ほのぼのりんご日和。

ほのぼのりんご日和。

他愛もない日常の戯言。

Amebaでブログを始めよう!

空獅子ですヾ(*´∀`*)ノ


しっかりブログを書こうとか数分前まで思ってたけど、固まったりしてPCが不機嫌なので、僕もPCに合わせて不機嫌になります。


すべて写真とそれに似合う一言で綴ります。


皆様、悟ってください。



ほのぼのりんご日和。

8月21日に発売された、VALSHE様のCD。かっこいい////

ほのぼのりんご日和。

パフェ食べたいって言ったら母に「作れば」って言われたから作ったパフェモドキ。美味しかったよ。

ほのぼのりんご日和。
友達から貰ったお土産。ハイセンスとさすがの渋さ。

私には到底真似できないチョイス。(・∀・)ナイス!

勿体なくて、着れねーよ。


ほのぼのりんご日和。        ほのぼのりんご日和。



ほのぼのりんご日和。     ほのぼのりんご日和。



ほのぼのりんご日和。    ほのぼのりんご日和。


夏まつりの花火ッ。綺麗だね、凄かったよ。


うん、美しい。リア充とも、一緒に爆ぜろ((




ほのぼのりんご日和。    ほのぼのりんご日和。

ボイコレ。黄瀬くんは安定のカッコよさだった。

ほのぼのりんご日和。

友達に頼んで買ってきてもらった、戦利品。

黒子っちは全部携帯に付けてるよ。



ほのぼのりんご日和。
今ハマってるのが、黒バスに続いて黒執事!


セバスチャンかっこいいし、シエル君は天使♥


まぁ、友達に借りたんだけどね((



ほのぼのりんご日和。   ほのぼのりんご日和。

好きな場面を並べて、ネタバレ。シエル君、吐きすぎ。

でもそこが可愛い。まだ12歳だもんね。

ほのぼのりんご日和。

リジーちゃん、可愛いよ。可愛い、さすがシエル君の未来のお嫁さんだ!


でも、・・・シエル君その前に死んじゃう気がするのはあたしだけなのだろうか。


大きな力を持ちすぎて、身を滅ぼしてしまいそうな危うさがあるんだよ。



と、まぁ、こんな感じの締りのない夏休みでした。


宿題と、補習と黒バスで終わった夏休み。楽しかった。


バイバイ、俺のワンダーランド。(´;ω;`)



「んーっ、」


大きく、背伸びをして。


大きく、息を吸い込んでみる。


鼻の奥を、潮の香りが刺して、


上に挙げた腕を、太陽の光が焦がしていく。


海も、太陽も、セミも、空も、暑さも、熱も。


全部、全部、私が嫌いな、夏の音。


「空遥ー、ご飯だよー」


家の窓から、母親が顔を出して叫んでいる。


「今行くー」


私も負けじと叫んでみせた。


時刻は、朝も早く7:30


学校は、とうの昔に夏休みに入って、毎日暇を持て余しているそこらへんにいそうな普通の高校生。


それが私、広瀬空遥(ひろせ そなた)


勉強も普通、運動もそこそこできる。


恋には興味なんかなくて、友達と遊んでいたい。


家族は、母親だけだけど、それなりに幸せで不自由なんかない。


都会じゃなくて、少し田舎の辺鄙なところに住んではいるけど、別に困ったことなんかない。


海が近くて、涼しくて、ひと夏を扇風機で過ごせるこの街が好き。


でも、夏は、嫌いなんだ。


「空遥、部屋に起こしに行ったらいないからびっくりしたんだけど」


家に入るなり、フライ返しを持ったまま私に説教を垂れる母親。


「ごめんね、海・・・眺めたくて」


自分でも、嘘くさいわって思いながら、軽くあしらってリビングに入った。


でも、嘘じゃなんだ。本当のこと。


自分でも、わからないけど時々本気で無になって海を眺めていたい時があって


どうしようもなくなって、家の目の前に広がる砂浜へ足を伸ばす。


私が早起きすることなんて本当に稀だから母親は驚いたみたいだけど、こう見えても私はよく一人で海に行く。


自分の心の中に空いて、塞がらないままの穴が少しでも埋まる気がして。


「お母さんさ、今日、隣のおばちゃんと用事あるから、夜までいないから、あとはよろしくね。」


私が、サラダに手をつけ始めた時母親がエプロンを取りながらそう言い出しだ。


「うん、いいよ。いってらっしゃい。」


母親は、近所の人と仲がよく、こうして出かけることも少なくない。


サバサバしていて、噂話が好き。


外ではバリバリのキャリアウーマンで、シングルマザー。


この人もまた、私と同じくどこにでもいそうな普通の母親。


なにもない、なにもしない。


毎日が退屈で、でもそれを自分で変えようとかは思わない。


友達は髪を染めたり、ピアスを開けたりしているけど、自分には必要ない気がして何もしてない。


髪も伸び放題で、手入れとか全然してない。


色恋ごとは得意じゃないし、外出も好きではない。


今日は、何をしようか、何を食べようか。


そんなことばかり、ずっと考えて、考えてたら一日が終わる。


そんな毎日が、もう3週間も過ぎた。


これだったら、学校に行ったほうがためになるんじゃないかとも考えるけど、思考とは裏腹に体は重く、意欲が湧かない。


宿題は、半分終わった。


だって、することないし。家に行っても暇だし。


友達と遊ぼうとか考えるけど、それ以前に面倒くさくて、だるくて、友達も友達で旅行とか、部活とか。


こんな毎日暇な女に付き合ってくれる人なんかいないわけだ。


「あー、今日は何しようかなぁ。」


朝食を食べてすぐ出て行った母親の背中をベランダの大きな窓から見つめながら、欠伸をする。


朝のテレビは、主婦向けの情報番組だらけ。


夏バテ対策とか、夏野菜の見分け方とか、女子高校生に必要とは思えない見出しばかりだ。


確かに自分は、流行に疎く華の女子高校生とは言い難いが、主婦向けの番組を見るほど華が枯れている訳ではない。


大体、夏休みも3週過ぎているわけだし、少しは子供が見て楽しいようなものを番組企画者も企画するべきではないだろうか。


なんて、どうでもいいようなことを心の中でブツブツとほざいていると、インターホンが鳴った。


「はーい、今出ますからねー」


と、扉の向こうの誰かには到底聞こえるはずもない独り言を呟きながらそっと玄関の扉を開いた。


「あ、広瀬さんのお宅で合ってますか?」


「え?あぁ、はい」


誰だか知らない男の人が大きなダンボールを抱えて立っている。


キャップを被り、この暑い真夏に黒いTシャツ、ジーパン。


どう思い出してみても、こんな人うちの近くにはいない。


近所の人ではないことが、ひと目でわかった。


「あの、僕・・・今日からここでお世話になる荒井って者なんですが、」


「・・・え?」


”今日からここでお世話になる”・・・?


何それ、・・・は?


一瞬、何を言われているのか理解ができなくて、とりあえず固まった私。


「あ、もしかして、聞いてませんか?」


「あ、は、はい・・・ちょっと待っててください。」


とりあえず、母親に聞こう。電話をしようじゃないか。


私は、男の人を玄関に立たせたままケータイを取りに走った。


プルルルルル・・・プルル・・・プツッ


「あっ、お母さん?空遥だけどー、今ね?男の人がね家に来てて」


『ふーん、』


2コール目で出た母親は、どうやら店内のようで周りが騒がしかった。


「んで、今日からお世話になる者ですがーとか言うんだけど、誰?」


『・・・・・・・あー、ごめんー☆だっただったぁ。その子ねー今日からうちに遊びに来る親戚の子よぉ。ごめん、本当に忘れてたわー、ふふふー』


少し間が空いたかと思ったら母親は何事もなかったかのようにまた話し始めた。


どうやら、都心に住む親戚の子供だとか。


夏休みを利用して、前から興味のあった田舎のうちへ遊びに来たのだとか。


そんなことを手っ取り早く説明されて、乱暴に電話を切られてしまった。


母親が言うには、とりあえず家に招き入れ、空いている部屋を一つ案内し、お昼ご飯は出前でも取って見栄をはれっていうことだった。


見栄を張れって・・・・、どうゆうことだよ。


っていうか、まず朝の時点で説明してよね。


子供に説明も無しで出かけた上に、訪問者は男の人ッ。


なんなんだ、本当に。


急いで、玄関に戻った私は男の人が持つダンボールを渡してもらい、リビングに案内した。


「あの、そこらへんのソファに座っててください。あ、アイスコーヒーとお茶と・・・林檎ジュース、どれがいいですか?」


ダンボールと荷物を下ろして、冷蔵庫を開けると、普段飲む3種類しか案の定入っておらず、恥ずかしながらこのバリエーションになってしまった。


「えっと、じゃあ、林檎ジュースで」


男の人は、一番ドアに近い椅子に座り、そう言った。


「あ、どうぞ」


私は、男の人の目の前に座り、静かにテレビを消した。


聞こえるのは、遠くで聞こえる波の音と、けたたましい蝉の声。


「ありがとう・・・、えっと、ごめんね。急に押しかけちゃって。お母さんから、聞いてみたかったよね」


グラスを渡すと、被っていたキャップを脱いだ。


「え、あ・・・はい。でも、大丈夫ですよ。母親に電話したら説明されましたから」


「そっか。僕、荒井遥空(あらい はるく)って言います。東京から来ました。少しの間、お世話になります。」


男の人は、そう自己紹介すると深々と頭を下げた。


帽子で隠れていた、ふわふわした綺麗な甘いはちみつ色の髪が揺れた。


そして、私は、驚く。


男の人が顔を上げた時に、合わされた目がしっかりと私を捉えた。


その目は、まるで、暗い深海のように寂しく、静かな、光り輝くコバルトブルー。


ドクンッと心の奥が波打つのを感じた。


目が合った途端、苦しくて、目眩がした。


切ないような、悲しような、それなのに、ドクドクと脈打つ心臓が痛かった。


「・・・あ、私、は広瀬空遥、です。よろしくお願いします。」


自分でも、何を言っているのか、ほとんど上の空で、唇が震えているのだけが分かった。


なんだろう、どうしたのだろう、自分でもよくわからない感覚に襲われた私は、ただ、呆然とその男・荒井遥空を見つめた。


「ん、よろしくね。そなたちゃん。」


ニコリと笑う、彼の顔は、今までに見たどんなイケメンよりも華のある綺麗な笑顔で、彫刻のような凛とした口元が妙に映えていた。


これが、私と彼、ハルとの出会い。


そして、夏が嫌いな私が、一瞬で好きになる、長い長い夏の話。






                     →To be continued   












最近、ブログを書く暇もないくらい、疲れてましたw



全然、更新できてませんでしたね。


だが、しかし、僕は変わらない(`・ω・´)


黄黒厨で黄瀬くん愛♥


まじ、黄瀬くん黄瀬くん(`σ▽σ)



つーわけで、w


ママに私服が地味だと言われたので、ちょっと考えたんですー


結果がこれ☟



ほのぼのりんご日和。


どや、ボケ。


ちょっとはいいだろ、これで。


wwwwwww


そういえば、黒バス読破しました(`・ω・´)


友達に借りたっっ


持つべきものは友だよね。


まじ、優しい・゜・(ノД`)・゜・



ほのぼのりんご日和。

ほのぼのりんご日和。

(*´∀`*)



いや、赤司様、まじかっけー( ^ω^)


2期が楽しみだああああああああああああああああああああああああ






ほのぼのりんご日和。


進撃のむっくん(`・ω・´)


ふふ(*´∀`*)


これね、爆笑しちゃったよね。


あ、ネタバレ御免。


つか、5番ってことは追いかけられるのって、伊月先輩だよね。多分。


最近、キセキの世代は、プロフが全部言える・・・w


自分、こえぇ・・・・・





ほのぼのりんご日和。


VALSHEの直筆サインっっ


マジ、感動(´;ω;`)


まぁ、全員サービスだけどさ・・・



つか、本当に諭吉が空から降ってこないかな。


だってさ、お金がないんだよ。


いや、今はあるけど、8月に全部出て行くんだよ。


バルさん、仕事早すぎ。


CD買わなきゃ・・・


あと、黒バスグッズの支払いね。


死にそう、誰か、僕にお金を・・・:(;゙゚'ω゚'):

はてさて、俺も明日は入学式です。


制服きてみたけど、可愛かったなりヾ(*´∀`*)ノ


よかった、よかった


しかしながら、スカートが長すぎて、うーんって感じww


ところで、今年の春休みは長かったし、めっちゃ充実してた!


やばいくらい、楽しかったぞ☆


まぁ、ほとんど黒バス一色だったわけだが。


悔いはない!!


ちなみに、キセキ黒 黄黒 赤黒 1on1サンド 紅葉サンド 光サンド


が好みです。


同担の人!!挙手  ノ


とりあえず、告白も遠まわしに出来たしよかったかな


あとは、お金かな。


お金がないや(´;ω;`)


漫画買いすぎたorz


NO,6も6巻だけだし。


絶園のテンペストも、3巻まで集めちゃったし。


(。・ ω<)ゞてへぺろ♡


まぁ、いいか。。。。


てなわけで、充実した春休みでした。


明日からの俺は、紳士モードで、ヲタクと腐女子を隠していきます。


待ってろよ、美少女たち!!←


絶対、かっこいい女の子を演じてやる!←


お久しぶりです!


今日はですねー。


最近の報告!!


写真で!!!!!!www←




ほのぼのりんご日和。

バルシェの新曲CDゲットおおおおおおおおおお←

やっぱりかっこいい!

そしてDVD特典!!!

まじやべー(・∀・)バルさん、あんた体型まで少年とか羨ましいわ(-Д-)

ほのぼのりんご日和。
7枚になった、バルシェコレクション。

うぅ(´;ω;`)さすがです。かっこよいです。

家宝です、死んでもいいです・゜・(ノД`)・゜・



ほのぼのりんご日和。

14日に、川端裕人さんという作家さんに会ってきました!!

マンツーマンって、恥ずかしい\(//∇//)\

んで、俺が腐女子だって暴露してもーたorz

まぁ、いい、のかwww

ほのぼのりんご日和。

ハハハハハハは、ハムレットおおおおおおおおおおお!

絶ペンも、NO.6も、引用している。

かの有名な、シェイクスピア!!

いいですねー、かっこいいです!

しかし、読みにくいことこの上ないorz

たとえ幾千幾万の兄があり、
その愛情すべてを寄せ集めたとしても、
おれ一人のこの愛には到底、およぶまい

(・ω・`*)ネー

ほのぼのりんご日和。

右から、黄瀬くん 黒子くん 青峰くん 的なw

友達と3人でお揃いで買いました!

進学して離れても、お互いを忘れないように、みたいなw

ほのぼのりんご日和。

高校側からの、挑戦状。

馬鹿、俺もうそろそろ全部終わるぞwwwwwww

いいもんね、テスト頑張るもんね!←

ほのぼのりんご日和。

ヒミツのアイちゃん!全巻揃えたよん♪

見たい人、挙手または俺のところまで申し出ろ!!←



ほのぼのりんご日和。
NO.6も、ただいま4巻まで買い揃えました!

あとは、5・6巻だね!頑張るよ!!!



ほのぼのりんご日和。

喧嘩してた、近所の猫。

さて、どっちがかったのかね。

俺は、白の方にかけます。

可愛かったから。(。・ ω<)ゞてへぺろ♡

中学校、ご卒業おめでとうございます。


みんなとは、本当に楽しい思い出ばかりだよ。


ありがとう。


今日は、少し長くなるかもしれないけど、ついてきてね。


れっつごー☆☟


1年生の時、すごくワクワクしながら、ドキドキしながら、入学式をしたの、


今でも覚えてるよ。


みんな、それぞれ、思うことはいろいろあって。


けど、多分、たったひとつ同じこと考えてたと思う。


(友達、できるかな。)


ってさ。


けど、半年もしないうちにみんな仲良くれたよね。


男子はうるさくて、女子はませてる。


それが、あたしたちだったと思う。


部活とか、テストとか、慣れないことばっかで大変だったよね。


正直、あたしも大変だったよ。


でもね、学校行って、みんなが笑ってんの見るの、めっちゃ楽しかった。


あたし、こんな性格だから、バカみたいにはしゃげないし、


なんか、真面目になっちゃうとことかあって、多分、空気読めてなかったと思う。


けど、みんな、あたしのこと好きだって言ってくれて嬉しかったよ。


今日、卒業。


式のなかでいろいろ、思い出した。


たくさん、ありすぎて忘れてたことも思い出したよ。


テニス、やめたかったけど、結局最後まで頑張っちゃったよ。


だって、勝った時の嬉しさとか、みんなと一緒に応援するときの感覚とか、


全部、全部、癖になっちゃったんだもん。


もう、今更、辞められないって思ったよ。


行事、最初は何でも面倒くさくていやだったよ。


でもね、なんだかんだで、楽しくなるんだよね。


みんなと、汗流すの、楽しかった。


男子と、下ネタいうのも楽しかった。


そのときだけ、(俺、やっぱ男なのかな)って思えて、嬉しかった。


運動会も、合唱コンクールも、ロードレース大会も、


弁論大会も、全部、全部、楽しかったよ。


もう、自分が何書いてるかもわからないや。


読みにくくてごめんね。



*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:

仲間へ。


今日から、新しいスタートラインに立った、親愛なる仲間たちへ。


きっと、苦しいことも、切ないことも、楽しいことも、嬉しいことも、


今まで以上にたくさんと思います。


きっと、挫ける時も来る。


あたしにも来ると思う。


でもね、あたし、ちゃんと知ってるよ。


みんな、本当はすごいってこと。


みんな、ちゃんと、力を持ってる。


どんなことでも、切り抜けていける、強いココロ。


どんな時でも、諦めない、めげないココロ。


あたしは、そんなみんなと一緒に居られたことに感謝しています。


出会いはすべて、神のみぞ知る。


けど、それは、自分がしっかりしてないといい人になんて巡り会えない


みんなと巡り合えたのは、あたしが、いいことしたからかな。


たくさん、迷惑もかけた、心配もかけた。


たくさん、悩んで、泣いて、怒った。


でも、それは全部必要なことだったんだよね。


今、みんなは笑えてる?泣いてない?


泣かないよね、だった、バイバイじゃないもん。


俺、バイバイなんて、死んでも言わないよ。


会えるよね?だって、俺ら仲間だもん。


それくらい、神様は叶えてくれるよね。


さて、みなさん。


明日は、合格発表です。


みんなは、みんなの。俺は、俺の。


大切な、道を切り開く鍵となる、そんな日がやってくる。


震えないで、怯えないで。


そこには、大切な何かが待っている。


大きく身構えて、その背中にある、大きな羽を広げて。


ほら、飛ぶんだ。


大丈夫、俺らなら、きっと飛べるから。


切なくても、苦しくても、絶対後ろなんか振り向かないで。


後ろには、誰もいない、何もない。


だって、その道は、その先は、俺らが決めた、たった一つの


たったひとつだけの道だから。


頑張れ、歯を食いしばれ、


自分の足で歩け、走れ、立ち上がれ。


*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:


何が言いたかったかなんて、あたしにもわからないよ。


けどね、みんな。


あたしは、ここにいる。


みんなが、必要としているときは、みんなのところに行くから。


頑張れ、あたしも頑張るよ。


また、いつか会える時まで。


成長して、大きくなって、会えるように。


またね。




    サクラ咲け。



つーわけで、空獅子ですヾ(*´∀`*)ノ


お正月といえば福袋!!


今年は、GHOST OF HARLEMの福袋を買いました☆


トップスしか入っていなかったのが残念だったけど可愛いからよしとします(笑)





ほのぼのりんご日和。 福袋の外見はこんな感じ。学校には無理ぽー。

ほのぼのりんご日和。 カーディガンとTシャツ。カワ(・∀・)イイ!!

ほのぼのりんご日和。 部屋に掛けてみた時の、コートの存在感


いいですね!スカル♥可愛いですよ。


そして、正月といえば、おみくじ。


今年は、神社を3件巡って3回引きましたw


結果は次のとおりorz


小吉 ☛ 末吉 ☛ 中吉   wwwwwww


もう、草しか生えません。


何故でしょう、不思議だ。 ・・・普通すぎるぜ、俺。


待ち人は、3回中3回・・・遅いが来る。らしいですw


勉学は、自己に負けず、勉学に励め と 目標は早めに だそうです。


恋愛は、似てましたw・・・深入りするな、楽しむ程度なら吉。


なんだ、この似てる感じはwwwwwww


そんでもって、お部屋用にポプリを買ってきました!



ほのぼのりんご日和。 いいですよー、ポプリ!!


消臭スプレーと、ポプリ共に、グリーンあっぷりです。


好きなんですよねー、アップル!!!♥ww



そんでもって、受験生らでは!

ほのぼのりんご日和。 合格祈願のお守り!!いいですねー、雰囲気出てますよ。w




てなわけで、今回は終了━━━━!!

んじゃねノシ

どーも!空獅子ですヾ(*´∀`*)ノ


明けましておめでとうございます。


今年も、こんな俺をよろしくお願いしますね。


去年は色々あって迷惑かけましたが、今年は大丈夫だと思います。


もしも、またあんなことがあったとしても、今度は一人で何とかします。


今年の目標は、強くなることです。


もう、あんな弱い俺はやめます。


女性らしい自分が嫌なのに、結局嫌うだけ嫌って保留にしてしまった


去年の俺は最悪でした。


だから、今年からは高校生になるし、自立して強くなります。


もっと、強く、そして、去年学んだこと、人を、信じない。


これが、どんなに臆病なことだとしても、今年は、これを目標にします。


大丈夫、頑張れる。いや、頑張るんだ。


そう、心に決めて、頑張ります。


強く、逞しく、もう、泣かないように。


後ろなんて振り向かないように。


もう、怯えないように、頑張ります。


絶対、人の行動に怯えたりしたくない。


誰か、とは言わないけどね。


だって、みんなに迷惑かけちゃうし。


ひとりでも、大丈夫だと言ったのは俺だから。


きっと、このブログは見てないと思うので(笑)


だから、書いちゃったけどね。


大丈夫、頑張れ俺。進め、俺。


もう、誰にも迷惑は掛けません。


もう、泣きません。


もう、弱いなんて言わせません。


もう、怯えません。


もう、大丈夫です。


だから、これからもよろしくお願いします。


去年は、本当にありがとうございました。





それでは、また。


はい、てなわけで空獅子ですヾ(*´∀`*)ノ


今年のクリスマスプレゼントは、本でしたーw


欲しかった本をずどーんっと!!


それが、これ!☟



ほのぼのりんご日和。 悪ノ娘!最後の2巻!!まだ読んでないけど、フィナーレが楽しみ

ほのぼのりんご日和。 悪ノ娘、全巻揃いました!!((どやぁ☆←

ほのぼのりんご日和。 NO.6にハマりすぎた結果がこれ。漫画も小説も集めだした。



うーん、嬉しかった!!最高!




んじゃ、また!ノシ