先日、シャワーを浴びて身体を拭いていたら、左膝内側がポッコリと腫れていた。

 

 「痛みはない」けど、明らかに一部が白く、ポッコリと膨らんでいた。

 

 一応、シップを貼って、サポーターをして様子を見る。

 

 GW終了を待って「主治医の診察を受ける」

 

 その時は「腫れが引いていた」けど、携帯で撮っていた画像を見せる。

 Dr曰く、「変形性膝関節症(この診断は元々出ていた)は、関節の内側が腫れる事が良く有ります。今の所腫れが引いていますので、様子を見る方がイイでしょう。今週よりも来週になってから「注射を打つ」ようにしましょう」との事。

 

 左膝の腫れ、異常な感じだったので、診察を受けて一安心でした。

 

 まあそれにしても「身体的崩壊が顕著」になって来ました。歳です。。。

 主治医の脳神経外科Drの診察。

 

 Drにお世話になり始めてから12年。その間、「多少の異変」は有りましたが、ほぼ「平穏無事」に過ぎております。

 診察のルーティーンも変わりません。(ただ、Drの診察時間が短縮されている位)

 

 

 心療内科のDrの診察

 

 そろそろ終了が近づいている様に思います。

 就職活動も再開です。(せめてあと3年は頑張らにゃ。。。)

 

 

 当面の問題は「右肩」

 

 嫌な痛みは続いています。

 「10月のMRI撮影」でどう判断されるか?…です。

 

 左膝の「半月板損傷」 随分痛みが緩和されてます。(一応、「短時間の正座」は可能。ただ、「その姿勢をしていなかったツケ」で「右膝の関節周辺」も動きが悪くなっている。多分「要ストレッチ」です。)

 

 

 「首の痛み、強張り感」が緩和されれば、随分楽なんですけどねぇ。。。

 

 

 

 

 

 「左肩腱板断裂」に続き、右肩も「腱板断裂を起こしている」と判り、「左の手術をして頂いたDrの診察」を受けました。

 

 「MRI画像、可動範囲、力の入り具合など」を確認して「今の所、手術を急ぐ必要はないです。切れた腱が骨の間に引っ張り込まれる様になるとイケナイので、半年後MRIを撮って状態を確認しましょう。それまでに肩が動かし辛くなるとかがあったら、手術になると思います」 

 

 嫌~な痛みはありますが、それを我慢して動かしていても構わない…との事。

 ある意味「一安心です」 

 

 

 それから今週は「脳神経外科」「心療内科」の診察もありました。

 

 「脳神経外科」の方は「これと言って無し」ですが、「左肩周りの引っ張り感が強い」と言いますと、「ストレッチと肩を温める様に」との事。これも今までと変わりありませんでした。

 

 「心療内科」の方は「最近眠れるようになって来た等」と話をして、「クスリ」は減りました。。。

 

 

 

 身体の具合と相談しながら…になりますね。

 

 

 

 

 

 最近のニュースで

 

 ~埼玉県立小児医療センターでは2025年、白血病の治療のために抗がん剤の注射をした3人の患者に歩行が難しくなるなどの神経症状が出て10代の男性患者が死亡、残りの2人も意識不明の重体です~

 

 と言う様な医療事故が起きています。

 

 私には「神経症状」と言うワードが刺さりました。 

 

 「素人の私」には判らなかった「神経症状が『脳梗塞を発症しているであろうと疑われる場合』は、直ぐに『脳梗塞治療に準じた治療を開始する』のが脳神経外科医の常識」と「弁護士さんを通じて得た協力医の言葉」

 

 私が「脳幹梗塞を発症し、救急搬送をされた時」

 

 悪戯に時間を浪費して治療を開始しなかった「高知赤十字病院のDr達」

 

 未だに複雑な思いになります。

 

 「右肩が痛む」 

 以前からの症状で「腱板の一部が切れている事」は知っていた。

 

 何となく「今までと違う感じがする」ので、主治医に「MRIの撮影」を勧められ、撮影後の診察室で「〇△さん、やっぱり切れてますね。今回が初めての撮影でしたか?」

 

 私「随分前に『院長先生の診察で撮った事』があります」

 

 Dr「あっ、有った10年位前ですね(Drは「それ以降に病院に来られた」)」

 

 画像を示しながら「以前の画像がこれ。今が隣の画像。切れていた部分が『完全に切れて肩の方に引き込まれる様』になってきています(炎症部分も確認)」

 「良くなることは先ず無いですから、『このまま現状維持』か右肩が上がら無くなる時点までに『手術する』ですね」

 「前回、左肩を手術して頂いたDrの診察を受け、考えて頂いてもイイです」

 

 やれやれ。。。です。*「『Dr・Tの2月の診察日』を確認しました」

 

 もし「右肩の手術になる」と「利き腕ですから、ほぼ家事は無理。1ヶ月の入院になるかな?」

 

 精神的、肉体的・・・病んでますなぁ、参りました。

 

 2014年1月13日

 

 この日の夕刻、突然の眩暈

 これが脳幹梗塞の発症でした。

 

 12年前の今頃は「高知赤十字病院」で診察、治療を受けていた訳です。

 

 結果的に「後の主治医の誤診」でした。

 

 12年間、再発無しに過ごせたのは良かったです。

 

 ただ、「高知赤十字病院」には未だに納得していません。

 

 関係した医師、相談室の職員。 「隠蔽工作」最低でした。

 

 今年最後の「脳神経外科」定期受診 

 

 いつもと変わらず。主治医と少し雑談をして「今年も有難うございました」と挨拶をしてお終い。

 

 

 整形外科の受診

 

 2週間に一度、行ってます。

 前回のブログに書いた時から3回行って、「水を抜く&ヒアルロン酸注射」です。

 

 抜いた水は徐々に少なくなり、先日は9㏄程。

 それまで「水を抜いた&ヒアルロン酸注射」の後、「膝がガク衝く感覚」がありましたが、今回は無し。

 多分、その理由は「抜いた水分量と注射液量の差」なんですね。

 

 痛みは、当初から比べれば「随分マシな感覚」です。

 

 

 

 心療内科受診

 

 「最近の感覚」 以前「鬱の診断を受けた時に似ている」と感じていたので、予防の為にも診察を受ける事にした。

 ただ、この診察科、予約を取るのに一苦労…なんです。

 

 前回の病院、予約受付が出来ず(診察日、診察時間が合わなかった。診察が出来るのが2か月後になりそう)

 で、別の病院の予約を取る。(ここも3週間後だった)

 

 Drの診察を受ける前に問診等があり、やっと診察。

 「抗鬱剤と眠剤」の処方で様子を見るになった。

 「眠れない、睡眠間隔が短い」が結構きついのよねぇ。

 

 

 歯科受診

 

 奥歯が痛む感覚があり、歯科医院に連絡、診察を受ける

 最初は「冷痛」次が「温痛」 全体に「痛い」感じ。

 

 一応、治療して貰ったが、「物を噛むと痛い」 「痛い」と「ご飯が美味しくない」

 

 次回の診察は来週半ば。 それまで痛みが治まればいいんだけど。。。 

 

 

 今週は病院通いばかり。。。

 12月から切り替わった「マイナ保険証を4連続で使った」

 左膝の事

 週一で注射を打っていたが、「改善が見られない事、少し腫れ気味になっている」で、MRIを撮る事になった(丁度「MRIの空き時間があった」ので急遽撮影)

 撮影に30分程掛かり、それから改めて診察に。

 Dr:「靭帯とかは大丈夫なんです、聞いた事が有ると思いますが『半月板が損傷しています』これは『年齢的な損傷になる』と思います。『自然治癒はまず無理』です。 現状では『注射を打つ』『リハビリをする』 最終的に『手術をする』と言う事になります。 今のところ、注射をしながら『様子を見て行くのがベターだ』と思います。」

 私:「半月板と言うのはどこですか?」

 Dr:「(関節部分の画像を示しながら)この骨の所に突起がありますね、これが半月板で、左右両方の半月板に白く見えている損傷が確認されます。それから(別画像で)ここに映っている『白い部分が水が溜まっている所』です。結構溜まっていますので、それを抜いてからヒアルロン酸の注射をする事にしましょう」

 で、水を抜き、ヒアルロン酸注射をした。

 Dr:「これ位溜まってました。(注射器に3本) 黄色い液体ですが、これが正常な状態で、濁っていたり、血が混じっていたりすると『何処か筋肉の損傷』が考えられます。」

 私:「どの位の量ですか?」

 Dr:「60位ですね。量としては多いです」

 数年前にどちらの膝だったか「水を抜いた事が有る」 前回も「同じ位抜いた」と思う。 因みに「膝のMRI撮影」は初めてだった。

 診察室を出る際、「チョット膝がガクついた」 今回の医療費 6,540円也 (高いのか?安いのか??)  

 



 (「緊急措置」以外は「ヒアルロン酸の注射は2週間に一度が推奨されている」そうで、再来週に診察予定だけど、今週「大量の水を抜いた」と言う事で、来週も「痛みが出るなら注射は可能」と言う事だった)
 

 左膝痛、週に一度の注射、薬の服用継続中。 

 

 やはりなかなか改善しない。 

 湿布を貼って、サポーターをしている状況です。

 脳神経外科Drの定期検診に行ってました。

 

 血圧「129-75」 (エレベーターで上がったので…階段を使うと「暫く↑で落ちない」)

 その他、いつも通り、問題なし。薬も変わらず。

 *一旦変更していた薬も、従来通りの「アジルサルタン錠」に戻っている。

 

 

 ところで、1週間一寸前から、数年ぶりに「左膝が痛み出した」 

 で、先週月曜に「整形外科を受診」 注射と薬で様子見だった。

 

 薬が切れたので再診。 注射と薬を貰う。

 

 一旦痛みが出始めたら「暫く続く」し、なかなか治らない。

 「歳だ・・・」とボヤくしかない。。。。。。

 左肩腱板断裂の手術から10か月。

 

 先日、執刀医の診察が有りました。

 

 その際、左腕の動き、更に右腕の動きを確認して「95%は回復しています。リハビリも終了でイイでしょう」

 

 人生初の全身麻酔からの手術。

 術後の痛み、左腕が使えない不便さ等々

 

 リハビリに因る徐々に回復する左腕の動き

 

 そのままでいたら「術後の筋肉同士の癒着や、可動域の制限」等々で、術前とは「大幅に違う障害が残った」になっていた筈です

 やはりリハビリって重要ですね。

 勿論、「自宅で簡単なリハビリをしていたお陰もある」と思います。

 

 ただし、Drから「『左が切れた』と言う事は、『右も切れ易くなっている』と言う事です。重量物を持つ際は、脇を締め、腕が体から離れない様にして持ってください」(実際「右肩の腱は既に一部切れています」 *Drもご存知です)