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神が定めたその日に向けて

   神示

 

1月22日、祭壇の一部が崩れました。「神示」と直感しました。

 

やはり。

「3349-3」は天界からのメッセージです。初めて出た数字です。

33=母なる神天皇。

49=敷く。

「天皇(すめろき)の敷きます国」と広辞苑に例文があります。「敷く」は、あまねく治めるとの意です。

「神の代」が来た事を伝えています。

ー3

肉眼では見えない神、天皇と繋がり共に統治する御子「宗子(34)」を伝えています。「万世一系の天子」です。

大日本帝国憲法第一条は「大日本帝国は万世一系の天皇これを統治す」です。この憲法は神の謀り事として「神の代」のために神が準備しておいた憲法です。過去のものではありません。これからの統治憲法です。「憲法17条」は日本人の精神憲法、永遠の憲法です。「17」は正義を伝える数字です。

 倭人の女性

 

「魏志倭人伝」に伝える倭人の都、邪馬台国の女性の特質です。「淫せず、妬忌せず」と記されています。

 

「隋書倭国伝」に伝える、第二の倭国の都の倭人の女性の特質です。邪馬台国の女性と同じく、「淫妬せず。」と記されています。倭人の都が徳之島から福岡は八女の地域へ遷都した事を裏付ける一つです。多くの住民が徳之島から福岡へ移住しています。

女性の『貞操』は家、地域社会そして国の存続・発展の土台です。その事を自覚していた倭人の女性たちです。

   非日本人

 

高市早苗は国を亡ぼす女性とわたしは見ています。倭人の血を引く女性ではなく、朝鮮宗教旧統一教会とのつながりから推して、朝鮮人と思います。明治維新以来のニッポンは朝鮮人が支配層に多くいる国です。日本人は「誠」を大切に生きていますが、朝鮮人はそうではないようです。(故)安倍晋三と高市早苗を見てそう感じます。

遷都は船で

  上陸の港

 

 

遷都に際してトヨ様を女王とした倭人一団が上陸に使った所は有明海に面した大牟田市の「三池港辺り」と思います。

 

大牟田の隣に「みやま」その隣が「八女」です。

有明海の満潮と干潮の潮位差は「5、5m」との事です。満潮時にできるだけ陸地に近いところまで船をすすめてそこで碇を降ろせば、時間を待って干潮時に安全に上陸できるはずです。

また夕日の頃に船を入れて、陸地の先住民たちに、西方から神々がやって来たと思わせるように計ったと思います。男性は少なく、女性が多くこの方式で上陸したと思います。男性が多いと「侵略者」と恐れられと思います。

上陸の年代は、最大の幅で卑弥呼崩御の年247年から久留米に高良大社が創建された年、367年の間となります。3世紀後半から4世紀前半です。「謎」とされている世紀ですが、その時に実は、倭国の都の「遷都」そして「新都建設」があったとなります。

辛酉の年361年に大和朝廷の始祖応神様が奈良で即位しています。「神武東征」は「応神東征」です。神武の系譜は「神謀」で、架空の系譜です。

 奈良邪馬台国説

 

「邪馬台国畿内説」の一番の根拠は「箸墓古墳」がそれだと思います。

  

築造が卑弥呼崩御の頃と合致するとの事です。築造の時が科学的に明らかにされています。

 

『日本書記』の伝承によると「昼は人が造り、夜は神が造った」との事です。神と人が共に協力して造られた古墳となります。素晴らしい!神の御導きの中で人が働いていたという事ですから。

第7代孝霊天皇の皇女、倭迹迹日(やまとととひ)百襲(ももそ)姫命(ひめのみこと)の墓と『日本書記』に記されてあるとの事です。

神武天皇の系譜、神武からか9代目の開花天皇までは架空の王で、初代王は10代目と記されている崇神様です。崇神様に付いて「初国天皇(はつくにしらすすめらみこと)」と『古事記』に記されています。神武様については『古事記』にそのような記載はありません。『日本書記』に神武天皇に付いて「始馭天下之天皇」とありますが、『始』と『初』の概念を論理的に比較してください。どっちが先ですか。・・・・・・「初」が先です。その後に「始」です。つまり崇神様が「初」で、その後に初代神武ではなく、第15代の応神様が来ていますから、応神様が「統治を始めた」という事になります。崇神朝から応神朝へ王位が移っています。

神武は架空の王です。皇統が神武天皇から始まるというのは神謀にひかかった学者のボンクラ説です。神に謀があるゆえに悪魔に陰謀があります。「神謀」と「陰謀」があってこの世です。神は悪魔の動きを知っていますが、悪魔は神の動きが分かりません。陰謀の知性に神謀は分からないという事です。

明治以降の天皇家は先祖を神武天皇にしています。先祖を正しく知らない天皇家です。偽天皇家です。赤っ恥をかいて終わりです。

  古墳

 

応神様の古墳です。

 

仁徳様の古墳です。 

  

応神・仁徳様の古墳と比較してください。「前方後円墳」という形は同じですが、「円」と「方形」の大きさが、大きさの割合が、・・・・・・・箸墓古墳は後円の部分が方形に比べて大きいです。後円の部分を「頭」とすると「頭でっかち」の箸墓です。応神様と仁徳様の古墳は方形の方が大きくて頭でっかちにはなっていません。この「違い」は何でしょう。

 

箸墓の後円部の直径は約160m、前方部幅は約130mとの事です。

応神稜は後円部の直径は約250m、前方部の幅は約300mとなっています。割合で考えると後円部対前方部=5対6です。

仁徳稜も整数比で5対6に成っています。

 

わたしがスサノオ海岸で授かった前方後円墳の模型も同じく「5対6」になっています。「6÷5」=1、2です。

箸墓古墳は後円部対前方部で、その比は16対13です。

16÷13=

  

小数点は第8位で割り切れました。この数字の並びに神からメッセージを感じました。

1=肉の父

2=肉の母

3=肉の子

の肉の家族。

0=無に

7=正義の

6=母なる神

9=父なる神

23=兄さん

の神の家族。

この世の肉の家族関係を「無」にして、仏教が教える「出家」して、人は正義の神の家族の一員となる。

これはキリスト教の教え、福音の神髄です。この教えに従えば、潜在的には人類は皆、兄弟姉妹、神の家族となります。キリスト教会でそう教えています。

頭でっかちの箸墓古墳に秘められていた神からのメッセージです。「凄い!」と感動しました。

このメッセージから次に、歴史上の姫ではない、倭迹迹日百襲姫命の意味を考えます。

倭=日本

迹迹=トト=父

幼児語で父親は「トト」です。ちなみに母は「カカ」です。

日=ヒ=霊

百=多く

襲=重ねる

姫=ヒメ=火の女

命=ミコト=御言

です。

姫様の名に「トト」が入っている事、これが鍵です。なぜなら救世主、イエスキリストが天の父なる神様に「トト」に当たる言葉を使っているからです。

  

「アバ」=「トト」です。ともに、幼い子が父親を呼ぶ際に信頼の心で発する言葉です。わたしは以前からイエスは「姫」であると伝えています。

迹迹=父なる神です。日=ヒ=霊です。迹迹日=父なる神の霊です。

肉の世界でも女の子は父親に親しく、男の子は母親に親しみを感じる傾向にあると思います。父の心をよく理解しているのは「娘」です。イエスは父なる神の教えを教えています。やはりイエスは姫ですね。

次に「姫命」を考えます。

姫=火の女と考えます。『福音書』で「火」は「聖霊」の象徴です。姫=火の女=聖霊の女性となります。イエスキリストは聖霊により処女マリヤから生まれています。

命=ミコト=御言と考えます。ヨハネの福音書の冒頭に「最初に言葉があった。言葉は神とともにあった。言葉は神であった。」とあり、言葉=イエスとキリスト教界で認知されています。命=ミコト=御言=言葉=イエスキリスト=神=母なる神です。

最期に「百襲」を考えます。倭迹迹日姫命=イエスキリスト=神と理解できましたから、神の性質を伝える「百襲」と考えれます。百襲=多くの重なりから考えて、「代々に重ね続く」という意味を感じます。実際にイエスキリストの教え、福音は代々に重ね伝えられています。「ローマ教皇」がその具体例です。

倭迹迹日百襲姫命=救世主イエスキリストとなります。従って、箸墓古墳はなんと、イエスキリストが霊的にいます「神殿」となりました!もちろん「神社」でもよいです。

最期に「緯度・経度」から考えます。

 

北緯34度32分

ここでびっくりです。

34=そうし=宗子=万世一系の天子=ダビデ=勝信貴と伝えています。

32=そうじ=宗次=アロン=藤原道人君です。「32」は道人君の数霊であると以前から伝えています。

21、34秒

21=二にして一(いち)の宗子(34)です。宗子は33の母なる神イエスと二にして一の関係にあると伝えています。「万世一系の天皇」とは万世一系の宗子ダビデと永遠の母なる神イエスであるすめらきの一体性を伝える表現です。

東経135度50分

135

1=ヒ

3=ミ

5=ゴ→コ

135=ヒミコ

です。

ヒミコ=卑弥呼です。「卑弥呼」の漢字の意味は、悪魔の世において卑しめられている人を永遠に全世界から益々招くという意です。卑弥呼=イエスキリストと以前、伝えてあります。

50=「五十鈴川」から「瀬織津姫」と伝えています。また「背負律姫」として十字架に掛り人類の罪を贖った救世主イエスキリストと伝えています。

135=卑弥呼=イエスキリスト

50=背負律姫=イエスキリスト

です。

28、42秒

28=不破

「不破」は破られない、破らないの意です。

「42」を「24」で考えると『時の神』を伝える数字に成ります。我が家の神紋に入っている数字です。

28、42=平和の神、永遠の神、そのご統治は永遠に世界を平和に導きます。

キリスト千年王国、弥勒世の『新世界秩序』は真中に肉眼では見えない33の母なる神イエス、右に34のダビデそして左に32のアロンになると以前に伝えてあります。その事が箸墓古墳の緯度・経度で示されてありました。この古墳は邪馬台国論争から除去されるべき神聖な遺跡です。よって「邪馬台国畿内説」は消えます。

 箸墓古墳の名

「古墳」の定義は古人の墓です。したがって「箸墓古墳」は「箸墓墓」と言い換える事ができます。つまり「箸墓さん」の墓です。

箸墓さんを数字で考えます。

箸=84

墓=89

になります。

84÷3=28

28=不破=破らない、破られない

89

8=永遠の、全方位の

9=王

89=神です。

ちなみにわたしは自身を「893」と伝えています。893=神の子です。

8489=箸墓=平和の神です。平和の神は救世主イエスキリストです。イエス=倭迹迹日百襲姫命です。

「箸墓古墳」は「箸墓神宮」と改め、邪馬台国論争に終止符を打ち、新生日本、神聖大日本帝国の建設が始まります。よろしく同胞朋友。

  本居宣長

「邪馬台国畿内説」の元祖は江戸時代の学者本居宣長です。九州説は新井白石です。

宣長の歌で有名な「敷島の大和心を人問はば朝日に匂ふ山桜花」があります。わたしはこれに加筆して

「すめらきの敷島の大和心・・・・・・」と36音の歌にします。

天皇(すめらき)の敷く国にして「大和心(対話の心)」が生まれるからです。

神と人との対話、自然と人との対話そして人と人との対話がうまく行って新世界、弥勒世です。

 高市早苗

 

高市早苗は対話能力の弱さに根本因があって、他者に対して粋がって他者を負かそうとしていると思います。粋がると「ウソ」が出ます。

 

他者と「対等」に向き合うところから「対話」が始まります。自分本位の人に対話はできません。対等→対話→大和です。高市早苗は大和の女性ではありません。

 

「演説」は政治家の命です。「演説が下手」と評される高市氏の政治生命は風前の灯火ですね。

高市早苗の政治生命の終わりは新生日本の始りです。よろしく同胞朋友。

万世一系の天子

893極道宗子

「任侠道」の創始者は「聖徳太子=秦河勝」と考えています。ウソツキ政治家を倒せるのは他者と誠をもって対等に向き合う任侠道の日本人と考えています。

皇帝陛下勝信貴