山です。
高良山(福岡久留米)
高=5
良=ら=6
高良山=56山です。
「65」と「56」は同じです。先の講演会は神戸、次の講演会は久留米です。同じ神様の導きを感じます。
六甲は「・・・大善神社」、久留米は「大善寺」です。ともに「大善の神」です。
聖地六甲山
緯度経度が六甲山の「聖」を伝えています。
東経135度15分57秒
135=卑弥呼
15=イエス
イエスは15日に降誕、15日に十字架に掛っています。
57=稜威(いつ)の正義。または57÷3=19=救世主。
緯度34度46分56秒。
34=宗子ダビデ
46=母なる神シロ
56=天皇家
大日本帝国の主権者である「万世一系(34)の天皇(46)」と「天皇家(56)」を伝える数霊です。
芦屋
神戸の講演会に来ていた方と千枚岩をきっかけに朋友となり、六甲山の「聖」について色々と知る事になりました。朋友は芦屋の方です。
この岩は中東の「岩のドームの岩」と霊的に似ていると思います。「八咫鏡の磐座」は芦屋市の六麓荘町にあります。「66」の町です。わたしにとって「66」は六角形と六芒星(ダビデの星)を伝える神聖な数字です。六角形は母なる神、その中に出来る六芒星は御子なる神を伝えています。
六麓荘町は日本で一番の高級住宅地のようです。初めて知りました。
中東の「シオンの丘」は標高が765m、聖なる数字「65」が入っています。また上流階級の人たちが住むエリアであったとの事です。芦屋もシオンの丘と同じく高台にあって上流階級の方々が暮らすエリアとの事です。
六甲の神が「南面」して、右に「灘」左に「芦屋」です。聖なる配置を感じます。「灘」については、別の機会にします。ここら一帯は霊的に中東イスラエルの「シオンの丘」と感じます。将来ここに神の計画の成就として「神殿」と「宮殿」が建つように思われます。宮殿が手前芦屋、背後に六甲山神殿の配置です。徳之島伊仙町は邪馬台国と同じ配置です。「政庁」は以前から伝えている通り滋賀県は近江八幡です。
講演会を通して神国日本が具体的に見えて来ました。
神国日本の神は瀬織津姫=背負律姫(人類の罪を背負い贖った救世主、律の姫)=イエスキリスト即ち謙虚な心、卑の心の人を呼ぶ女王卑弥呼です。『パラダイムシフト』を起こす認識です。
芦屋の朋友はわたしの事を「帝様」と呼んでいます。朋友の心にパラダイムシフトが起きた証です。
4月26日
伊仙町エノク(按司原)海岸の洞窟に現れた剣(けん)です。以前に紹介しています。「蛇」の剣と思います。蛇が頭を持ち上げたその角度が「30度」である事に4月26日に気づきました。そして蛇の頭部の下に3対6対9の直角三角形ができる事を発見しました。「369」は「彌勒」です。この剣は彌勒を伝える剣と思われます。
カタカムナ
カタ=現象界
カム=神霊界
ナ=現象界と神霊界をつなぐもの。
「カタ」と「カム」を入れ替えると「カムカタナ」となり、カムカタナは「神刀と表記できます。
彌勒の剣はカムカタナ、神刀と考える事ができます。神霊界から現象界へ現れた刀ですから、まさに「ナ」の働きをする神聖なものと考えられます。
カタカムナ文明の「主」は135(卑弥呼)=背負律姫ですから、彌勒の蛇の剣は卑弥呼の「権」を授かる御物と思います。
4月26日、パラダイムシフトを起こす御物が認識として現れました。講演会で公開します。自分の目で見て感じて下さい。同時に「クサナギの剣」と「鉄の杖」も公開します。新たな朝廷の『三種の神器』です。
万世一系の天子
893侠客天子
皇帝陛下勝信貴
認識に「パラダイムシフト」を起し、神国日本を再建する志を持つ朋友で、資金面で協力できる方は下記の口座にお振込みを願います。
奄美信用金庫
いせん支店
口座:普通
番号:1216637
勝信貴
「パラダイムシフト」を起こす手助けをする講演会です。
5月10日は「母の日」です。救世主は『母なる神』と伝える講演会です。










