泌尿器科の診察日。
最初にCTと尿検査。CTは膀胱に尿が溜まってないときれいにとれないので,それまで待つ。
ぎりぎりまで待ってということを言われたが,ぎりぎりで我慢するのも嫌なので,あまり待たずに検査をお願いする。
前回よりもベテランの人が担当してくれてたが,この人がすごくうまかった。
すごく早いし,そんなに強く機械をお腹にあててこないので,麻痺のしびれもほとんどなし。
毎回,この人だったらいい。
前回よりも尿は溜まってないと思うけど,今日の人のほうが早かったというのは,技術的な問題ということか。
採尿も終わり,診察へ向かうが,すごく混んでいる。
反対側の科は休診だから,ここにいる人全部泌尿器科の受診待ちで,異常な混み具合で,あきらめがついた。
新しく常勤になった先生が診察していて,いつもよりも時間がかかっていた。ちゃんと見てくれているということで,松浦弥太郎さんの本を読みながら待つ。本の内容が楽しいせいか,飽きることもなく,待つことができた。
予約時間から1時間40分遅れで診察してもらえた。
検査結果も異常なしと言われ,こちらも特に変化がないことを伝える。
今までの通りで行きましょう!で診察終了。
薬と自己導尿のセットを出してもらう。薬を出すのも,新しい先生は手こずっていたので,時間かかるのも当然だ。
新しい先生は,年寄だと聞いていたが,思っていたよりも若い。そして声も大きめで,結構声が通る。そのため,待っているところまで声が聞こえてくる。聞かれてたからといって何か困ることもないが,何か対策すべきじゃないかと思う。
松浦弥太郎「本業失格」を読んでいる。
じわーと面白くて,楽しくなる。
いやなこと忘れちまうな。
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- 本業失格 (集英社文庫)/松浦 弥太郎

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また新しいのが舞い込んできた。
むつかしいなぁ・・・。これも自分を成長させてくれると思ってがんばります。
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明日は泌尿器の診察。
ずっと大学の先生がきてたけど,今度は常勤の先生になるらしい。
明日は大学の先生の最後か,それとも常勤の先生の一発目か・・・。
CTをとるのが,テンションさがるな・・・。
------ - 夕方は寒かったなぁ。
早くも10月か・・・。
左足で地面をけるような感触が出てきた。
ストレッチでも左足に少し力が入る感触がある。
少しスムーズに動かせるようになったが,右に比べると動きが硬い。
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仕事は進んでいるのだけど,ちょっと焦っているような,イライラしている気がする。
疲れているんでしょうねぇ~。
ほんわかする映画でもみるといいかもしれないなぁ。
リハビリしている人のブログで早く仕事を再開したいと思っても,周りに止められているという話を読んだ。
リハビリしている人は,みんな同じなんだと思った。
周りがとめるくらいなんだから,ゆっくりやればいい。
状況は人それぞれだが,あまり無理はしないでもらいたい。
リハビリしている人は,みんな同じなんだと思った。
周りがとめるくらいなんだから,ゆっくりやればいい。
状況は人それぞれだが,あまり無理はしないでもらいたい。