2024年夏至図
ヘリオセントリック

特に気になる惑星を
fonsence22号に
Jo氏の切り絵で表現しております☆









気になった1つのキロンについて
fonsenceの方ではザワザワして不穏すぎて扱わなかった為、こちらでご紹介







キロンを取ろうとすると
ボヤーっと膜がかかったようになるので
他の惑星なら?とチャレンジしていきました。



自我感覚21

向かっていく!



自我感覚21

火星 どこまでも行く、推進力半端ない

木星 すんごい遠心力で向こう側へ

冥王星 クラーーってくる位の力で向こう側へ連れていかれる ブラックホールのようでもあり、異世界のようでもある


金星 踊りながら進んでいく

地球 ニュートラルで進んでいく

   自分のペース 呼吸が楽


天王星 シュワッチ と移行

    テレポーテーションみたいな感覚


海王星 雲の上や船の上で寝て進んでる


土星 空間の中に自分の意図へ向けての階段があるのでそれを登る ステップは無理のない高さと奥行き



キロン 夢の向こうへ

なんだけど、一気にモヤーボヤーっとしてくる。


夢とは集合意識でもあり幻想ぽくもあり


一種、三途の川みたく

緩やかに蛇行する川があって

そこで分断されているよう

もう決めているよう



なんかすごいポイントのような気がする。

次の秋分はまさに三途の川でもあって

私の感覚では、Y字の交点初めが202210

Y字の交点のラストが202410



夏至図が夏至からの3ヶ月の意識の配置図だとすると、なんだかこことも符号する





2027年にやって来る宇宙存在ケンタウロス

キロンの周期は約50

土星と天王星の間を運航


スピリットは7×749

ネククト世代へ意識の移行


キロンの発見されたのが1977

その年生まれの人達が49歳〜50歳を迎えるのが2026-27です。



50歳で土星を越えれない場合(今50歳以上で回収できてる人は関係ない)

自分になれない場合の影響が、今回の夏至図に現れているようです。



まさに三途の川












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2024年夏至
fonsence22号
Amazon Kindleにて発売開始です🌟






2号の表紙の別バージョンを土台に使用

あの時(2019年)は行けなかった人は

今回は行こうぜ!🚀

という意図が含まれています☆


















今世はいけない人

絶対行く人

意志のチカラで行く人


それぞれに相応しい

道中サポートの魂の傾向がある


特に50歳以上の人の選択は

決定事項かもしんない
















音の影響力


いかに抜けるつもりがない人達の反映が

現在の音になってるか?でもある。




自閉症スペクトラム

グレーゾーン

遠い星の人達

腹式呼吸ができない人には

是非読んでもらいたい記事群




自閉症スペクトラムやアスペルガー

及びグレーゾーンの人達が

ほんとは興味のない社会意識を前提にして

上手いことフリできるよう社会参加を希望し

種々コンテンツ対応に勤しんでいるのは

ほんま痛々しい


それもフリやろうがな。笑



35歳以上の人なら

アホみたい

火星期を「フリ」に全フリすんの?

そしたら次の木星期は

フリの拡大でどうにもならん思うよ。




そんなことしに来てる訳ではないやんね。

ただ、身体と仲良くならないと

やたらパニックやフリーズを起こしては「使えない人」でありニートや生活保護だよ

って事なんで


その土台の土台が腹式呼吸

脳と身体を接続させるのが腹式呼吸




















大事なことなんで2回言う








2024年夏至図

ヘリオセントリックの惑星の切り絵は

Jo氏


冥王星

海王星

天王星




☆・





2024年夏至図

めっちゃポイントになるのはキロンなんだけど

あまりにザワザワするので

fonsenceに記載するのは相応しくないとの判断



スピリットはいつまでも待ってくれないよ。

という暗示みたいなキロン










☆バックナンバー☆









あるセッションから☆


A:地球を観察しに来ている魂と
B:自分を観察しに来ている魂がいて


人ってと、
AとBの差異を含む地球に来た意図
魂の傾向のMIXやなーと


その下に?
ホロスコープの惑星意識がある。





セッションの中で認識できた事の1つは、

「地球を観察しに来ている魂」には
標準装備でついている上からの視点が

「自分を観察しに来ている魂」には
オプション装備になってるってこと



ここが
「自分を観察しに来てる魂」の人達が
後ろを振り返りやすいというか、
「どこまで進んでいるか?」確認する行為が見られる所かもしれんくて

自分の進みや自分に、
興味の対象が集中している感じなん。

それをしに来てる訳でね!





「地球を観察しに来ている魂」の人達には
上空にドローンが飛んでるみたいに
上からの視点がある。

ゆえになのか、魂の傾向なのか?なんだけど

ビジョンや目的があって進んでいる場合
「どこまで自分が進んでいるか?」という概念がない。



興味の対象が自分に集中ではないんだよね。
めっちゃ自分の事だけで100%邁進のときも。


これを無私というのかどうなのか?
含まれてはいるけど、イコールではなく
地球に来た意図や魂の傾向ぽい




・ー

JUMPと同義の
山に登るのが目的の人は、
山へ向かう途中に振り返ったり
景色を見廻ることをするんだけど


山の向こうの世界からスタートする事を深い所で認識していて、山へ向かっている人達にとっては山はあくまで通過点なので、山へ向かう途中の物見遊山はないんよね。



目的地へ新幹線で行くか?
各駅停車で行くか?

エレベーターで行くか?
階段で行くか?という例え話にも似ている。





ちなみにプライマリーライン(今世最後の人)は、山の向こうへ行くことが決まっていて

そうでない人達は、
山に登ることがゴールになる人もいるし、
山が見えた地点で満足したり、今世はこれでいいや。となる事もあるし、山に向かうことなく途中で終わることや、山が見えない事もある。



ここが、プライマリーの人と
そうでない人の差異があって
意図と地力(ジヂカラ)が違うんよね。




はじめの方の話に戻って。
今世最後でもなく
上空の視点が標準装備ではない人も

山を超えた世界では
上空視点がオプションで追加されている爆笑



全ては自分次第。




上空の視点は
オーバーソウルの視点だと思われるよ☆










次号fonsenceには
この2つの魂の傾向に加えて
セレスティアル存在も加えて書いています。

fonsence22号は6/21夏至
Amazon Kindleにて発売開始です☆




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