【3大キャリアがMVNOへの回線提供だけの会社に!?】 | 月5万円の不労所得!通信利権副業でお金に困らず生きる方法

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厚生労働省は、副業・兼業の促進に関するガイドラインで、以下のように言っています。

「原則副業・兼業を認める 方向で就業規則などの見直しを行い、労働者が副業・兼業を行える環境を整備しましょう。」

会社の給与だけでは無理な時代。新たな収入源を作りましょう。

MVNO回線使用料

 

時代が移り変わり消えていくショップって、これまでにもいろいろとありました。

 

例えば、レンタルビデオのお店。

 

テープからCDやDVD、ブルーレイのようなディスクに変わるだけならよかったのですが、今やスマホ、タブレットやパソコン等で自由に動画を見たり、音楽を聞くことができるようになりました。

 

もはや、ディスクのような物理的な媒体は必要なく、通信回線とスマホ等の端末があれば事足りるのです。

 

お店までレンタルしに行かなくても、好きなときにすきな場所で視聴できるようになりました。

 

レンタルビデオ店と同じように各キャリアのショップも消えていきます。

 

なぜなら、お店で回線契約する必要もなければ、端末を購入する必要もないからです。

 

【関連記事】スマホ回線契約と端末購入は別々に

 

回線に関しては、回線を取り扱っている個人から買うことができます。契約はネットからできるので、お店で2時間3時間拘束されずにすみます。

 

端末もネット(Amazon等の通販ショップ)か家電量販店で購入することができるんです。

 

それでも、ショップでいろいろと聞きながらのほうがいいとお考えでしょうか?

 

おそらく、個人がどう考えていてもこの流れが止まることはありません。

 

「スマホなんか使わない」と言っている人が大多数の時代がありました。

 

今はどうでしょう。全員スマホです。

 

「ネットで回線契約なんかしたくない」と言っている人が多いかもしれません。

 

ちょっと先の未来は、全員ネットで契約しているでしょう。

 

写真のグラフは、ドコモがMVNO(格安SIMの会社)に回線提供する際の料金がどんどん下がっている様子です。

 

3大キャリアはすでに将来を見据えて動いています。

ショップ閉鎖に向けてまっしぐらなのは言うまでもありません。

 

【関連記事】【スマホショップが消えます】

 

一足先に、未来の姿を見ておくことをおススメします。

 

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