自分のvisionや円形ゴールが出ていて
映画や小説に没頭する人は、まずいないと思う。
アルコールもね。
映画の内容によっては意識の思考性や星の影響、それらのバラエティを認識する意図があって、たまに観ることはあるかもしんない。
visionやゴールなく映画や小説を好む人は、
脳の感情を司るエリアを重点的に使ってる可能性が高い。金星期の若い時期は感情を豊かにする自然な成長ともいえるけど、30歳を超え40歳を超えてから同じ状態なのは、
成長=脳のネットワーク回路の接続と見た時に
成長がない。
・特に不安が強い人
・新しいことを避ける人
・visionやゴールが出てない人が
家や映画館という安全基地で感情に浸る体験を好むのは、そこが脳の「HOME🏠」になってるから。自身の唯一ともいえるバッテリーである「感情を司る脳エリア」へたくさんの栄養を与えようとする。
リアルでのドラマ体験は怖すぎるので避けがち。
これでは自ずと限られた脳しか使えない。
他者と魂意識で「正直に」繋がることもできなければ、自身が司令塔となるべくの前頭前野の発達もない。ゆえに何かの外部刺激によりすぐ扁桃体が活性化しては本能として逃げ、戦略を駆使する。
自身や他者へ嘘を多用する。
visionやゴールのない映画好きの女性に子宮疾患が多いのも何かしら関係してそうなんよね🤔
天王星が双子座に入ったことで
脳回路と神経回路のネットワークは突発的に繋がっていくこともある。チャレンジしていく人は、より正直なネットワークが繋がっていく🌐✨
ニューコードセッションを重ねるうちに
1人であちこちへ行動できることが増えた方は、映画はほぼ観なくなったそう。
出かけることで日に当たり、歩くことが増える。
新しい景色や人と出会う、初めて会う人と会話をする。新しい道を進む事が増える。そうやって「全て自分が決めた」「予期せぬことに対応できた!」「楽しいじゃん」「自分にはできるんだ!」という体験が自信に繋がっていくことはある。
新しい世界と回路の接続は、脳回路でも神経回路でも、実際の社会でも、その人の選択肢を増やしていくことになり、visionが生まれた時の多面的な思考や対応力に活きることになるでしょう⭐︎
正直さは光を生み
不正直さは慢性疾患を生む
特に甲状腺疾患と子宮疾患だよ、という記事は
次号fonsenceにて。
ホロスコープを使った
自分で作図できる回路作成記事もあります☆
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