今年最後の「脳神経外科」定期受診 

 

 いつもと変わらず。主治医と少し雑談をして「今年も有難うございました」と挨拶をしてお終い。

 

 

 整形外科の受診

 

 2週間に一度、行ってます。

 前回のブログに書いた時から3回行って、「水を抜く&ヒアルロン酸注射」です。

 

 抜いた水は徐々に少なくなり、先日は9㏄程。

 それまで「水を抜いた&ヒアルロン酸注射」の後、「膝がガク衝く感覚」がありましたが、今回は無し。

 多分、その理由は「抜いた水分量と注射液量の差」なんですね。

 

 痛みは、当初から比べれば「随分マシな感覚」です。

 

 

 

 心療内科受診

 

 「最近の感覚」 以前「鬱の診断を受けた時に似ている」と感じていたので、予防の為にも診察を受ける事にした。

 ただ、この診察科、予約を取るのに一苦労…なんです。

 

 前回の病院、予約受付が出来ず(診察日、診察時間が合わなかった。診察が出来るのが2か月後になりそう)

 で、別の病院の予約を取る。(ここも3週間後だった)

 

 Drの診察を受ける前に問診等があり、やっと診察。

 「抗鬱剤と眠剤」の処方で様子を見るになった。

 「眠れない、睡眠間隔が短い」が結構きついのよねぇ。

 

 

 歯科受診

 

 奥歯が痛む感覚があり、歯科医院に連絡、診察を受ける

 最初は「冷痛」次が「温痛」 全体に「痛い」感じ。

 

 一応、治療して貰ったが、「物を噛むと痛い」 「痛い」と「ご飯が美味しくない」

 

 次回の診察は来週半ば。 それまで痛みが治まればいいんだけど。。。 

 

 

 今週は病院通いばかり。。。

 12月から切り替わった「マイナ保険証を4連続で使った」

 左膝の事

 週一で注射を打っていたが、「改善が見られない事、少し腫れ気味になっている」で、MRIを撮る事になった(丁度「MRIの空き時間があった」ので急遽撮影)

 撮影に30分程掛かり、それから改めて診察に。

 Dr:「靭帯とかは大丈夫なんです、聞いた事が有ると思いますが『半月板が損傷しています』これは『年齢的な損傷になる』と思います。『自然治癒はまず無理』です。 現状では『注射を打つ』『リハビリをする』 最終的に『手術をする』と言う事になります。 今のところ、注射をしながら『様子を見て行くのがベターだ』と思います。」

 私:「半月板と言うのはどこですか?」

 Dr:「(関節部分の画像を示しながら)この骨の所に突起がありますね、これが半月板で、左右両方の半月板に白く見えている損傷が確認されます。それから(別画像で)ここに映っている『白い部分が水が溜まっている所』です。結構溜まっていますので、それを抜いてからヒアルロン酸の注射をする事にしましょう」

 で、水を抜き、ヒアルロン酸注射をした。

 Dr:「これ位溜まってました。(注射器に3本) 黄色い液体ですが、これが正常な状態で、濁っていたり、血が混じっていたりすると『何処か筋肉の損傷』が考えられます。」

 私:「どの位の量ですか?」

 Dr:「60位ですね。量としては多いです」

 数年前にどちらの膝だったか「水を抜いた事が有る」 前回も「同じ位抜いた」と思う。 因みに「膝のMRI撮影」は初めてだった。

 診察室を出る際、「チョット膝がガクついた」 今回の医療費 6,540円也 (高いのか?安いのか??)  

 



 (「緊急措置」以外は「ヒアルロン酸の注射は2週間に一度が推奨されている」そうで、再来週に診察予定だけど、今週「大量の水を抜いた」と言う事で、来週も「痛みが出るなら注射は可能」と言う事だった)
 

 左膝痛、週に一度の注射、薬の服用継続中。 

 

 やはりなかなか改善しない。 

 湿布を貼って、サポーターをしている状況です。

 脳神経外科Drの定期検診に行ってました。

 

 血圧「129-75」 (エレベーターで上がったので…階段を使うと「暫く↑で落ちない」)

 その他、いつも通り、問題なし。薬も変わらず。

 *一旦変更していた薬も、従来通りの「アジルサルタン錠」に戻っている。

 

 

 ところで、1週間一寸前から、数年ぶりに「左膝が痛み出した」 

 で、先週月曜に「整形外科を受診」 注射と薬で様子見だった。

 

 薬が切れたので再診。 注射と薬を貰う。

 

 一旦痛みが出始めたら「暫く続く」し、なかなか治らない。

 「歳だ・・・」とボヤくしかない。。。。。。

 左肩腱板断裂の手術から10か月。

 

 先日、執刀医の診察が有りました。

 

 その際、左腕の動き、更に右腕の動きを確認して「95%は回復しています。リハビリも終了でイイでしょう」

 

 人生初の全身麻酔からの手術。

 術後の痛み、左腕が使えない不便さ等々

 

 リハビリに因る徐々に回復する左腕の動き

 

 そのままでいたら「術後の筋肉同士の癒着や、可動域の制限」等々で、術前とは「大幅に違う障害が残った」になっていた筈です

 やはりリハビリって重要ですね。

 勿論、「自宅で簡単なリハビリをしていたお陰もある」と思います。

 

 ただし、Drから「『左が切れた』と言う事は、『右も切れ易くなっている』と言う事です。重量物を持つ際は、脇を締め、腕が体から離れない様にして持ってください」(実際「右肩の腱は既に一部切れています」 *Drもご存知です)

 

 

 

 

 今月の「執刀医の診察」は無く、来月7月になります。

 

 それで、5月の診察時点でも「良好だった」ので、7月の診察時には「終了証書」が貰える様に、リハビリ中です。

 

 リハビリ時、始めと終了時にやっている「腕の伸ばし角度」の事について書きます。

 

 「左腕を伸ばし、真っすぐに頭上に上げる(指は真っ直ぐ伸ばす)」

 「腕の上がり具合」が身体に対して垂直(ボディに対して「水平?平行に上がるか?」)を測っている様です。

 術後は「左腕が上がりませんでした」からね。

 

 「次に、左腕を伸ばし、左に広げる形で頭上迄持ってくる」

 腕を拡げた形での腕の動きがキチンと真っ直ぐに出来るか?」を測っている様です。

 この2つの左腕は「最終的に同じ形になります」

 

 「左肩関節の可動域が、身体に対して180°になる様に測っている」…みたいです。

 

 

 左肘を直角に曲げ、脇に付けた状態で「腕を左に広げて行きこの角度を測っています」

 

 また、術後少し経ってから「左腕を後ろ手」に組み、握った拳は「背骨の上」その拳が「どこまで上がるのか?」を測っています。

 

 リハビリ担当氏曰く「随分良くなってますから、この分だとリハビリ終了ですね」 と。

 

 まあ何れも「最初は痛くて出来ませんでした」

 また「無理に動かすのはNG」で、最初は「痛みが出ない」程度、徐々に「痛みを我慢しつつ角度を修正して行く」でしたね。

 

 7月で「終了証書」を戴けたら、「術後10カ月で治療終了」になります。

 

 あと少し。。。

 

 久々に書いています。

 

 「腱板断裂」の方は、目安の1年を待たず「略完治に近い状況」になりましたニコニコニコニコニコニコ(*重量物を持っても構わない)

 でもまだ「リハビリ」には通っています。

 (次回診察で「執刀医の診察」は終了?かも??)

 

 「術後の癒着?」ってナカナカ面倒です。まだ「可動範囲に難あり」です。

 可動範囲を「毎日確かめて動かさないと、動きが悪くなる(痛みが出る)」感じもします。

 

 今回の手術で「手の動き」って、「幾つもの筋肉が複雑に関係している」のが判った・・・です。

 「当たり前の話」かも知れませんが、本当に実感しましたね。

 

 「脳神経外科の方」は「薬の問題」はありましたが、「まあまあ…」と言った所。

 

 で、現在は「求職活動真っ最中」

 

 

 過日、「脳神経外科」で「主治医の定期検診」を受けた。

 

 いつも通り、恙無く診察が終わり、受付で受診表を出し、後から支払いに行き、薬局に向かった。 

 ここで「いつも頂いていた薬から変更があった」と知る。

 

 Drは薬については「何も言わずだった」なので「一寸納得が行かない」ので、一応確認して貰った。

 しかしDrは診察を終え帰宅していて、理由について解らず、薬局の方も「医師の指示がない限り、処方箋の変更は出来ない」ので、2日後、再度「主治医の話を聞きに行く事」になった。(この時点で「薬は処方して貰っていない」)

 

 2日後、主治医に話を聞きに行くと「血圧と心拍数の関係」を説明された。

 それで、今からの季節に対応して「此方の薬を処方した方が良いと判断した」と言う事だった。

 

 まあ一応、今回は「主治医の言う通り」にするが、新しく処方された薬「変える必要はない」と思っている。

 実は「次回の定期検診時迄」飲み忘れていた薬が残っているので、「新薬は飲まずに居るつもり」です…。(何せ「10年以上、同じ薬を飲んでいるんだから」)*この辺も「主治医には伝えました」

 

 今までのは「アジルサルタン錠20㎎(アジルバ錠) 薬価32.1円」

 今度のは「エンレスト錠100㎎(サクビトリルバルサルタンNa錠) 薬価106.9円」

 

 薬屋さんが「新しい薬」を導入して貰う為に「Drに営業を掛けている事」は十分理解している。

 (今もやっているか?は知らないけど、昔はよく「薬屋さんがDrを飲食店で接待していた」☞私「現場にいた」から)

 

 主治医の言う「症状改善、予防措置としてだ」と思うし、Drが「薬屋さんの為に新薬を使う」とは思わないが、『後発医薬品が無い薬ばかり処方するDr』が居る事も事実です。

(建前は「こちらの方が症状改善に役立つ最新薬だから」です。 まあこの辺は「医療関係者ではない素人」にとって「ブラックボックス」と思います。)

 

 

 それに「薬」ってDrに因って「処方が違う場合があります」 患者にとってこの辺も「統一見解が無い?様に感じます」

 

 

 話は少し違いますが、昔「ある医療関係者」がボヤいていた事がありました。

 ~うちの医者は「薬屋の言う事を鵜呑みにして、それで薬を出している。また余計な薬も出している。あんなんだったら素人にも出来る。」~って。。。

 

 

 

 

 

 

 整形外科で「腱板断裂手術・執刀医」の定期検診を受けました。

 

 概ね「順調」との事。

 まだ「左手」を「後ろ手に回す」と痛みが出て、腰の辺りから上には上がりません。

 これも「リハビリと続けて下さい」との事でした。

 

 「身体は固い」んですが、術前は「背中の中程まで」は上がってましたから、まだまだですね。。。

 

 

 「脳神経外科の主治医」の「診察日、診察時間」が変わって「困ってます」

 「今後の仕事内容」に因っては「病院の変更」も有り得ます。

 

 今の定期検診は「薬を貰う事が第一」になりますからね。

 

 ですから「診察日に仕事を休む以外」は「自分の生活に合うか、どうか?」思案の為所です。

 

 

 

 

 

 返す返すも「腹の立つ事」 「高知赤十字病院側って何なんでしょうかねぇ?」

 

 救急搬送されて来た時点で「左半身の麻痺」「右顔の歪み(実際に「私自身」が確認出来たのは「MRIの再撮影」後、「言語リハビリ担当者」に鏡を見せられて『お顔が歪んでいるでしょう』みたいな事を言われて「気が付いた…」です)」は「その場に居た誰の目からも見て取れた」訳ですから、「脳梗塞を起こしている可能性」を疑わないのは「明らかにおかしい訳なんです」

 結果的には「疑惑隠し」の「耳鼻咽喉科・部長」の診察でした。

 

 「病院側との話し合い」では、当時の「脳神経外科部長兼副院長」は「『MRIの撮影』で『脳梗塞の確定診断』が出る迄は、治療は開始しません」と言い切りましたからね。

 

 後の「弁護士さんに依頼」で「協力医」の「『神経症状』を見て、『脳梗塞の疑い』がある場合は、『脳梗塞治療に準じる治療』を開始します。これは『脳神経外科医』ならば知っている『常識』です」等の言葉で「高知赤十字病院ぐるみの隠蔽工作」も明らかになりました。

 

 その上「医療相談室」の「侮辱行為」(10年経った事ですし「担当者全員の実名」を書いてもいい位です)

 

 今でもあるんでしょうね、この手の「医療ミスの隠蔽」

 

 

 

 執刀医の「術後定期検診」を受けました。

 

 Dr曰く「まだ硬い方向(「腕を曲げる方向」でこれ以上は「痛みが出る」と言う動かし方)も有りますが、順調に動かせてまます。来月、術後半年位から『かなり変わって来る(回復具合が向上する)』と思います」

 

 私「左肩の『ジャリジャリ感』が大きくなっている様に思うんですが…」

 【注:「ジャリジャリ感」⇒左肩を手で抑えて「肩を動かす」と肩の周りに「小さなシコリ」が幾つかあり、それが動く様な感覚】

 Dr「肩関節が動く時に出ている『ジャリジャリ感』も1年位したら治ります」

 Dr「まだ無理に肩を動かそうとしないでください」

 私「判りました」

 

 この日は、右肩の方も痛みが出ていますので、右肩に注射を打って貰いました。

 執刀医Drは「身体の前面から打ちます」他のDrは「背中側から」 (この違い、一度聞いてみないといけませんね。)

 

 その後リハビリ。

 最近は「首の状態」も「結構きつい事が多い」ので、術前から「施術して頂いていたマッサージ」を偶に入れて貰ってます。

 (「首」に関しては、過去「医大」で「専門の教授」に診て貰った事も有りますが、「首のギブスを勧められた位だった」ので、現状「劇的な改善」は期待出来ないんです)

 

 「脳幹梗塞の後遺症」が大きいですが、年齢を経て来ると「ホント、色々と出て来ます…」