人間社会という与え与えらる相互関係を持つネットワークの中において、幾度も他者へ嘘をつく人達に対して感じる「不信感」「他者への尊重や感謝がない感覚」「気持ち悪さ」「関わりを持ちたくない」の正体
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不正直な人達は嘘を重ねることで
自分の中の活力を奪っていて
常にエネルギー不足の状態でもある
嘘をつくことで他者の時間やエネルギーを奪っているエネルギーヴァンパイア状態でもある。
義務、本能、取引以外で他者へ与えることはできない。
このような不正直な人と関わると、一方的にエネルギーを奪われて対等な交流を阻害される感覚が残る
これは、他者がどれだけのエネルギーや労力をかけているか?の認識と感謝が希薄であり興味の中心は常に自分にあるから。
幼い子共が周りの人達に自分のお菓子を渡すような人間たらしめる「与える」情動と行動が存在しないのは、扁桃体活性により自分を防御することに全てのエネルギーを注いでいるから。
平気で嘘を重ねるのもここからきている。
「嘘つきは泥棒の始まり」という日本の諺は
この辺も捉えている感じがする。
エーテルに敏感な日本のスピリットが紡いできた言葉はなかなかに興味深く、多層的。
このような人達が自分を認識していく方法を
次号fonsenceに書いていきます。
エネルギーヴァンパイアで人生を終えるのか?
周りに感謝のフィールドを築けるのか?
全ては正直さにかかっています。
Unity地球やnext魂にとっても大事なんだよね🌐

